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YAMASHITA, Hikari

FacultyFaculty of Education Special Support Education
PositionProfessor
Last Updated :2019/08/19

Researcher Profile and Settings

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Name

  • Name

    YAMASHITA, Hikari

Affiliations

Affiliation & Job

  • Section

    Faculty of Education
  • Job title

    Professor

その他基本情報

Association Memberships

  • International Neuropsychological Society

Committee Memberships

  • 2002 -
  • 2001 -
  • 2010 -

Academic & Professional Experience

  • 2007/10 - Today, Professor , Ehime University
  • 2007/04 - 2007/09, Associate Professor, Ehime University
  • 2005/04 - 2007/03, Assistant Professor, Ehime University
  • 1998/04 - 2005/03, Assistant Professor, Osaka Kyoiku University

Research Activities

Research Areas, Etc.

Research Areas

  • Psychology, Experimental psychology, experimental neuropsychology
  • Psychology, Clinical psychology, clinical neuropsychology

Research Interests

  • special needs education
  • neuropsychology

Book, papers, etc

Published Papers

Books etc

  • 2019/05
  • 2019/05
  • 2015/10
  • 2013/06

Conference Activities & Talks

  • 2018/12
  • 2018/12
  • 2018/09
  • 2018/09
  • 2017/12
  • 2017/12
  • 2017/10
  • 2017/07, 招待有り
  • 2016/11
  • 2016/09

Misc

  • 知らなきゃソンソン! やらなきゃドンドン! 高次脳機能障害の看護 急性期から回復期まで 症状別看護アプローチ 服がうまく着られない、くしの使い方がわからない(失行:着衣失行、観念失行), 山下 光, Brain Nursing, (株)メディカ出版, 25, 7, 769, 775, 2009/07, 0910-8459
  • 読者からの手紙 利き手とマッチ, 山下 光, BRAIN and NERVE: 神経研究の進歩, (株)医学書院, 68, 3, 281, 281, 2016/03, 1881-6096
  • 【もの忘れ】 認知症をめぐって 記憶は体でおぼえる? アルツハイマー病患者の手続き記憶とリハビリテーション, 山下 光, こころの科学, (株)日本評論社, 138, 36, 40, 2008/03, 0912-0734
  • 136, 36, 40, 2008
  • 25, 7, 69, 75, 2009
  • 【幼児期軽度発達障害児への支援】 特別支援教育と軽度発達障害 あたらしい連携のかたちをもとめて, 山下 光, 発達, (株)ミネルヴァ書房, 97, 2, 5, 2004/01, 0388-3787
  • 【幼児期軽度発達障害児への支援】 軽度発達障害とその幼児期の特徴 高機能広汎性発達障害・ADHD・LD・軽度知的障害, 竹田 契一, 山下 光, 発達, (株)ミネルヴァ書房, 97, 6, 12, 2004/01, 0388-3787
  • 【記憶障害の最近の話題】 ワーキングメモリの障害に関する最近の話題, 山下 光, 臨床精神医学, (株)アークメディア, 32, 12, 1493, 1500, 2003/12, 0300-032X
  • 【脳卒中と神経心理学】 失語症のベッドサイドでのスクリーニング, 山下 主子, 山下 光, 竹田 契一, 脳と循環, (株)メディカルレビュー社, 7, 4, 279, 282, 2002/10, 1341-8440, 失語症の有無,モダリティ別の障害パターンとタイプ分類,全般的な重症度を把握するための,ベッドサイドでも行えるスクリーニング検査を紹介した.失語症は言語コミュニケーション全般にわたる障害であり,スクリーニング検査では,聞く,話す,読む,書くという言語の全てのモダリティについて過不足なく検査する必要がある.又,その結果をもとにしたタイプ分類と,失語症の経過と回復に影響する変数についても概説した
  • 臨床神経心理学とWorking Memory, 山下 光, 失語症研究, 日本高次脳機能障害学会, 17, 2, 140, 148, 1997/06, 0285-9513, 10.2496/apr.17.140
  • 神経心理学的検査法 記憶, 池田 学, 山下 光, 森 悦朗, 臨床精神医学, (株)アークメディア, 1996.12 増刊, 163, 170, 1996/12, 0300-032X
  • アルツハイマー型痴呆における認知機能の継時的変化 ADASを中心として, 山下 光, 森 悦朗, 老年精神医学雑誌, (株)ワールドプランニング, 7, 8, 883, 888, 1996/08, 0915-6305
  • 神経心理学的テスト, 山下 光, 山鳥 重, リハビリテーション医学, (公社)日本リハビリテーション医学会, 31, 9, 651, 658, 1994/09, 0034-351X, 10.2490/jjrm1963.31.651
  • 痴呆と基底核・小脳病変:手続き記憶障害など, 吉田 高志, 山下 光, 山鳥 重, Dementia, エースアート(株), 7, 4, 361, 367, 1993/10, 0913-6835
  • パーキンソン病患者の鏡映読字, 山下 光, 吉田 高志, 山鳥 重, 神経心理学, 日本神経心理学会, 7, 2, 133, 138, 1991/06, 0911-1085, 病初期で未治療のパーキンソン病患者に対し,非陳述記憶課題とされている鏡映文字判読課題および,その他の神経心理学的検査を実施した.パーキンソン病患者の鏡映文字判読の学習成績は,正常対照群よりも劣る,陳述記憶の指標と考えられる刺激単語の再認や,他の記憶検査の成績は比較的良好だった.今回の所見は陳述記憶と海馬・間脳系,非陳述記憶と線条体系がそれぞれ関係しているという,Saint-Cyrら(1988)の仮説を支持する


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