Researcher Database

NISHIJIMA, Mariko

FacultyGraduate School of Medicine Program for Nursing and Health Sciences
PositionProfessor
Last Updated :2019/08/19

Researcher Profile and Settings

Profile and Settings

Name

  • Name

    NISHIJIMA, Mariko

Affiliations

Affiliation & Job

  • Section

    Graduate School of Medicine, Graduate School of Medicine Program for Nursing and Health Sciences
  • Job title

    Professor

Education, Etc.

Education

  • 20030000
  • 19990000
  • 19930000
  • 20030000, Hiroshima University, Graduate School, Division of Medical Sciences
  • 19990000, Hiroshima University, Graduate School, Division of Medical Sciences
  • 19930000, Ehime University, Faculty of Literature

Degree

  • Ph.D.,P.H.N

その他基本情報

Association Memberships

  • Japanese society of Nursing Reserch
  • Japan academy of nursing science

Committee Memberships

  • 20170000, 99990000
  • 20170000, 99990000
  • 20170000, 99990000
  • 20090000, 20170000
  • 20060000, 20070000

Academic & Professional Experience

  • 20060400, 99990000
  • 20050000, 20060000
  • 19930000, 19970000
  • 19910000, 19930000
  • 19890000, 19910000
  • 19870000, 19890000
  • 19860000, 19870000
  • 19830000, 19860000

Research Activities

Research Areas, Etc.

Research Areas

  • Nursing, Community health nursing

Research Interests

  • public Health Nursing

Book, papers, etc

Published Papers

  • 10.11260/kenkokyoiku.26.203

Books etc

  • 20180200

Conference Activities & Talks

  • 20180115
  • 20180111
  • 20171203
  • 20170826
  • 20170824
  • 20170701
  • 20170617
  • 20170524
  • 20170503

