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金田 剛史カネタ ツヨシ

所属部署
大学院理工学研究科 環境機能科学専攻
職名助教
メールアドレス
ホームページURLhttp://bio.sci.ehime-u.ac.jp/morphol/
生年月日
Last Updated :2018/05/08

研究者基本情報

学歴

  • 1994年04月 - 1997年03月, 大阪大学大学院, 理学研究科, 博士後期課程 生理学専攻
  • 1992年04月 - 1994年03月, 大阪大学大学院, 理学研究科, 博士前期課程 生理学専攻
  • 1988年04月 - 1992年03月, 大阪大学, 理学部, 生物学科

学位

  • 博士(理学)
  • 修士(理学)

経歴

  •   1999年08月,  - 2007年03月, 愛媛大学, 理学部, 助手
  •   1997年04月,  - 1999年07月, 理化学研究所 国際フロンティア研究システム, ホルモン機能研究チーム, 基礎科学特別研究員
  •   1996年04月,  - 1997年03月, 大阪大学 理学部, 日本学術振興会特別研究員(DC2)

所属学協会

  • 日本植物生理学会
  • 中国四国植物学会

研究活動情報

研究分野

  • 形態・構造
  • 細胞生物学, 植物細胞生理学
  • 植物分子・生理科学

研究キーワード

    植物ホルモン, ジベレリン, 微小管, 細胞骨格, 細胞伸長

論文

  • Programmed cell death of tobacco BY-2 cells induced by still culture conditions is affected by the age of culture under agitation.
    HIRAGA Asahi, KANETA Tsuyoshi, SATO Yasushi, SATO Seiichi, Cell Biol. Int., 34, (2) 189 - 196,   2010年
  • Analysis of expression profiles of three peroxidase genes associated with lignification in Arabidopsis thaliana.
    TOKUNAGA Naohito, KANETA Tsuyoshi, SATO Seiichi, SATO Yasushi, Blackwell PublishingPhysiologia Plantarum, 136, (2) 237 - 249,   2009年
  • Heterologous Expression of Na+/H+ Antiporter Gene (CvNHA1) from Salt-Tolerant Yeast Candida versatilis in Saccharomyces cerevisiae Na+-Transporter Deficinet Mutants
    WATANABE Yasuo, AKITA Hidenori, HIGUCHI Yuka, TSUJIMATSU Rie, KANETA Tsuyoshi, TAMAI Youichi, Biosci. Biotechnol. Biochem., 72, (4) 1005 - 1014,   2008年
  • Comparative study of cellular structures implicated in gravisensing in statocytes of primary and lateral roots of Vigna angularis
    N. Kuya, M. Kato, Y. Sato, T. Kaneta, S. Sato, S. Sato, Protoplasma, 229, (1) 83 - 91,   2006年11月
  • Molecular cloning and gene expression of a fibrillarin homolog of tobacco BY-2 cells.
    MAKIMOTO Y, YANO H, KANETA T, SATO Y, SATO S, Protoplasma, 229, (1) 53 - 62,   2006年
  • Nucleolonema as a fundamental substructure of the nucleolus.
