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相模 健人サガミ タケヒト

所属部署
教育学部 教育臨床
職名准教授
メールアドレスsagami.takehito.mg[at]ehime-u.ac.jp ※[at]を@に書き換えて送信して下さい
ホームページURLhttp://www.edupsych.ed.ehime-u.ac.jp/edupsych/index.html
生年月日
Last Updated :2017/08/18

研究者基本情報

学歴

  •  - 2001年, 兵庫教育大学, 学校教育研究科, 学校教育実践学
  •  - 1996年, 福岡教育大学, 教育学研究科, 学校教育専攻
  •  - 1993年, 福岡教育大学, 教育学部, 小学校教員養成課程教育学・教育心理学科

経歴

  •   2007年, 愛媛大学, 教育学部, 准教授
  •   2005年,  - 2007年,  愛媛大学, 教育学部, 助教授
  •   2003年, - 松山市立三津浜中学校, スクールカウンセラー, スクールカウンセラー
  •   2002年,  - 2004年,  愛媛大学, 教育学部, 講師
  •   2001年,  - 2002年,  徳島県板野郡上板町上板中学校, スクールカウンセラー, スクールカウンセラー
  •   2000年,  - 2001年,  徳島県海部郡由岐町由岐中学校
  •   2000年,  - 2001年,  徳島県鳴門市大麻中学校
  •   1999年,  - 2000年,  学校法人勝浦学園徳島医療福祉専門学校
  •   1998年,  - 2000年,  徳島県海部郡日和佐町日和佐中学校
  •   1998年,  - 1999年,  徳島県板野郡北島町巡回教育相談員
  •   1998年,  - 2002年,  徳島県スクールアドバイザー
  •   1996年,  - 1998年,  福岡教育大学附属教育実践研究指導センター
  •   1995年,  - 1998年,  北九州市教育センター学校巡回カウンセラー
  •   1994年,  - 1995年,  北九州市児童相談所
  •   1993年,  - 1994年,  九州労災病院

所属学協会

  • 日本心理臨床学会
  • 日本家族心理学会
  • 鳴門生徒指導学会
  • 日本ブリーフサイコセラピー学会
  • 九州精神神経学会
  • 日本生徒指導学会
  • 日本犯罪心理学会
  • 学校教育相談学会

委員歴

  •   2011年, 日本ブリーフサイコセラピー学会, 理事
  •   2009年, 日本生徒指導学会, 四国部会理事(愛媛県)
  •   2009年, 学校教育相談学会, 愛媛県部会理事

研究活動情報

研究分野

  • 臨床心理学, Brief Therapy

研究キーワード

    School Councelling, WOWW Approach, Solution-Focused Brief Therapy, Brief Therapy, 臨床心理学