Misc

  • 極低出生体重児の母親が感じている周囲から支援が得られるという期待感の影響―母性愛着および育児の自己効力感について成熟児との比較から―, 藤田みどり, 西嶋真理子, 日本地域看護学会誌, 20, 3, 45‐53, 20171220, 1346-9657, http://jglobal.jst.go.jp/public/201802225836573736
  • 若年男性労働者に対するインターネットと人的支援を併せた減量プログラムの効果 第二報, 岩永直美, 尾崎伊都子, 尾崎伊都子, 西嶋真理子, 齋藤希望, 西本絵美, 高島恵, 廣瀬浩美, 渡井いずみ, 日本公衆衛生学会総会抄録集, 76th, 439, 20171015, 1347-8060, http://jglobal.jst.go.jp/public/201702275678229517
  • 若年男性労働者に対するインターネットと人的支援を併せた減量介入の効果 第一報, 尾崎伊都子, 尾崎伊都子, 西嶋真理子, 岩永直美, 齋藤希望, 西本絵美, 高島恵, 廣瀬浩美, 渡井いずみ, 日本公衆衛生学会総会抄録集, 76th, 439, 20171015, 1347-8060, http://jglobal.jst.go.jp/public/201702291143038486
  • 被用者の感じる仕事と介護の両立への準備意識(第1報)介護経験と意識の実態, 齋藤希望, 西嶋真理子, 藤田みどり, 藤田みどり, 鈴木正幸, 四国公衆衛生学会雑誌, 62, 1, 54, 20170200, 0286-2964, http://jglobal.jst.go.jp/public/201702265040911282
  • 発達障害児の親に対するステッピング・ストーンズ・トリプルPの介入効果の検証, 西嶋真理子, 齋藤希望, 増田裕美, 柴珠実, 西本絵美, 田中輝和, 四国公衆衛生学会雑誌, 62, 1, 40, 20170200, 0286-2964, http://jglobal.jst.go.jp/public/201702273037282683
  • 被用者の感じる仕事と介護の両立への準備意識(第2報)家族介護経験等による制度知識の差異, 藤田みどり, 藤田みどり, 齋藤希望, 西嶋真理子, 鈴木正幸, 四国公衆衛生学会雑誌, 62, 1, 55, 20170200, 0286-2964, http://jglobal.jst.go.jp/public/201702277750065037
  • 発達障害児親の会におけるペアレント・メンタリングに関するニーズの分析, 武智真耶, 柴珠実, 松浦仁美, 増田裕美, 齋藤希望, 西本絵美, 西嶋真理子, 日本公衆衛生学会総会抄録集, 75th, 477, 20161015, 1347-8060, http://jglobal.jst.go.jp/public/201602225296005493
  • 合併10年目を迎えるA町地域診断3年目の取り組み 第1報, 松浦仁美, 植田真知, 井上和美, 加藤泉, 坂尾良美, 廣瀬浩美, 齋藤希望, 西本絵美, 西嶋真理子, 尾崎伊都子, 日本公衆衛生学会総会抄録集, 75th, 618, 20161015, 1347-8060, http://jglobal.jst.go.jp/public/201602234880451608
  • 合併10年目を迎えるA町地域診断3年目の取り組み 第3報, 尾崎伊都子, 尾崎伊都子, 西嶋真理子, 松浦仁美, 植田真知, 井上和美, 加藤泉, 坂尾良美, 西本絵美, 齋藤希望, 廣瀬浩美, 渡井いずみ, 日本公衆衛生学会総会抄録集, 75th, 619, 20161015, 1347-8060, http://jglobal.jst.go.jp/public/201602266437500154
  • 合併10年目を迎えるA町地域診断の取組 第2報, 齋藤希望, 松浦仁美, 植田真知, 井上和美, 加藤泉, 坂尾良美, 廣瀬浩美, 西本絵美, 西嶋真理子, 尾崎伊都子, 日本公衆衛生学会総会抄録集, 75th, 619, 20161015, 1347-8060, http://jglobal.jst.go.jp/public/201602291296541145
  • 健常高齢者の介護予防行動に対する自己効力感に関連する要因の検討, 羽藤里恵, 西本絵美, 西嶋真理子, 日本地域看護学会学術集会講演集, 19th, 97, 20160700, http://jglobal.jst.go.jp/public/201602235876672841
  • 発達障害児親の会に所属する親を対象としたステッピング・ストーンズ・トリプルPの介入効果, 西嶋真理子, 松浦仁美, 増田裕美, 柴珠実, 西本絵美, 齋藤希望, 日本地域看護学会学術集会講演集, 19th, 167, 20160700, http://jglobal.jst.go.jp/public/201602271443818946
  • Changes in parents' recognition of parenting and their behaviors through Positive Parenting Program, 増田裕美, 西嶋真理子, 田中輝和, 四国公衆衛生学会雑誌, 61, 1, 71‐79, 20160200, 0286-2964, http://jglobal.jst.go.jp/public/201602209436355118
  • An Evaluation of Positive Parenting Program Administered by Public Health Nurses to Parents of Children with Developmental Disorders, 西嶋真理子, 松浦仁美, 星田ゆかり, 日本地域看護学会誌, 18, 2/3, 41, 50, 20151220, 1346-9657, http://jglobal.jst.go.jp/public/201602204639333800
  • 発達障害児の親を対象に保健師が行った前向き子育てプログラム(Positive Parenting Program;トリプルP)の評価 評価指標による介入効果の分析, 西嶋 真理子, 松浦 仁美, 星田 ゆかり, 日本地域看護学会誌, 日本地域看護学会, 日本地域看護学会誌 = Journal of Japan Academy of Community Health Nursing, 18, 2-3, 41, 50, 20151200, 1346-9657, http://ci.nii.ac.jp/naid/40020729000, 目的:発達障害児の親を対象に保健師等がグループトリプルPを実施し、その効果を検証する。方法:発達障害児の親12人を先に介入するA群と後で介入するB群に無作為に分け、両群にグループトリプルPの介入を行い、介入前後で評価指標を用いた調査を行った。介入したA群と対照群として待機中のB群を比較後、A群には介入1ヵ月後と3ヵ月後にも調査を行い、介入直前と比較した。さらにA群B群を合計した合計群について、介入直前と介入直後を比較した。結果:対照群では変化がなかったが、介入したA群は子育て場面での多弁さと、子どもの感情的症状が改善傾向であった。A群の介入1ヵ月後では抑うつ、3ヵ月後では抑うつ、子育て場面の手ぬるさと過剰反応がそれぞれ介入直前より有意に改善した。合計群では、子育て場面でのふるまい(PS)の過剰反応と総合スコア、子どものむずかしい行動(SDQ)の総合スコア、ストレスが介入直前に比べて有意に改善した。結論:発達障害児の親を対象に保健師等が行ったグループトリプルPは、子育て場面でのふるまい、子どものむずかしい行動、ストレスや抑うつに有意な改善が確認できた。本研究では事例数が少ないという限界があるものの、グループトリプルPは発達障害児の親に対して有効な支援方法になり得ることが示唆された。(著者抄録)
  • 合併10年目を迎えるA町の地域診断2年目の取組み(第5報)所属等を越えた検討効果, 井上和美, 井上和美, 井上和美, 松浦仁美, 植田真知, 加藤泉, 坂尾良美, 廣瀬浩美, 齋藤希望, 西嶋真理子, 上田由喜子, 日本公衆衛生学会総会抄録集, 74th, 522, 20151015, 1347-8060, http://jglobal.jst.go.jp/public/201502204358495634
  • 療育機関通所経験のある児の親へのステッピング・ストーンズ・トリプルPの介入効果, 西嶋真理子, 松浦仁美, 齋藤希望, 武市真耶, 柴珠実, 日本公衆衛生学会総会抄録集, 74th, 338, 20151015, 1347-8060, http://jglobal.jst.go.jp/public/201502204408676376