    SATO Seiichi, YANO Hiroyuki, MAKIMOTO Yuji, KANETA Tsuyoshi, SATO Yasushi, The Botanical Society of JapanJournal of Plant Research, 118, (2) 71 - 81,   2005年
  • Patterns of Dwarf expression and brassinosteroid accumulation in tomato reveal the importance of brassinosteroid synthesis during fruit development
    MONTOYA T, NOMURA T, YOKOTA T, FARRAR K, HARRISON K, JONES Jgd, KANETA T, KAMIYA Y, SZEKERES M, BISHOP Gj, Blackwell Science LtdThe Plant Journal, 42, (2) 262 - 269,   2005年
  • The LKA gene is a BRASSINOSTEROID INSENSITIVE 1 homolog of pea
    NOMURA T, BISHOP Gj, KANETA T, REID Jb, CHORY J, YOKOTA T, Blackwell Science LtdThe Plant Journal, 36, (3) 291 - 300,   2003年
  • Cloning the tomato Curl3 gene highlights the putative dual role of the leucine rich repeat receptor kinase tBRI1/SR160 in plant steroid hormone and peptide hormone signaling
    MONTOYA T, NOMURA T, FARRAR K, KANETA T, YOKOTA T, BISHOP G J, American Society of Plant BiologistsThe Plant Cell, 14, (12) 3163 - 3176,   2002年
  • Regulation of gibberellin biosynthesis genes during flower and early fruit development of tomato
    Mariken Rebers, Mariken Rebers, Tsuyoshi Kaneta, Hiroshi Kawaide, Shinjiro Yamaguchi, Shinjiro Yamaguchi, Young Yell Yang, Ryozo Imai, Ryozo Imai, Hiroyuki Sekimoto, Hiroyuki Sekimoto, Yuji Kamiya, Plant Journal, 17, (3) 241 - 250,   1999年02月
  • S-adenosyl-L-methionine : L-methionine S-methyltransferase from germinating barley : purification and localization(共著)
    PIMENTA M J, KANETA T, LARONDELLE Y, DOHMAE N, KAMIYA Y, American Society of Plant BiologistsPlant Physiology, 118, (2) 431 - 438,   1998年
  • Gibberellin A3 causes a decrease in the accumulation of mRNA for ACC oxidase and in the activity of the enzyme in azuki bean (Vigna angularis) epicotyls
    Tsuyoshi Kaneta, Tatsuo Kakimoto, Hiroh Shibaoka, Plant and Cell Physiology, 38, 1135 - 1141,   1997年10月
  • Actinomycin D inhibits the GA3-induced elongation of azuki bean epicotyls and the reorientation of cortical microtubules
    Tsuyoshi Kaneta, Tatsuo Kakimoto, Hiroh Shibaoka, Plant and Cell Physiology, 34, 1125 - 1132,   1993年10月