論文

  • WOWWアプローチにおいて大学院生のコーチ体験がカウンセリング技法習得に及ぼす影響
    相模 健人【データ登録者】, ブリーフサイコセラピー研究, 23, (2) 103 - 112,   2015年12月
  • WOWWアプローチを受けた学生の授業態度の改善過程
    相模 健人【データ登録者】, ブリーフサイコセラピー研究, 24, (1) 17 - 25,   2015年06月
  • ブリーフセラピーの養成・訓練にみられる「まじわり」〜ブリーフセラピーを教える者と教わるものの対話〜
    長谷川明宏 相模健人 鈴木義也 高橋亜耶可 吉田京子 北村文昭, ブリーフセラピーネットワーカー, 17, 14 - 26,   2015年
  • スクールカウンセリングにおいて不登校生徒を抱える保護者にソリューション・フォーカスト・ブリーフセラピーを用いた二事例
    相模 健人, 教育保健研究, 18, 163 - 171,   2014年
  • 初マラソンにおける市民ランナーの競技不安とその対処に関する研究 〜TEM図を用いて〜
    相模 健人宮崎寛子, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 31, 135 - 143,   2013年07月
  • 登園拒否児童とその母親にSolution-Focused Brief Therapyを用いた一事例 :解決像とゴールの設定および親子同席面接を中心に
    相模 健人【データ登録者】, ブリーフサイコセラピー研究, 21, (1) 23 - 32,   2012年12月
  • 臨床心理面接技法習得にチームアプローチを用いた学習効果に関する研究 −KJ法を用いて
    相模健人, 愛媛大学教育学部紀要, 57, 33 - 43,   2010年
  • 教育学部における学校カウンセリング分野教育に関する研究 −カウンセリングマインドを持つ教員及びスク−ルカウンセラー養成のための教育システムの開発−
    相模健人, 愛媛大学教育学部紀要 第56 巻, 56, 85 - 90,   2009年
  • 大学授業におけるWOWW アプローチ実践の試み −学生の感想をもとに−
    相模健人, 愛媛大学教育学部愛媛大学教育学部紀要 第56 巻, 56, 73 - 84,   2009年
  • 大学生のアパシー傾向と親の養育態度との関連についての研究
    相模健人, 愛媛大学教育学部紀要, 55, (1) 47 - 53,   2008年
  • スケーリング・クエスチョンを用いた授業研究 その1 −授業評価の観点の検討−
    相模健人, 愛媛大学教育学部愛媛大学教育学部紀要, 54, (1) 37 - 42,   2007年
  • 学校システムと連携しながらウノを用いてかかわった相談室登校児童の事例
    相模健人, 日本家族心理学会家族心理学研究, 19, (1) 1 - 11,   2005年
  • 学生の意見、アイデアを取り入れた授業方法の改善に関する研究 その5 −解決志向アプローチの質問方法を用いて−
    相模健人, 愛媛大学教育学部愛媛大学教育学部紀要, 52, (1) 101 - 106,   2005年
  • 解決志向アプローチのための事例データベース作成の試み
    相模健人, 愛媛大学教育学部愛媛大学教育学部紀要, 52, (1) 97 - 100,   2005年
  • 大学生における自己開示傾向とハーディネス性格特性の関連についての研究
    相模健人, 愛媛大学教育学部愛媛大学教育学部紀要, 52, (1) 89 - 96,   2005年
  • スクールカウンセラーの学校システムへのジョイニングの実際―自らの体験を振り返って−
    相模健人, 愛媛大学教育学部紀要, 51, (1) 77 - 82,   2004年
  • 学生の意見、アイデアを取り入れた授業方法の改善に関する研究 その3 −解決志向セラピーの質問方法を用いて−
    相模健人, 愛媛大学教育学部紀要第?部 教育科学, 50, (2) 83 - 88,   2004年
  • 小学校での担任教師からみた「気がかりな子」に対する対応についての研究 ― インタビュー手法を中心に ―
    相模健人, 愛媛大学教育学部紀要第?部 教育科学, 50, (1) 69 - 76,   2003年
  • 学生の意見、アイデアを取り入れた授業方法の改善に関する研究 その2 −解決志向セラピーの質問方法を用いて−
    相模健人, 愛媛大学教育学部紀要第?部 教育科学, 50, (1) 77 - 84,   2003年
  • 学生の意見、アイデアを取り入れた授業方法の改善に関する研究 その1−解決志向アプローチの質問方法を用いて−
    相模健人, 愛媛大学教育学部紀要第?部 教育科学, 49, (2) 57 - 78,   2003年
  • 小学生の「家族イメージ」に関する研究
    相模健人, 家族心理学研究, 16, (2) 67 - 80,   2002年
  • 不登校児童に対して夫婦間に焦点をあてた家族療法を行った事例
    相模 健人【データ登録者】, 鳴門生徒指導学会鳴門生徒指導研究, (10) 61 - 71,   2000年08月
  • スクールカウンセラー導入と教師のメンタルヘルス
    相模健人, 九州神経精神医学, 46, (2) 100 - 115,   2000年
  • スクールカウンセリングにおいて解決志向アプローチを用いた2事例
    相模健人, 九州神経精神医学, 46, (3) 133 - 142,   2000年
  • スクールカウンセリングにおけるコラボレーション面接記録法の作成
    相模健人, 家族心理学研究, 14, (2) 99 - 115,   2000年
  • 不登校児童に対する家族・学校・専門機関のシステミックな連携に関する一事例
    相模 健人【データ登録者】, 福岡教育大学附属教育実践研究指導センター教育実践研究, (9) 58 - 71,   1999年08月
  • 相模健人「青年期における現在および未来の家族イメージに関する研究 −動的家族画,家族イメージとSD法を使って」
    相模 健人【データ登録者】, 家族心理学研究, (6) 123 - 133,   1998年03月
  • 不登校児童に対する家族・学校・専門機関のシステミックな連携に関する一事例
    相模健人, 福岡教育大学附属教育実践研究指導センター教育実践研究, (6) 123 - 133,   1998年
  • 現代青年の家族イメージの研究 −現実家族及び未来家族のイメージの比較−
    相模 健人【亀口憲治, 福岡教育大学附属教育実践研究指導センター教育実践研究, (5) 63 - 69,   1997年03月