  • 合併10年目を迎えるA町の地域診断2年目の取組み(第1報)生活習慣と関連要因, 齋藤希望, 西嶋真理子, 松浦仁美, 植田真知, 井上和美, 加藤泉, 坂尾良美, 廣瀬浩美, 日本公衆衛生学会総会抄録集, 74th, 521, 20151015, 1347-8060, http://jglobal.jst.go.jp/public/201502216592239640
  • 合併10年目を迎えるA町の地域診断2年目の取組み(第3報)生活習慣改善の支援ほか, 植田真知, 松浦仁美, 井上和美, 加藤泉, 坂尾良美, 廣瀬浩美, 齋藤希望, 西嶋真理子, 日本公衆衛生学会総会抄録集, 74th, 522, 20151015, 1347-8060, http://jglobal.jst.go.jp/public/201502218431375449
  • 合併10年目を迎えるA町の地域診断2年目の取組み(第2報)生活習慣改善の契機ほか, 松浦仁美, 松浦仁美, 植田真知, 井上和美, 加藤泉, 坂尾良美, 廣瀬浩美, 齋藤希望, 西嶋真理子, 日本公衆衛生学会総会抄録集, 74th, 521, 20151015, 1347-8060, http://jglobal.jst.go.jp/public/201502219724577565
  • 保健所管内地域保健師研修会における事例検討とその効果, 齋藤希望, 西嶋真理子, 日本地域看護学会学術集会講演集, 18th, 96, 20150700, http://jglobal.jst.go.jp/public/201602257681297478
  • グループ・トリプルPの介入による子育て支援効果の分析―行政機関が主催する子育てセミナー受講者を対象に―, 西嶋真理子, 日本地域看護学会学術集会講演集, 18th, 185, 20150700, http://jglobal.jst.go.jp/public/201602273052937583
  • 発達障害児の親に対するグループトリプルPの介入効果の分析, 西嶋真理子, 松浦仁美, 星田ゆかり, 増田裕美, 日本公衆衛生学会総会抄録集, 73rd, 408, 20141015, 1347-8060, http://jglobal.jst.go.jp/public/201402285491226249
  • 自殺予防におけるソーシャルキャピタルを醸成する保健師活動尺度の開発, 松浦 仁美, 西嶋 真理子, 星田 ゆかり, 日本地域看護学会誌, 日本地域看護学会, 日本地域看護学会誌, 16, 3, 53, 64, 20140331, 1346-9657, 10.20746/jachn.16.3_53, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009810265, 自殺予防におけるソーシャルキャピタル(SC)を醸成する保健師活動を測定することができる尺度を開発し、信頼性・妥当性の検討を行った。質問項目の作成は、文献検索、自殺対策を担当する保健師へのインタビュー、などを参考に行った。対象は、2007年の自殺死亡率が27.0以上ある都道府県別自殺死亡率の上位11までの県のうち、9県(秋田県、宮崎県、青森県、島根県、新潟県、高知県、鹿児島県、山形県、愛媛県)における全市町村271の、自殺対策を主に担当する保健師とした。有効回答は129であった。主因子法、プロマックス回転による因子分析の結果、16項目3因子が妥当との結果が得られた。第1因子は「実効性のある関係者との連携」、第2因子は「個別ニーズを共有し、住民の主体的な取り組みにつなげる」、第3因子は「住民同士が気遣えあえるネットワークづくり」となった。尺度全体のα係数は0.91、因子ごとのα係数は0.79から0.88であり、尺度の信頼性と妥当性は概ね示された。
  • A Development of Scales Illustrating How Public Health Nurses Nurture Social Capital for Suicide Prevention, 松浦仁美, 西嶋真理子, 星田ゆかり, 日本地域看護学会誌, 16, 3, 53, 64, 20140331, 1346-9657, 10.20746/jachn.16.3_53, http://jglobal.jst.go.jp/public/201402274932904351
  • 保健師の分散配置体制下における地域全体を視野に入れた公衆衛生看護活動を展開する工夫, 重松和子, 西嶋真理子, 日本地域看護学会学術集会講演集, 17th, 156, 20140000, http://jglobal.jst.go.jp/public/201402249704376880
  • 【過渡期にある保健師教育】 ミニマム・リクワイアメンツを教育の指針に, 岡本 玲子, 佐伯 和子, 今井 睦子, 山口 忍, 鈴木 知代, 横山 美江, 西嶋 真理子, 洲崎 好香, 保健師ジャーナル, (株)医学書院, 69, 9, 692, 697, 20130910, 1882-1413|1348-8333, 10.11477/mf.1664102223, http://jglobal.jst.go.jp/public/201302257697475090
  • 介護支援専門員として働く看護師が行う終末期がん患者へのケアマネジメント, 井ノ上眞由美, 森一恵, 田中久美子, 西嶋真理子, 日本看護研究学会雑誌, 36, 3, 335, 20130722, 0285-9262, http://jglobal.jst.go.jp/public/201302274886605282
  • 介護支援専門員として働く看護師が行う終末期がん患者へのケアマネジメント, 井ノ上 眞由美, 森 一恵, 田中 久美子, 西嶋 真理子, 日本看護研究学会雑誌, (一社)日本看護研究学会, 36, 3, 335, 335, 20130700, 0285-9262
  • 1歳6か月児をもつ母親がかかえる「育児不安」の検討―親支援との関連から―, 井出彩子, 西嶋真理子, 大野美賀子, 藤田みどり, 矢野知恵, 四国公衆衛生学会雑誌, 58, 1, 141, 151, 20130200, 0286-2964, http://jglobal.jst.go.jp/public/201302210640479859
  • 発達障害児を持つ親に対するグループトリプルPの介入効果(第2報)―複数径路・等至性モデルによる変化のプロセスの分析―, 星田ゆかり, 松浦仁美, 西嶋真理子, 日本地域看護学会学術集会講演集, 16th, 89, 20130000, http://jglobal.jst.go.jp/public/201302229473318069
  • 発達障害児を持つ親に対するグループトリプルPの介入効果(第1報)―無作為割り付けにおける介入群と対照群の比較―, 松浦仁美, 星田ゆかり, 西嶋真理子, 日本地域看護学会学術集会講演集, 16th, 88, 20130000, http://jglobal.jst.go.jp/public/201302260617659898
  • 母親の感じるソーシャルサポート感が母性愛着や育児の自己効力感に与える影響~極低出生体重児と成熟児の比較より~, 藤田みどり, 西嶋真理子, 日本子ども虐待防止学会学術集会大会プログラム・抄録集, 18th, 211, 20121207, http://jglobal.jst.go.jp/public/201302243036008959
  • 市町村の自殺対策の現状と自殺の低下に影響を及ぼす関連要因の検討, 松浦仁美, 西嶋真理子, 日本看護科学学会学術集会講演集, 32nd, 568, 20121100, http://jglobal.jst.go.jp/public/201302278889848157
  • 17, 369, 4, 31, 20121001, http://ci.nii.ac.jp/naid/40019427732
  • 自殺対策で配慮して行っている保健師活動―保健師が育むソーシャルキャピタルを測定する尺度の検討―, 松浦仁美, 西嶋真理子, 日本地域看護学会学術集会講演集, 15th, 168, 20120600, http://jglobal.jst.go.jp/public/201202223260204307
  • 精神疾患が疑われる患者を初回訪問で医療につなぐ保健師の支援技術の解明, 篠原あゆみ, 篠原あゆみ, 西嶋真理子, 日本地域看護学会学術集会講演集, 15th, 167, 20120600, http://jglobal.jst.go.jp/public/201202231395232168