MISC

  • Cloning of two cDNAs encoding gibberellin 3β-hydroxylase(Accession No. AB010991 and AB010992) of tomato seedlings(共著)
    American Society of Plant BiologistsPlant Physiology(The Electronic Plant Gene Register PGR98-200), 118,   1998年

講演・口頭発表等

  • アサガオの蔓の巻き付きはどのように制御されているのか? ―ACC合成酵素遺伝子の発現解析とオーキシン応答性プロモーター解析の検討―
    夜舩友咲、船本みゆき、金田剛史, 第59回日本植物生理学会年会,   2018年03月
  • アサガオの蔓の巻き付きに表層微小管は関与するのか?
    夜舩友咲, 松本奈波, 蘭理恵子, 庄田彩乃, 金田剛史, 日本植物学会第81回大会,   2017年09月
  • 植物細胞において中間径フィラメントモチーフタンパク質の局在は細胞周期依存的に変化する
    宇都宮輝、金田剛史, 中国四国植物学会第74回大会,   2017年05月
  • アサガオの蔓におけるジャスモン酸生合成関連酵素の遺伝子の発現解析
    夜舩友咲、金田剛史, 中国四国植物学会第74回大会,   2017年05月
  • 細胞周期を同調化したタバコBY-2細胞における植物の中間径フィラメントモチーフタンパク質の局在の変化
    宇都宮輝、藤田真幸、金田剛史, 第58回日本植物生理学会年会,   2017年03月
  • アサガオの巻き付きにジャスモン酸は関与するのか
    夜舩友咲,庄田彩乃,蘭理恵子,金田剛史, 中国四国植物学会第73回大会,   2016年05月
  • シロイヌナズナの中間径フィラメントモチーフタンパク質が形成する構造の細胞周期依存的な変化 ―タバコBY-2細胞の細胞周期の同調法を利用した解析―
    宇都宮輝、金田剛史, 中国四国植物学会第73回大会,   2016年05月
  • アサガオの支柱への巻き付きにおける表層微小管の関与
    松本奈波、金田剛史, 中国四国植物学会第71回岡山大会,   2014年05月, 筆頭著者及び演者は、松本。
  • ラセンイの茎のらせん伸長と微小管の配向との関係
    馬越真由佳,野村知華,佐保美紀,藤本祥子,金田剛史, 中国四国植物学会第71回岡山大会,   2014年05月, 筆頭著者及び演者は、馬越。
  • タマネギの成長段階による6種のFT遺伝子の発現量の変化
    田頭みなみ、金田剛史, 第55回日本植物生理学会年会富山大会,   2014年03月
  • アズキ上胚軸の表皮細胞における表層微小管とアクチン繊維の相互作用:CHキネシン遺伝子のオーキシンによる発現量の増加
    井上瞳、金田剛史, 中国四国植物学会第70回大会(徳島),   2013年05月
  • タマネギの鱗茎形成期におけるFT遺伝子の発現量の増加
    田頭みなみ、金田剛史, 中国四国植物学会第70回大会(徳島),   2013年05月, この発表を行った学生(M1)田頭みなみが「優秀発表賞(口頭発表部門)」を受賞
  • オーキシン及びジベレリン処理時のアズキ上胚軸における細胞質表層微小管とアクチンフィラメントの局在及びCHドメインを持つキネシン様タンパク質の発現
    井上瞳、金田剛史, 第54回日本植物生理学会年会(岡山),   2013年03月
  • タバコBY-2培養細胞の静置培養により誘導される細胞死におよぼす細胞周期の影響
    平賀旭、金田剛史、佐藤康、佐藤成一, 日本植物学会第76回大会(姫路),   2012年09月
  • 形質転換タバコB Y - 2 細胞においてシロイヌナズナ中間径フィラメントモチーフタンパク質IFMoP1 が形成する構造及び局在の細胞周期依存的な変化
