研究者総覧

遠藤 慶一 (エンドウ ケイイチ)

  • 大学院理工学研究科 電子情報工学専攻 准教授
Last Updated :2020/11/10

研究者情報

学位

  • 博士(情報学)(京都大学)

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J-Global ID

研究キーワード

  • 情報ネットワーク   情報システム   教育工学   

研究分野

  • 情報通信 / 情報ネットワーク
  • 情報通信 / 学習支援システム

経歴

  • 2019年10月 - 現在  愛媛大学大学院理工学研究科 電子情報工学専攻 情報工学コース准教授
  • 2012年02月 - 2019年09月  愛媛大学大学院理工学研究科 電子情報工学専攻 情報工学コース特任講師
  • 2007年10月 - 2012年01月  愛媛大学大学院理工学研究科 電子情報工学専攻 情報工学コース助教

学歴

  • 2005年04月 - 2008年03月   京都大学   大学院情報学研究科   システム科学専攻 博士後期課程
  • 2003年04月 - 2005年03月   京都大学   大学院情報学研究科   システム科学専攻 修士課程
  • 1999年04月 - 2003年03月   京都大学   工学部   情報学科

所属学協会

  • 日本応用数理学会   情報処理学会   電子情報通信学会   

研究活動情報

論文

  • Tablet-assisted Education Incorporating Group Activities in a University
    Keiichi Endo, Takuya Fujihashi, Shinya Kobayashi
    Journal of Information and Telecommunication 4 3 282 - 294 2020年 [査読有り][招待有り]
     研究論文(学術雑誌)
  • 遠隔環境におけるグループ活動を取り入れた教育の実施
    遠藤 慶一, 黒田 久泰, 小林 真也
    コンピュータソフトウェア 37 3 38 - 44 2020年 [査読有り][招待有り]
     研究論文(学術雑誌)
  • Takuya Ogawa, Takuya Fujihashi, Keiichi Endo, Shinya Kobayashi
    Proceedings of the 12th Asian Conference on Intelligent Information and Database Systems (ACIIDS 2020) 481 - 492 2020年 [査読有り]
     研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • スマートウォッチとワイヤレスオーディオ機器を用いた個人向け情報 配信システムにおける音声による情報提供の提案
    小川拓也, 藤橋卓也, 遠藤慶一, 小林真也
    情報処理学会第81回全国大会 2019年03月 研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • 養殖漁業の生産量安定化を目的とした稚魚数計数システムに関する一 検討
    横田 蓮, 藤橋卓也, 遠藤慶一, 黒田久泰, 小林真也
    情報処理学会第81回全国大会 2019年03月 研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • 産業機械部品の摩耗状況の可視化
    中山 颯, 藤橋卓也, 遠藤慶一, 黒田久泰, 小林真也
    情報処理学会第81回全国大会 2019年03月 研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • 複数ユーザを想定した低トラヒック 3 次元マルチビュービデオ伝送に 関する一検討
    加地純平, 藤橋卓也, 遠藤慶一, 小林真也
    情報処理学会第81回全国大会 2019年03月 研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • 無線伝送路におけるユーザの注視点を考慮したハイブリッド映像伝送 に関する基礎検討
    水谷繁門, 藤橋卓也, 遠藤慶一, 小林真也
    情報処理学会第81回全国大会 2019年03月 研究論文(大学,研究機関等紀要)
  • グリッドコンピューティングにおける悪意を持つノードの共謀関係が 信頼性に与える影響の定量的評価
    松重直起, 藤橋卓也, 遠藤慶一, 小林真也
    情報処理学会第81回全国大会 2019年03月 研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • Takuya Fujihashi, Iori Otomo, Keiichi Endo, Yusuke Hirota, Shinya Kobayashi, Takashi Watanabe
    IEEE International Conference on Communications 1 - 7 2019年 [査読有り]
     研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • Yu Agusa, Takuya Fujihashi, Keiichi Endo, Hisayasu Kuroda, Shinya Kobayashi
    Intelligent Information and Database Systems - 11th Asian Conference, ACIIDS 2019, Yogyakarta, Indonesia, April 8-11, 2019, Proceedings, Part I 714 - 725 2019年 [査読有り]
     研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • 複数の無線伝送路を活用したハイブリッド映像伝送に関する研究
    藤橋 卓也, 大友 伊織, 遠藤 慶一, 廣田 悠介, 小林 真也, 渡辺 尚
    情報処理学会論文誌 59 10 1 - 15 2019年 [査読有り]
     研究論文(学術雑誌)
  • Increasing the Chance of Interest Learning in the User-Aware Information Distribution System Using a Smart Watch
    Takuya Ogawa, Takuya Fujihashi, Keiichi Endo, Shinya Kobayashi