  • 1歳7カ月児養育者に対する質問紙調査の自由記述にみる子育て上の不安・喜びとニーズ, 井出彩子, 西嶋真理子, 日本地域看護学会学術集会講演集, 15th, 114, 20120600, http://jglobal.jst.go.jp/public/201202241080343218
  • 親子保健行政におけるICTの利活用のあり方に関する考察, 藤田みどり, 西嶋真理子, 大野美賀子, 矢野知恵, 井出彩子, 田中盛重, 中村勝, 四国公衆衛生学会雑誌, 57, 1, 101, 108, 20120200, 0286-2964, http://jglobal.jst.go.jp/public/201202220918526541
  • 保健師の行政能力に関する評価尺度の開発, 岡山美穂, 西嶋真理子, 日本看護科学学会学術集会講演集, 31st, 311, 20111200, http://jglobal.jst.go.jp/public/201202245804538437
  • 1歳から3歳児の母親に対する育児支援情報提供の効果に関する縦断的研究, 西嶋真理子, 井出彩子, 矢野知恵, 岡山美穂, 日本公衆衛生学会総会抄録集, 70th, 231, 20111015, 1347-8060, http://jglobal.jst.go.jp/public/201102272752627312
  • An Analysis of the Condition of Partner Cooperation and Child Rearing among Caregivers of 19-month-old Infants in Respective Birth Ranking, Nishijima Mariko, Ohno Mikako, Yano Chie, Ide Ayako, Journal of Japan Academy of Community Health Nursing, 日本地域看護学会, 日本地域看護学会誌, 13, 2, 69, 76, 20110318, 13469657, 10.20746/jachn.13.2_69, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009840813, Objective : To obtain information from which to assess how to support family management of the main caregivers of 19-month-old infants, and how to engender cooperation from their partners. Procedure : We mailed anonymous self-response questionnaires to 743 main caregivers of 18-month-old infants who were given check-ups in "A" City, and included 241 of them in our analysis. Situations such as their own health care and cooperation with their partners, and child abuse potential risk were analyzed with respect to birth ranking, using the x^2test and Kruskal-Wallis test for comparison. Result : We detected a significant difference in the cooperative situation with partners and child abuse potential risk with respect to birth ranking. Rearing the first child engenders a stronger cooperative relationship with a partner than rearing the second and third child which creates significantly weaker attitudes with respect to "depending on power" and "fostering a sense of self-esteem" in child abuse potential risk. As birth ranking degraded, relations with partners were polarized between good and bad. In rearing the third child or later, though we detected a stratum where cooperative relations with partners waned, "the attitude which teach control of desire" in child abuse potential risk was weaker. Conclusion : In order to maintain desirable rearing, it is suggested that we need to continuously bring into view the relationship with partners from the time of rearing the first child and to support the caregiver's own health and the family according to their children's growth.
  • An Analysis of the Condition of Partner Cooperation and Child Rearing among Caregivers of 19-month-old Infants in Respective Birth Ranking, 西嶋真理子, 大野美賀子, 矢野知恵, 井出彩子, 日本地域看護学会誌, 13, 2, 69, 76, 20110318, 1346-9657, 10.20746/jachn.13.2_69, http://jglobal.jst.go.jp/public/201102247706561302
  • 貯筋体操モデル事業参加者の発言内容の分析と今後の取り組みの検討, 石津薫, 合田尚子, 佐藤知子, 宮内涼子, 西嶋真理子, 四国公衆衛生学会雑誌, 56, 1, 19, 20110200, 0286-2964, http://jglobal.jst.go.jp/public/201102250808738739
  • 在宅頸髄損傷者の用いる対処方略と適応に関する研究, 井出彩子, 陶山啓子, 山崎喜比古, 藤村一美, 熊谷たまき, 西嶋真理子, 日本看護科学学会学術集会講演集, 30th, 564, 20101200, http://jglobal.jst.go.jp/public/201102296404219975
  • 「貯筋(ちょきん)体操」モデル事業から見た高齢者の健康づくり効果, 石津薫, 合田尚子, 宮内涼子, 西嶋真理子, 全国地域保健師学術研究会講演集, 32nd, 210, 211, 20101100, 1348-0855, http://jglobal.jst.go.jp/public/201002276773162695