    内藤文雄、藤田真幸、佐藤成一、金田剛史, 中国四国植物学会 第69回大会(島根),   2012年05月
  • アズキ上胚軸におけるジベレリンによる細胞質表層微小管の配向変化に対してアクチンフィラメントの破壊が及ぼす影響
    井上瞳、金田剛史, 中国四国植物学会 第69回大会(島根),   2012年05月, この発表を行った学生(M1)井上瞳は「優秀発表賞(口頭発表部門)」を受賞
  • タマネギにおける3種のFT遺伝子のクローニング及び日長による発現制御の違い
    田頭みなみ、金田剛史, 中国四国植物学会 第69回大会(島根),   2012年05月, この発表を行った学生(4回生)田頭みなみが「優秀発表賞(ポスター発表部門)」を受賞
  • 形質転換タバコBY-2細胞におけるシロイヌナズナ中間径フィラメントモチーフタンパク質IFMoP1が形成する繊維構造の細胞周期依存的な変化及び微小管との局在関係
    内藤文雄、佐藤成一、金田剛史, 第53回日本植物生理学会年会(京都),   2012年03月
  • 植物細胞における中間径フィラメントモチーフタンパク質に関する研究
    金田 剛史, 第3回愛媛大学学術フォーラム,   2012年01月, ポスター発表(萌芽研究成果発表)
  • シロイヌナズナのカルスにおけるタキソールの低濃度処理による成長抑制と高濃度処理による緑化回復
    近藤 万季、金田剛史, 日本植物学会第75回大会(東京),   2011年09月
  • ジベレリンによるアズキ上胚軸の伸長成長時の細胞質表層微小管とアクチンフィラメントの局在
    井上 瞳、金田剛史, 日本植物学会第75回大会(東京),   2011年09月
  • アズキ「エリモショウズ」におけるカルス化を介した高率のシュート誘導法 ~形質転換体作製への応用をめざして~
    久米 佐和、金田剛史, 日本植物学会第75回大会(東京),   2011年09月
  • 形質転換タバコBY-2細胞においてシロイヌナズナ中間径フィラメントモチーフタンパク質IFMoP1が形成する繊維の核周辺における複雑な挙動とその局在変化
    内藤文雄、藤田真幸、久家徳之、佐藤成一、金田剛史, 第68回日本植物学会中国四国支部大会(香川大会),   2011年05月
  • アズキ上胚軸外植片を用いたカルス化を介する組織培養系によるシュート
    久米 佐和、宮田 麗香、金田剛史, 第68回日本植物学会中国四国支部大会(香川大会),   2011年05月
  • ジベレリンによるアズキ上胚軸の伸長成長促進に関連した細胞質表層微小管の配向変化とアクチンフィラメント
    井上 瞳、金田剛史, 第68回日本植物学会中国四国支部大会(香川大会),   2011年05月
  • 形質転換タバコBY-2細胞の細胞質表層におけるシロイヌナズナ中間径フィラメントモチーフタンパク質IFMoP1の局在及びその経時的変化
    内藤文雄、藤田真幸、久家徳之、佐藤成一、金田剛史, 第52回日本植物生理学会年会(仙台),   2011年03月
  • アズキ側根におけるオーキシン排出担体 VaPIN の発現の組織特異性の解析
    久家徳之、金田剛史、佐藤康、佐藤成一, 日本植物学会第74回大会(愛知),   2010年09月
  • タバコBY-2 細胞の細胞周期と静置培養により誘導される細胞死との関係
    平賀旭、金田剛史、佐藤康、佐藤成一, 日本植物学会第74回大会(愛知),   2010年09月
  • 形質転換体作製への応用を目的としたアズキの不定芽誘導法の改良
    宮田麗香、金田剛史, 日本植物学会中国四国支部第67回大会、山口,   2010年05月
  • シロイヌナズナにおけるコルヒチンによるカルスの緑化阻害及び微小管破壊に対するジベレリンによる緩和作用
    水澤真貴、金田剛史, 日本植物学会中国四国支部第67回大会、山口,   2010年05月
  • アズキ「エリモショウズ」の上胚軸切片を用いた組織培養による不定芽の誘導