MISC

書籍等出版物

講演・口頭発表等

  • 中断したひきこもり男性の一事例 Solution-Focused Brief Therapyにおける中断
    相模健人, 日本心理臨床学会第34回大会,   2015年09月, ポスター発表(2時間)
  • 家族関係と児童期の子どもの共感性の発達との関連―FITを用いて
    石井明子 相模健人, 日本心理臨床学会第34回大会,   2015年09月, ポスター発表(2時間)
  • 終末期における患者の心からの笑いに至るまでの関わりー病院スタッフとボランティアの視点からー
    吉川真央 相模健人, 日本心理臨床学会第34回大会,   2015年09月, ポスター発表(2時間)
  • 医療分野から学校へ派遣されたコミュニティ・ボランティア活動に関する研究
    田中緑 相模健人, 日本心理臨床学会第34回大会,   2015年09月, ポスター発表(2時間)
  • 青年期男女における生活習慣および性格特性と自覚的健康度の関連について
    山内加奈子 相模健人 加藤匡宏, 日本心理臨床学会第34回大会,   2015年09月, ポスター発表(2時間)
  • 育児不安を感じながらも親として成長し子育てに喜びを見いだす過程について−TEMを用いて−
    梶原敬子 相模健人, 日本心理臨床学会第34回大会,   2015年09月, ポスター発表(2時間)
  • WOWWアプローチにおける授業態度評価の分析
    相模健人, 日本ブリーフサイコセラピー学会第25回大会,   2015年07月, 研究発表(30分)
  • 学部教育におけるカウンセリング技法の習得に関する研究−学生の感想から−
    相模健人, 日本心理臨床学会第33回大会,   2014年08月, ポスター発表(2時間)
  • 大学生における主観的幸福感とその関連要因
    山内加奈子 相模健人, 日本心理臨床学会第33回大会,   2014年08月, ポスター発表(2時間)
  • 老年期夫婦にソリューション・フォーカスド・ブリーフセラピーを用いた一事例
    相模健人, 日本ブリーフサイコセラピー学会第24回大会,   2014年08月, 研究発表(30分)
  • 適応指導教室におけるWOWWアプローチの実践
    青柳純子 相模健人, 日本ブリーフサイコセラピー学会第24回大会,   2014年08月, 研究発表(30分)
  • ブリーフセラピーの養成・訓練にみられる「まじわり」−ブリーフセラピーを教える者と教わる者の対話−
    相模 健人鈴木義也、長谷川明弘、高橋亜耶可、北村文昭、吉田京子, 日本心理臨床学会第32回大会,   2013年, 自主シンポジウム2時間。企画者、話題提供者
  • 小学校教職員の悩みに対するサポートについての研究
    相模 健人鷹見霞氏, 日本心理臨床学会第32回大会,   2013年, ポスター発表(2時間)
  • 現代青年の孤独感とインターネットの関連 -ライフヒストリー法を用いて
    相模 健人篠田知美, 日本心理臨床学会第32回大会,   2013年, ポスター発表(2時間)
  • WOWWアプローチを受けた大学生の授業態度の改善過程
    相模 健人【データ登録者】, 日本ブリーフサイコセラピー学会 第23回Tokyo駒沢大会,   2013年, 研究発表(30分)
  • きょうだい関係とソーシャルスキルとの関連−FITを使用して−
    相模 健人岡田理那, 日本家族心理学会30周年大会,   2013年, ポスター発表(6時間)
  • 性非行少年に対する治療教育プログラムに関する一考察 −児童自立支援施設における実践から−
    相模 健人笹山さやか, 日本犯罪心理学会第51回大会,   2013年, 口頭発表15分
  • 新年度から登校したいと訴えた不登校生徒保護者の事例
    相模 健人【データ登録者】, 日本ブリーフサイコセラピー学会第22回神戸大会,   2012年, 30分事例発表
  • 効果的なWOWWアプローチの在り方に関する研究 −4事例の検討より−