  • Development of a Social Health Performance Scale for Supporting Mothers of 18-month Old Infants, Ohno Mikako, Nishijima Mariko, Yano Chie, Fujita Midori, Ide Ayako, Journal of Japan Academy of Community Health Nursing, Japan Academy of Community Health Nursing, Journal of Japan Academy of Community Health Nursing, 13, 1, 44, 51, 20101015, 13469657, 10.20746/jachn.13.1_44, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009843401, Objective : To develop social health performance scales for mothers to seek how to support a mother caring for children as she plays a major role in making them socially independent. Procedure : We mailed anonymous personal response questionnaires to 743 mothers who have 18-month old infants scheduled to be given check-ups in B City in A Prefecture, and included 214 of the returned questionnaires in an analysis. Results : We drafted a social health performance questionnaire consisting of 23 items for investigation. We attempted factor analysis on 22 items excluding one item which showed ceiling effect, repeated factor analysis by promax rotation, and finally employed 4 factors and 19 items. Cronbach's alphas of the four factors were all more than .70. We detected a positive correlation between "No feeling of constraint in raising a child" and positive maternal consciousness (MP), and a negative correlation between the former and negative material consciousness (MN). Discussion : As a result of the examination of this social health performance scale consisting of 19 items, it was suggested that it could be an indicator for evaluating the awareness on the part of a mother regarding her acceptance of the maternal role, and interaction with society.
  • Development of a Social Health Performance Scale for Supporting Mothers of 18-month Old Infants, 大野美賀子, 西嶋真理子, 矢野知恵, 藤田みどり, 井出彩子, 日本地域看護学会誌, 13, 1, 44, 51, 20101015, 1346-9657, 10.20746/jachn.13.1_44, http://jglobal.jst.go.jp/public/201102270599768316
  • 「楽に歩けるようになったこと」がもたらす意識と行動の変容について, 窪田静, 豊田ゆかり, 西嶋真理子, 鈴木賢一, 四国公衆衛生学会雑誌, 55, 1, 96, 97, 20100200, 0286-2964, http://jglobal.jst.go.jp/public/201002207881425080
  • 中学校1年生に対する思春期教室の取り組み~生徒が記載した感想文の分析から~, 高津真由美, 藤田真美, 石津薫, 宮内涼子, 西嶋真理子, 高橋和江, 四国公衆衛生学会雑誌, 55, 1, 28, 29, 20100200, 0286-2964, http://jglobal.jst.go.jp/public/201002232899632029
  • 近隣トラブルの回避から地域生活につなぐ統合失調症患者への支援の分析, 篠原あゆみ, 河野英明, 高橋和江, 玉井幸子, 西嶋真理子, 四国公衆衛生学会雑誌, 55, 1, 36, 37, 20100200, 0286-2964, http://jglobal.jst.go.jp/public/201002272650228483
  • 564, 20100000
  • 57, 10, 特別附録327, 20100000
  • 保健師基礎教育における健康危機管理教育の検討―災害派遣経験保健師と原子力災害看護の大学教育への導入―, 西嶋真理子, 矢野知恵, 兵頭昌子, 増田晴造, 全国地域保健師学術研究会講演集, 31st, 216, 217, 20091200, 1348-0855, http://jglobal.jst.go.jp/public/201002260748484919
  • 1歳6か月児養育者への子育て支援(第1報)出生順位別パートナーとの協力状況, 西嶋真理子, 大野美賀子, 矢野知恵, 藤田みどり, 井出彩子, 日本公衆衛生学会総会抄録集, 68th, 443, 20091015, 1347-8060, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902255224395825
  • 1歳6か月児養育者への子育て支援(第2報)育児情報ニーズと情報提供手段の検討, 矢野知恵, 藤田みどり, 大野美賀子, 西嶋真理子, 日本公衆衛生学会総会抄録集, 68th, 443, 20091015, 1347-8060, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902280307569722
  • 1歳6か月児養育者への子育て支援(第3報)大学と行政の連携による情報提供の試み, 藤田みどり, 矢野知恵, 大野美賀子, 西嶋真理子, 日本公衆衛生学会総会抄録集, 68th, 443, 20091015, 1347-8060, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902285478658229
  • 地域で高齢者を支える自主グループ活動の展開, 森浩実, 西嶋真理子, 斉藤功, 加藤匡宏, 谷川武, 全国地域保健師学術研究会講演集, 30th, 98, 99, 20081000, 1348-0855, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902204968812684
  • 地域の健康危機管理にかかわるための保健師基礎教育の検討~地域看護学実習における学生の学びから~, 矢野知恵, 西嶋真理子, 全国地域保健師学術研究会講演集, 30th, 286, 287, 20081000, 1348-0855, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902234381487035
  • 育児生活肯定感に関連する要因の検討, 河村真早, 西嶋真理子, 日本公衆衛生学会総会抄録集, 66th, 464, 465, 20071015, 1347-8060, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902263722760924