    宮田麗香、金田剛史, 第51回日本植物生理学会年会(熊本),   2010年03月
  • シロイヌナズナにおいてカルスの緑化を抑制するコルヒチンの作用に対するジベレリンの効果
    水澤真貴、金田剛史, 第51回日本植物生理学会年会(熊本),   2010年03月
  • タバコBY-2細胞の静置培養による細胞死誘導とその要因について
    平賀旭、金田剛史、佐藤康、佐藤成一, 日本植物学会第73回大会(山形),   2009年09月
  • 組織培養によるアズキの上胚軸切片からの不定芽の誘導法
    宮田麗香、金田剛史, 日本植物学会中国四国支部第66回大会、高知,   2009年05月
  • シロイヌナズナの組織培養系においてコルヒチンの微小管破壊作用に対して微小管を安定化させるジベレリンの効果
    水澤真貴、金田剛史, 日本植物学会中国四国支部第66回大会、高知,   2009年05月
  • 培地や増殖期がタバコBY-2 細胞の静置培養における細胞死の誘導に与える影響
    平賀旭、金田剛史、佐藤康、佐藤成一, 日本植物学会中国四国支部第66回大会高知大会,   2009年05月
  • シロイヌナズナの中間径フィラメントモチーフタンパク質の細胞内局在及び遺伝子発現の組織特異性
    藤田真幸、佐藤成一、金田剛史, 第50回日本植物生理学会年会(名古屋),   2009年03月
  • 塩ストレスにより誘導されるタバコ培養細胞の細胞死について
    戸田知沙、子安舞衣、金田剛史、佐藤康、佐藤成一, 日本植物形態学会第20回総会・大会、高知,   2008年09月
  • 正重力屈性におけるアミロプラストの発達及び微小管配列の関係
    春田剛史、金田剛史、佐藤康、佐藤成一, 日本植物学会第72回大会、高知,   2008年09月
  • タバコBY-2細胞において発現させたGFP融合タンパク質を利用したシロイヌナズナ中間径フィラメントモチーフタンパク質の局在解析
    藤田真幸、佐藤成一、金田剛史, 日本植物学会中国四国支部第65回大会、広島,   2008年05月
  • Cyclosporin A が静置培養により誘導されるタバコBY-2細胞のプログラム細胞死に与える影響
    平賀旭、金田剛史、佐藤康、佐藤成一, 日本植物学会中国四国支部第65回大会、広島,   2008年05月
  • 塩ストレスによるタバコBY-2細胞の細胞死
    子安舞衣、戸田知沙、金田剛史、佐藤康、佐藤成一, 日本植物学会中国四国支部第65回大会、広島,   2008年05月
  • 静置条件下により誘導されるタバコBY-2細胞の細胞死と細胞構造
    平賀旭、金田剛史、佐藤康、佐藤成一, 日本植物学会第71回大会、野田,   2007年09月
  • アズキ発芽種子の上胚軸に現れる病変とその原因
    小野真道、佐藤康、金田剛史、佐藤成一, 日本植物学会第71回大会、野田,   2007年09月
  • アズキ主根及び側根におけるオーキシン排出担体遺伝子VaPINのクローニングと発現解析
    久家徳之、金田剛史、佐藤康、佐藤成一, 日本植物学会第71回大会、野田,   2007年09月
  • アズキ発芽種子上胚軸に見られる病変の特徴及びその原因
    小野真道、佐藤康、金田剛史、佐藤成一, 日本植物学会中四国支部大会鳥取大会,   2007年05月
  • 静置状態により誘導されるタバコ培養細胞BY-2の細胞死の形態学的特徴
    平賀旭、金田剛史、佐藤康、佐藤成一, 日本植物学会中四国支部大会鳥取大会,   2007年05月
  • アズキのオーキシン排出担体遺伝子のクローニングと主根と側根における発現
    久家徳之、金田剛史、佐藤康、佐藤成一, 日本植物学会中四国支部大会鳥取大会,   2007年05月
  • 核小体タンパク質フィブリラリンの分裂期における挙動
    佐藤奈苗、金田剛史、佐藤康、佐藤成一, 日本植物学会中四国支部大会鳥取大会,   2007年05月
  • アズキ主根及び側根における重力屈性と平衡細胞の関係