    相模 健人田島 美穂子, 日本心理臨床学会第31回大会,   2012年, 基礎・調査研究(ポスター形式)二時間
  • 大学生の主張における「過剰配慮」に関する研究
    相模 健人【三瀬 裕子, 日本心理臨床学会第31回大会,   2012年, 基礎・調査研究(ポスター形式)2時間
  • 被虐待児における愛着の再構築と引き継ぎへの過程について −児童自立支援施設に勤務する職員の語りから−
    相模 健人三浦 愛実, 日本心理臨床学会第31回大会,   2012年, 基礎・調査研究(ポスター形式) 2時間
  • ソリューション・フォーカスト・ブリーフセラピーのスクールカウンセリングへの活用
    相模 健人吉田京子(八幡浜市 スクールライフアドバイザー) 寺_馨章(東京都スクールカウンセラー) 黒沢幸子(目白大学 人間社会学部), 日本心理臨床学会第31回大会,   2012年, 自主シンポ 2時間 企画者、司会者、話題提供者を兼任。
  • 青年期におけるインターネット利用と孤独感に関する研究
    相模 健人篠田 知美, 日本心理臨床学会第31回大会,   2012年, 事例研究(ポスター形式)2時間
  • 大学教育におけるWOWWアプローチにおいて大学院生のコーチ体験がカウンセリング技法習得に及ぼす教育効果に関する研究
    相模 健人【データ登録者】, 日本心理臨床学会第30回秋季大会,   2011年, ポスターセッション2時間
  • 高校生の自傷行為に対する教員の連携に関する研究
    相模 健人三倉悠美子, 日本心理臨床学会第30回秋季大会,   2011年, ポスターセッション2時間
  • DV被害者から経験を乗り越えDV支援に至った女性の語りからの考察―質的研究法「TEM」による分析―
    相模 健人吉田京子, 日本心理臨床学会第30回秋季大会,   2011年, ポスターセッション2時間
  • 小学校におけるWOWWアプローチの効果に関する研究― 「楽しい学校生活を送るためのアンケート・Q-U」を用いて―
    相模 健人田島美穂子, 日本心理臨床学会第30回秋季大会,   2011年, ポスターセッション2時間
  • 大学生の主張における「過剰配慮」尺度の作成
    相模 健人三瀬裕子, 日本心理臨床学会第30回秋季大会,   2011年, ポスターセッション2時間
  • スクールカウンセリングにおいて不登校生徒を抱える母親にSolution-Focused Brief Therapyをもちいた一事例
    相模 健人【データ登録者】, 日本ブリーフサイコセラピー学会第21回秋田大会,   2011年, 事例発表30分
  • 遠隔双方向情報コミュニケーションシステムを用いた相談活動の試み
    相模 健人石丸雅貴、高橋亜耶可、渡部隆, 日本心理臨床学会,   2010年, ポスターセッション
  • 進路相談におけるメールを活用したSolution-Focused Approachの効果:KJ法を用いた質的研究
    相模 健人石丸雅貴, 日本心理臨床学会,   2010年, ポスターセッション
  • 開示者の自己肯定感と自己開示傾向との関連
    相模 健人高橋亜耶可, 日本心理臨床学会,   2010年, ポスターセッション
  • 親子関係および学校適応感が非行許容性に及ぼす影響について
    相模 健人築地史菜, 日本犯罪心理学会,   2010年, ポスターセッション
  • 児童自立支援施設における非行児童に対する「育て直し」過程に関する研究
    相模 健人渡部隆, 日本犯罪心理学会,   2010年, 口頭発表
  • 大学教育におけるWOWWアプローチ
    相模 健人石丸雅貴, ソリューションランド,   2010年, 口頭発表
  • メールを活用した進路相談におけるSolution-Focused Approachの効果
    相模 健人石丸雅貴, 日本心理学会,   2010年, ポスターセッション
  • 中学生の自傷行為に対する教員の連携に関する研究
    相模 健人三倉悠美子, 日本生徒指導学会,   2010年, 口頭発表