  • An Analysis of the Learning Process of Community-Health Nursing Diagnosis during the Community-Health Nursing Training, Nishijima Mariko, Journal of Japan Academy of Community Health Nursing, 日本地域看護学会, 日本地域看護学会誌, 9, 2, 98, 105, 20070330, 13469657, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009865241, The purpose of this study is to analyze how public health nurse students learn community-health nursing diagnosis during community-health nursing training and to collect basic data to educate them about the fundamental ability necessary to make a community-health nursing diagnosis. Procedures: Out of 22 seniors at E College, 10 who consented in writing and who attended the orientation during training were selected. The contents of their training journals were qualitatively analyzed to find the learning process of community-health nursing diagnosis. Results: 1. During the local orientation they learned health services necessary to the community from the viewpoint of systems of a public health center and the local government, public health services, and public health nurse's activities. At the first inspection they realized how people live in terms of natural environment, traffic, and groups of people. 2. By analyzing the training journals longitudinally, it became apparent that the learning process of community-health nursing diagnosis has 5 stages: they see the real images of people and community; they see objects concerning subjects; they analyze connecting data; they extract health problems and find the background and advantage of the community; they realize the outline of designing a plan. The analysis of data during the community-health nursing diagnosis seemed to follow the thinking process that after grasping the picture of the community roughly, they focus on and integrate data. As stated above, the learning process of students in community-health nursing diagnosis became clear. The necessity to assist them during each stage was also suggested.
  • 看護基礎教育における高齢者観の育成―肯定的高齢者像への転換―, 西嶋真理子, 日本公衆衛生学会総会抄録集, 65th, 779, 20061015, 1347-8060, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902223135175880
  • ヘルスプロモーションに向けた産業保健師の働きかけの発展過程, 西嶋 真理子, 小西 美智子, 脇谷 小夜子, 日本地域看護学会誌, 日本地域看護学会, 日本地域看護学会誌, 6, 2, 100, 106, 20040325, 1346-9657, 10.20746/jachn.6.2_100, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009862765, 産業保健師のセルフプロモーションに向けた働きかけの発展過程を明らかにすることを目的に,T社保健師の26年間の働きかけを,既存資料および面接調査から質的に分析した.その結果,産業保健師の働きかけは,個別ケアから集団的アプローチ,組織への働きかけへと広がり,組織全体を動かす組織,および個を取り巻く組織のそれぞれの組織へ働きかけを行っていることが分かった.これらの働きかけにより職場にリーダーが育成され,リーダーの変化とともに保健師の活動はリーダーとの協働へ発展し,さらにリーダーの影響を受けた人々が変化することで,保健師の働きかけが人々の相互作用を促していることが分かった
  • A Developing Process of the Occupational Health Nurse's Intervention in Health Promotion, 西嶋真理子, 小西美智子, 脇谷小夜子, 日本地域看護学会誌, 6, 2, 100, 106, 20040325, 1346-9657, 10.20746/jachn.6.2_100, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902260379272464
  • ヘルスプロモーションに向けた産業保健師の働きかけの評価に関する研究, 西嶋 真理子, 小西 美智子, 大成 浄志, 脇谷 小夜子, 広島大学保健学ジャーナル, 広島大学保健学出版会, 広島大学保健学ジャーナル, 2, 2, 36, 45, 20030300, 1347-7323, http://ci.nii.ac.jp/naid/120000883588, 働き盛り世代への健康づくりに向けた働きかけの示唆を得るため,ヘルスプロモーションを発展させたT社における26年間の保健師の働きかけと社員の変化を分析することにより,ヘルスプロモーションに向かうための保健師の働きかけを評価し,具体的な働きかけ方の手がかりを得ることを目的とした.方法は,50-55歳の社員150名の保健行動や健康意識に関するアンケート調査,安全衛生管理概要34年間分(1967-2000年)とT社保健活動に関する報告書・論文13編の分析,保健師への面接調査を行った.質的分析法に従って報告書・論文及び面接調査から得られたデータを基に保健師の唱道及び身体活動の増加に向けた働きかけについてモデルを用いて分析した.働きかけの評価を唱道に焦点を当てて,PRECEDE-PROCEEDモデルをもとに分析した結果,個人としての人生の開拓や組織の中での自己実現を健康的な行動と結びつけ,持続的な動機づけを図るとともに,受容・報奨的な働きかけと課題を課す働きかけを使い分ける戦略的側面が明らかになった.身体活動の増加をめざした働きかけについて,Marcusらの決定バランス尺度では賛成項目においてより具体的に働きかけられており,体験的プロセスにより多くの内容が見出せた.社員の行動は,変化しやすいものと変化し難いものがあり,運動等変化し難いものには,ストレスや仕事との関連が考えられたが,他調査と比較すると運動を行っているものは多く,長期的な働きかけの影響が示唆された.The purpose of this study were 1) to evaluate of the occupational health nurse's intervention process over 26 years in an enterprise which succeeded in promoting health, 2)to analyze the transformation of employee's health behaviors in the enterprise, and 3)to consider the occupational health nurse's effectiveintervention in health promotion. Questionnaires were sent to 150 employees in the enterprise who were50-55 years old to investigate their health behavior and sense of health value. We also reviewed documentsabout safety and health in the enterprise during the 1967-2000 period and 13 published literatures abouthealth practices in the