    久家徳之、佐藤康、金田剛史、佐藤成一, 日本植物学会第70回大会、熊本,   2006年09月
  • 静置培養により誘導されるタバコ培養細胞BY-2の細胞死
    平賀旭、佐藤康、金田剛史、佐藤成一, 日本植物学会第70回大会、熊本,   2006年09月
  • アズキ発芽種子の上胚軸において細菌感染が誘導する細胞死
    小野真道、松葉麻梨子、佐藤康、金田剛史、佐藤成一, 日本植物学会第70回大会、熊本,   2006年09月
  • ジベレリンによるアズキ上胚軸の伸長促進におけるアクチンフィラメントの関与
    金田剛史、松本裕子、佐木宣親, 日本植物学会中四国支部大会愛媛大会,   2006年05月
  • 静置状態により誘導されるタバコ培養細胞BY-2のプログラム細胞死
    平賀旭、金田剛史、佐藤康、佐藤成一, 日本植物学会中国四国支部第63回大会、愛媛,   2006年05月
  • 低酸素で誘導される根における細胞死の特徴
    巻田優花、金田剛史、佐藤成一, 日本植物学会第69回大会、富山,   2005年09月
  • タバコ培養細胞におけるフィブリラリン遺伝子のクローニングとその発現
    槙本祐治、金田剛史、佐藤成一, 日本植物学会第67回大会、札幌,   2003年09月
  • ジベレリンによって発現が誘導されるAtGAUR2遺伝子の解析
    金田剛史、白井美和、柿本辰男, 日本植物生理学会2001年度年会,   2001年03月
  • 光発芽レタス種子におけるジベレリン生合成酵素遺伝子の発現の局在
    中南健太郎、豊増友伸、三橋渉、 倉橋敏裕、金田剛史、井上康則、神谷勇治, 日本植物生理学会 1999年度年会,   1999年03月
  • レタス種子の発芽に関与するジベレリン生合成酵素遺伝子の発現の光制御とその局在
    豊増知伸、川出洋、金田剛史、三橋渉、井上康則、神谷勇治, 日本植物生理学会 1999年度年会・第39回シンポジウム,   1999年03月
  • Gibberellin up regulated genes (GAUR1-5) in azuki bean epicotyls.
    金田剛史、神谷勇治、柴岡弘郎、柿本辰男, 第16回国際植物生長物質会議 幕張メッセ,   1998年08月
  • アズキ上胚軸切片においてGAによって発現量の増加する遺伝子の発現の組織特異性
    金田剛史、神谷勇治、柴岡弘郎、柿本辰男, 日本植物生理学会 1998年度年会、札幌,   1998年05月
  • Five cDNA clones of mRNAs the amounts of which increased by GA3 in azuki bean epicotyls.
    金田剛史、柿本辰男、柴岡弘郎, Frontier Research Forum, Frontiers of Gibberellin Research (part IV) , Wako-shi, RIKEN,   1997年05月, 招待有り
  • アズキ上胚軸切片においてGA3によって発現量の増加する遺伝子の単離
    金田剛史、柿本辰男、柴岡弘郎, 日本植物生理学会 1997年度年会,   1997年03月
  • アズキ上胚軸切片においてジベレリンにより発現量の変化する遺伝子の解析
    金田剛史、柿本辰男、柴岡弘郎, 日本植物生理学会 1996年度年会,   1996年03月
  • Involvement of GA3-induced gene expression in GA3 promotion of stem elongation
    金田剛史、柿本辰男、柴岡弘郎, XV International Botanical Congress, Yokohama,   1993年08月
  • ジベレリンの茎の伸長促進作用における転写の関与
    金田剛史、柿本辰男、柴岡弘郎, 日本植物生理学会 1993年度年会、金沢,   1993年03月