  • 大学授業におけるWOWWアプローチ実践の試み その1―量的な検討―
    相模 健人石丸雅貴(愛媛大学大学院教育学研究科), 日本ブリーフサイコセラピー学会第19回 東京大会,   2009年, 発表20分質疑応答10分
  • 大学授業におけるWOWWアプローチ実践の試み その2−質的な検討−
    相模 健人石丸雅貴(愛媛大学大学院教育学研究科), 日本ブリーフサイコセラピー学会 第19回 東京大会,   2009年, 発表20分質疑応答10分
  • 登園拒否児童とその母親にSolution-Focused Therapyを用いた一事例 −親子同席面接と解決像の設定を中心に -
    相模 健人【データ登録者】, 日本心理臨床学会第28回大会,   2009年, 事例発表90分 東京
  • 不登校の子どもたちを抱える母親に対してSolution-Focused Approachをもちいた一事例
    相模 健人【データ登録者】, 第56回臨床心理士研修会,   2008年, 臨床心理士の全国研修会において研修事例提供をおこなった。研修会であるが、2時間の事例検討会であり、学会発表に相当すると考える。
  • 家族イメージ法(FIT)の新たなひろがり
    相模 健人森裕子、永井めぐみ、山本喜則, 日本家族心理学会第25回大会,   2008年, 自主シンポジウム。指定討論者を行った
  • 不登校生徒とその母親にSolution-Focused Therapyを用いた一事例―Needsの設定と専門機関との連携を中心に―
    相模 健人【データ登録者】, 日本心理臨床学会第27回大会,   2008年, 事例ポスターセッション2時間
  • 四国地方における質的研究法に関するネットワーク構築の可能性を探る
    相模 健人大豆生田浩子 松尾基史 光宗昌哉, 日本質的心理学会質的研究交流助成による研究会,   2007年, ワークショップ3時間
  • 大学生のアパシー傾向と親の養育態度との関連についての研究
    相模 健人毛利光一, 日本家族心理学会第24回大会,   2007年, 発表15分質疑応答5分、2007年6月17日、立正大学。
  • 摂食障害傾向と家族イメージとの関連についての研究
    相模 健人【データ登録者】, 日本家族心理学会第24回大会,   2007年, 発表15分質疑応答5分、2007年6月17日、立正大学。
  • 保健室登校児童を支援する学生活動にWebを用いて スーパーヴァイズを行った事例報告 ―解決志向アプローチにおけるスケーリングクエスチョンを活用して―
    相模 健人【データ登録者】, 日本心理臨床学会第26回大会,   2007年, 事例ポスター発表2時間
  • 不安障害の女性に解決志向アプローチをもちいた一事例
    相模 健人【データ登録者】, 日本家族心理学会第23回大会,   2006年, 事例発表90分 座長 佐藤宏平先生(山形大学教職研究総合センター)
  • 解決志向アプローチにおける「どうやって〜したのか」の技法について有益な用い方に関する研究
    相模 健人松尾美耶 矢野恵美子 山内加奈子, 日本心理臨床学会第25回大会,   2006年, ポスターセッション2時間
  • 病弱養護学校において,不登校経験のある生徒に対する笑い刺激を用いた教科学習と教師への親和性,学習意欲の向上に関する研究
    相模 健人【光宗 昌哉, 日本生徒指導学会第7回大会,   2006年, 発表時間15分総括討論30分 座長を兼任
  • 被虐待経験をもつ子どもを抱える母親に解決志向アプローチをもちいた一事例
    相模 健人【データ登録者】, 日本心理臨床学会第24回大会,   2005年, 事例発表1時間30分
  • Solution-Focused-Therapyを用いた強迫神経症患者の一事例
    相模 健人井実亜紀子, 日本家族心理学会第21回大会,   2004年, 事例発表1時間30分
  • 青年期の子どもをもつ家族システムに関する研究 −心理アセスメントとインタビューを用いて−