enterprise. Data were collected by interview and from the 13 published literatures.Following a qualitative approach design, these data were analyzed to ascertain how the occupationl healthnurse advised and intervened there so as to increase and then sustain the proportion of individuals inadopting regular exercise.As a result of this analysis, we found the following:1) By an analysis based on the framework of a PRECEDE-PROCEED model, the occupational health nurseadvocated health promotion to the individual and the organization by connecting their life and self-realization in the organization with healthy behavior, and encouraged them to maintain their motivation.She advocated both rewarding interventions and imposing a task on them as a strategy.2) By analyzing the Decisional Balance measure for exercise, she emphasized positive features moreconcretely than negative features.3) In employees, there are some behaviors which are relatively easy to transform and others which aremore difficult to transform. It was considered that behaviors which were relatively difficult to transform, forexample exercise, who exercise were related to work and stress. Nevertheless, there are many workerswho exercise and this suggested the efficacy of long-team intervention by the occupational health nurse.
  • ヘルスプロモーションを推進する保健師の働きかけの評価とモデル化に関する研究, 西嶋 真理子, 広島大学保健学ジャーナル, 広島大学保健学出版会, 2, 2, 59, 59, 20030300, 1347-7323
  • 保健行動の変容に関連するヘルスプロモーションの唱道プロセス 保健婦の活動経過より, 西嶋 真理子, 小西 美智子, 日本地域看護学会誌, 日本地域看護学会, 日本地域看護学会誌, 2, 1, 36, 43, 20000315, 1346-9657, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009862719, 調査対象は日本看護協会の先駆的保健活動交流推進事業の一環として報告された市町村の保健活動21事例,健康なまちづくりの活動例1事例及び住民参加型の地域保健活動の推進モデル事業3事例,計25事例の市町村保健婦とし,保健婦の唱道によるヘルスプロモーションの五つの活動方法ごとの手応えや変化,保健行動の変容,市町村の概要等自記式アンケートにより調査した.その結果,1)保健婦の唱道(advocacy)プロセスから共通の働きかけを用いた五つのグループに分類でき,各グループの活動の展開方法は地域特性や地区のニーズを反映していることが考えられた.2)活動の契機の多くは保健婦活動から生じた問題意識から発展しており,首長等政策決定にかかわる者への働きかけと共に,住民の活動を支援していた.又,関係者にとって衝撃となる事態やモデル事業が活動の推進力となった活動もみられた,との結論を得た
  • 保健行動の変容に関連するヘルスプロモーションの唱道プロセス 保健婦の活動経過より, 西嶋真理子, 小西美智子, 日本地域看護学会誌, 2, 1, 36, 43, 20000315, 1346-9657, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902136322887478
  • 保健行動の変容に関連する保健婦のヘルスプロモーションの唱道プロセス, 西嶋真理子, 小西美智子, 日本公衆衛生学会総会抄録集, 58th, 206, 19991015, 1347-8060, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902135826675645
  • Factors concerning the activation of family meeting of the mentally disordered person. 1., 越智百枝, 豊田ゆかり, 池田澄子, 藤田真理子, 八束育子, 日本公衆衛生学会総会抄録集, 56th, 1108, 19971000, 1347-8060, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902146398458725
  • Daily life self-supporting degree and staying home life support of the aged people. Analyzing from consultation guidance activity of the public health nurses., 小西美智子, 藤田真理子, 林真二, 日本公衆衛生学会総会抄録集, 56th, 1047, 19971000, 1347-8060, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902143002415167
  • Care management capability of public health nurses who provide home nursing. ( First report ). From consciousness investigation on clinical nursing assistance experience of public health nurses in cases highly dependent on medical treatment., 藤田真理子, 池田澄子, 小池裕子, 田中一代, 大野美紀, 西野美穂, 淵野美紀, 道上光子, 加州祐子, 四国公衆衛生学会雑誌, 42, 1, 115, 118, 19970200, 0286-2964, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902198835815206
  • 42, 1, 115, 118, 19970000
  • 42, 1, 119, 122, 19970000
  • A Study of the In-service Education of Public Health Nurses in Home Care Nursing. From the Results of a Survey on Public Health Nurses in Ehime Prefecture., 池田澄子, 藤田真理子, 越智百枝, 小池裕子, 愛媛県立医療技術短期大学紀要, 9, 1, 11, 19961200, 0915-3012, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902106538424310
  • Characteristics of the health action of unreceiving group of basic health check-up.From the investigation of basic health check-up subjects of U district in I City., 藤田真理子, 室潤子, 池田澄子, 四国公衆衛生学会雑誌, 41, 1, 110, 113, 19960200, 0286-2964, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902116741604590