競争的資金

その他

  •   2017年05月, 中国四国植物学会第74回大会」における指導大学院生の「優秀発表賞(ポスター発表部門)」受賞, 平成29年5月13日(土),14日(日),高知大学で開催された「中国四国植物学会第74回大会」において,当研究室の大学院生1名が「優秀発表賞(ポスター発表部門)」を受賞した。 発表テーマ:「アサガオの蔓におけるジャスモン酸生合成関連酵素の遺伝子の発現解析」 演者:夜舩友咲
  •   2017年05月, 中国四国植物学会第74回大会」における指導大学院生の優秀発表賞(口頭発表部門)受賞, 平成29年5月13日(土),14日(日),高知大学で開催された「中国四国植物学会第74回大会」において,当研究室の大学院生1名が「優秀発表賞(口頭発表部門)」を受賞した。 発表テーマ:「植物細胞において中間径フィラメントモチーフタンパク質の局在は細胞周期依存的に変化する」 演者:宇都宮輝
  •   2016年05月, 中国四国植物学会第73回大会における指導学生の優秀発表賞(ポスター発表部門)」受賞, 平成28年5月14日(土),15日(日),米子市で開催された「中国四国植物学会第73回大会」において,当研究室の卒論生が「優秀発表賞(ポスター発表部門)」を受賞した。 発表テーマ:「アサガオの巻き付きにジャスモン酸は関与するのか」 演者:夜舩友咲
  •   2014年05月, 中国四国植物学会第71回大会における平成25年度高大連携授業「附属高校課題研究」受講生の優秀発表賞(ポスター発表部門)受賞, 平成26年5月10日(土),11日(日),岡山理科大学で開催された「中国四国植物学会第71回大会」において当研究室で附属高校課題研究を行った学生が優秀発表賞(ポスター発表部門)を受賞した。 発表テーマ:「ラセンイの茎のらせん伸長と微小管の配向との関係」 演者:馬越真由佳
  •   2014年05月, 中国四国植物学会第71回大会における指導学生の優秀発表賞(口頭発表部門)受賞, 平成26年5月10日(土),11日(日),岡山理科大学で開催された「中国四国植物学会第71回大会」において当研究室の4回生のが優秀発表賞(口頭発表部門)を受賞した。 発表テーマ:「アサガオの支柱への巻き付きにおける表層微小管の関与」 演者:松本奈波
  •   2013年10月, 第52 回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会(平成25年10月,松山)の中の「高校生オープン学会」における附属高校課題研究指導学生の優秀発表賞(ポスター部門)受賞, 第52 回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会(平成25年10月,松山)の中の「高校生オープン学会」において,当研究室で高大連携授業「附属高校課題研究」で指導を受けた愛媛大学附属高校の生徒の研究発表が優秀発表賞(ポスター部門)を受賞した。 研究テーマ:「ラセンイの茎はなぜらせん状に伸びるのか」 演者:馬越真由佳
  •   2013年05月, 中国四国植物学会第70回大会における指導学生の優秀発表賞(口頭発表部門), 当研究グループの理工学研究科博士前期課程1年の大学院生1名が,平成25年5月11日(土)~12日(日)に徳島大学で開催された中国四国植物学会第70回大会において,学会会員の投票による優秀発表賞(口頭発表部門)を受賞した。 研究テーマ:「タマネギの鱗茎形成期におけるFT遺伝子の発現量の増加 」 演者:田頭みなみ
  •   2012年05月, 中国四国植物学会第69回大会にける指導学生の優秀発表賞(口頭発表部門)受賞, 当研究グループの理工学研究科博士前期課程1年の大学院生1名が,平成24年5月12日(土)~13日(日)に島根大学で開催された中国四国植物学会第69回大会において,優秀発表賞(口頭発表部門)を受賞した。これらの賞は,中国四国植物学会において,主として本人が行った研究成果についてポスターまたは口頭発表を行った学生あるいは若手研究者(40歳未満の研究員や助教)の中から選出され,優秀発表賞(ポスター発表部門,口頭発表部門)として表彰されるもので,今回の大会から新たに創設されたもの。 発表テーマ:「アズキ上胚軸におけるジベレリンによる細胞質表層微小管の配向変化に対してアクチンフィラメントの破壊が及ぼす影響」 演者:井上瞳
  •   2012年05月, 中国四国植物学会第69回大会における指導学生の優秀発表賞(ポスター発表部門)受賞, 当研究グループの卒業研究生1名が,平成24年5月12日(土)~13日(日)に島根大学で開催された中国四国植物学会第69回大会において,それぞれ優秀発表賞(ポスター発表部門)を受賞した。この賞は,中国四国植物学会において,主として本人が行った研究成果についてポスターまたは口頭発表を行った学生あるいは若手研究者(40歳未満の研究員や助教)の中から選出され,優秀発表賞(ポスター発表部門,口頭発表部門)として表彰されるもので,今回の大会から新たに創設されたもの。 研究テーマ:「タマネギにおける3種のFT遺伝子のクローニング及び日長による発現制御の違い」 演者:田頭みなみ
  •   2008年03月, 外国人研究者訪問, Theo Lange(ドイツ)
  •   2008年03月, 外国人研究者訪問, Maria Joao Pimenta Lange (ドイツ)


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