    相模 健人高岡舞, 日本家族心理学会第21回大会,   2004年
  • スクールカウンセリングにおけるソリューション・フォーカスト・アプローチの実践−その2−
    相模 健人福井義一 安藤りか 梶原成子 福井貴子 松浦暁子 山内直美 十河博子 大月佐保子, 日本心理臨床学会第23回大会,   2004年, 自主シンポジウム。司会者である。2時間。
  • 非行問題において保護者と少年補導職員の協働関係構築に関する研究
    相模 健人【松井紀子, 日本犯罪心理学会第42回大会,   2004年
  • 小児性肥満の子どもを抱える母親に対してSolution-Focued-Therapyを用いた一事例
    相模 健人【データ登録者】, 日本心理臨床学会第23回大会,   2004年, 事例発表2時間
  • 家族イメージ法の活用についての実践と今後の展開
    相模 健人懸川武史,遠山千恵子,飯島晶子, 日本家族心理学会第20回大会,   2003年, 自主シンポジウム。発表者の一人である。2時間。
  • スクールカウンセリングにおけるソリューション・フォーカスト・セラピーの実践−その1−
    相模 健人安藤りか,梶原成子,福井義一, 日本心理臨床学会第22回大会,   2003年, 自主シンポジウム。企画代表者、司会者、発表者である。2時間。
  • スクールカウンセリングにおける不登校生徒の両親面接の事例−解決志向アプローチを用いて−
    相模 健人【データ登録者】, 日本家族心理学会第19回大会,   2002年
  • チームサポートの具体化・実証化 ?
    相模 健人明石要一,佐藤勉,阪根健二,小沢美代子, 日本生徒指導学会第3回大会,   2002年, シンポジウム、パネラーの一人。2時間。
  • 教師と連携しながらウノを媒介として関わった相談室登校児童の1例
    相模 健人田中雄三, 日本家族心理学会第17回大会,   2000年
  • 暴力行為を起こす児童に対してシステム・アプローチを用いた1例
    相模 健人【データ登録者】, 第19回日本心理臨床学会,   2000年, 事例発表。1時間30分。
  • 小学生の『家族イメージ』に関する研究
    新藤克巳,田中雄三相模 健人, 第42回中国・四国精神神経学会,   2000年
  • スクールカウンセリングにおけるコラボレーション面接記録法の作成
    相模 健人田中雄三, 日本家族心理学会第16回大会,   1999年
  • スクールカウンセラー導入と教師のストレス度
    島原一恵,田中雄三相模 健人, 西日本精神神経学会第13回大会,   1999年
  • スクールカウンセリングにおいて解決志向アプローチを用いた1事例
    相模 健人田中雄三, 西日本精神神経学会第13回大会,   1999年
  • 不登校児童における家族・学校・専門機関のシステミックな連携に関する一事例
    相模 健人【データ登録者】, 日本家族心理学会第15回大会,   1998年
  • 家族療法の事例
    相模 健人【データ登録者】, 第8回鳴門生徒指導学会,   1998年, 事例発表。2時間。
  • 男女学生の討論による未来の家族イメージの変化 −動的家族画を用いて−
    相模 健人【データ登録者】, 日本家族心理学会第14回大会,   1997年
  • 不登校問題に対しての学校支援システムの開発 その1
    田中留里,安藤りか,相模 健人亀口憲治, 日本家族心理学会第14回大会,   1997年
  • 青年期における現実と未来の家族イメージの研究 −動的家族画,家族イメージ法とSD法を使って−
    相模 健人【データ登録者】, 日本家族心理学会第13回大会,   1996年
  • 動的家族画と家族イメージ法による青年期における現実と未来の家族イメージの研究
    相模 健人亀口憲治, 日本家族心理学会第12回大会,   1995年

競争的資金



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