  • 9, 1, 11, 19960000
  • Characteristics of Participants without a Mass Check-up for the Last 5 Years. From the Viewpoint of Health Management(in the case of I city)., 藤田真理子, 室潤子, 池田澄子, 愛媛県立医療技術短期大学紀要, 8, 69, 79, 19951200, 0915-3012, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902164324522713
  • 基本健康診査未受診者の健康管理状況, 藤田真理子, 池田澄子, 日本公衆衛生学会総会抄録集, 54th, 513, 19951000, 1347-8060, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902192375820402
  • Present state of public participation by the mentally handicapped and the roles fulfilled by public health nurses.Roles through the rehabilitation project for outpatients., 井上美保, 小笠原真由子, 稲田美香, 森田圭子, 森真弓, 辻知子, 三木優子, 池田澄子, 藤田真理子, 四国公衆衛生学会雑誌, 40, 1, 69, 72, 19950200, 0286-2964, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902195073512473
  • 40, 1, 69, 72, 19950000
  • 8, 69, 79, 19950000
  • Analysis of the Care Process for Schizophrenic Disorders; Research in Practicing Home Care., 藤田真理子, 愛媛県立医療技術短期大学紀要, 6, 111, 117, 19931200, 0915-3012, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902197566501791
  • 都市近郊農村における高脂血症に関連する因子の検討 (第1報) 生活要因, 藤田真理子, 鳥居順子, 宮崎美砂子, 池田澄子, 日本公衆衛生学会総会抄録集, 52nd, 658, 19931000, 1347-8060, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902174848714569
  • 都市近郊農村における高脂血症に関連する要因の検討 (第2報) 検査値への関心, 鳥居順子, 藤田真理子, 宮崎美砂子, 池田澄子, 日本公衆衛生学会総会抄録集, 52nd, 659, 19931000, 1347-8060, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902173943147942
  • 成人男子の健康診査受診行動と喫煙習慣 基本健康診査受診行動調査から, 藤田真理子, 池田澄子, 野村美千江, 宮崎美砂子, 岡田ルリ子, 宮内清子, 室潤子, 関根早苗, 二宮理恵, 四国公衆衛生学会雑誌, 38, 1, 27, 30, 19930200, 0286-2964, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902147761130938
  • 健診システムの整備と受診行動の変遷 老人保健法施行後8年間の健康診査受診者の分析から, 室潤子, 宇都宮俊次, 垣根千代美, 野村美千江, 藤田真理子, 宮崎美砂子, 岡田ルリ子, 池田澄子, 四国公衆衛生学会雑誌, 38, 1, 51, 54, 19930200, 0286-2964, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902121834749266
  • 6, 111, 117, 19930000
  • 38, 1, 51, 54, 19930000
  • 38, 1, 27, 30, 19930000
  • 健康診査からみた保健活動の評価 第1報 健診システムと受診状況の関連, 野村美千江, 岡田ルリ子, 藤田真理子, 宮内清子, 宮崎美砂子, 池田澄子, 日本公衆衛生学会総会抄録集, 51st, 144, 19921000, 1347-8060, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902079571454367
  • 健康診査からみた保健活動の評価 第2報 6年間の受診回数による分析より, 藤田真理子, 池田澄子, 野村美千江, 岡田ルリ子, 宮内清子, 宮崎美砂子, 日本公衆衛生学会総会抄録集, 51st, 145, 19921000, 1347-8060, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902073820468553
  • The trends in presentations of regional public health-related studies in Ehime Prefecture., 池田澄子, 藤田真理子, 野村美千江, 井戸千恵子, 松木悠紀雄, 四国公衆衛生学会雑誌, 35, 1, 109, 114, 19900208, 0286-2964, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902001640056396
  • development of Social Health Performance Scale Supporting Mothers of 18-month Old Infants, JJACHN, 13, 1, 44, 51, 20100000, 10.20746/jachn.13.1_44
  • Advocacy Process of Health Promotion and Community Health Nurses' Role in the Transformation of Health Behaviors, Japan Academy of Community Health NursingJournal of Japan Academy of Community Health Nursing, 20000000
  • A Study of the In-service Education of Public Health Nurses in Home Care Nursing-From the Results of a Survey on Public Health Nurses in Ehime Prefecture, Ehime College of Health ScienceBulletin Ehime College of Health Science, 9, 1, 11, 19960000
  • Characteristics of Participants without a Mass Check-up for the Last 5 Years-From the Viewpoint of Health Management(in the case of I city), Ehime College of Health ScienceBulletin Ehime College of Health Science, 8, 69, 79, 19950000
  • Analysis of the Care Process for Schizophrenic Disorders; Research in Practicing Home Care, Ehime College of Health ScienceBulletin Ehime College of Health Science, 19930000

Other Research Activities

Awards & Honors

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