    Proceedings of International Symposium on Affective Science and Engineering 2019 (ISASE 2019) 2019年 [査読有り]
     研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • スマートウォッチを用いた個人向け情報配信システムにおける興味の学習回数増加に関する一検討
    小川 拓也, 藤橋 卓也, 遠藤 慶一, 小林 真也
    第17回情報科学技術フォーラム (FIT2018) 2018年09月 研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • IoTで水産を支援する宇和海海況情報サービス You see U-Sea
    小林 真也, 黒田 久泰, 遠藤 慶一, 藤橋 卓也
    平成30年度豊後水道研究集会 2018年08月 研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • 水産業生産性向上のための海水温情報告知伝達システムの開発
    阿草 裕, 藤橋 卓也, 遠藤 慶一, 黒田 久泰, 小林 真也
    マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2018)シンポジウム 2018年07月 研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • 閾値網羅法における機密性・高速性を考慮した閾値決定法
    富田 航平, 藤橋 卓也, 遠藤 慶一, 小林 真也
    情報処理学会第80回全国大会 2018年03月
  • 河田璃久, 藤橋卓也, 遠藤慶一, 黒田久泰, 小林真也
    情報処理学会全国大会講演論文集 80th 4 4.839‐4.840  2018年03月
  • 荒木康輔, 藤橋卓也, 遠藤慶一, 黒田久泰, 小林真也
    情報処理学会全国大会講演論文集 80th 4 4.553‐4.554  2018年03月
  • 西田亮輔, 遠藤慶一, 藤橋卓也, 小林真也
    情報処理学会全国大会講演論文集 80th 4 4.927‐4.928  2018年03月
  • 小川拓也, 藤橋卓也, 遠藤慶一, 小林真也
    情報処理学会全国大会講演論文集 80th 4 4.829‐4.830  2018年03月
  • 高市嶺, 末廣恵海, 藤橋卓也, 遠藤慶一, 黒田久泰, 小林真也
    情報処理学会全国大会講演論文集 80th 4 4.551‐4.552  2018年03月
  • 阿草裕, 藤橋卓也, 遠藤慶一, 黒田久泰, 小林真也
    情報処理学会全国大会講演論文集 80th 4 4.547‐4.548  2018年03月
  • 末廣恵海, 高市嶺, 藤橋卓也, 遠藤慶一, 黒田久泰, 小林真也
    情報処理学会全国大会講演論文集 80th 4 4.549‐4.550  2018年03月
  • 酒井辰樹, 遠藤慶一, 藤橋卓也, 小林真也
    情報処理学会全国大会講演論文集 80th 4 4.907‐4.908  2018年03月
  • Yu Agusa, Takuya Fujihashi, Keiichi Endo, Hisayasu Kuroda, Shin-ya Kobayashi
    Proceedings of the 10th Asian Conference on Intelligent Information and Database Systems (ACIIDS 2018) 245 - 253 2018年 [査読有り]
     研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • Kento Ando, Yu Fujihara, Takuya Fujihashi, Keiichi Endo, Hisayasu Kuroda, Shinya Kobayashi
    Proceedings of the 10th Asian Conference on Intelligent Information and Database Systems (ACIIDS 2018) 329 - 340 2018年 [査読有り]
     研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • Keiichi Endo, Takuya Fujihashi, Shin-ya Kobayashi
    Proceedings of the 10th Asian Conference on Intelligent Information and Database Systems (ACIIDS 2018) 169 - 176 2018年 [査読有り]
     研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • Incorporating Project-Based Learning into Curriculum of Higher Education
    Keiichi Endo, Shinya Kobayashi
    the 21st International Multi-Conference on Advanced Computer Systems (ACS 2018) 2018年 [招待有り]
     研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • Graceful Quality Improvement in Wireless 360-Degree Video Delivery
    Takuya Fujihashi, Makoto Kobayashi, Keiichi Endo, Shunsuke Saruwatari, Shinya Kobayashi, Takashi Watanabe
    Proceedings of IEEE Global Communications Conference 2018 (GLOBECOM 2018) 2018年 [査読有り]
     研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • Evaluation of Educational Applications in Terms of Communication Delay between Tablets with Bluetooth or Wi-Fi Direct
    Keiichi Endo, Gakuto Fujioka, Ayame Onoyama, Dai Okano, Yoshinobu Higami, Shinya Kobayashi
    Vietnam Journal of Computer Science 5 3 219 - 227 2018年 [査読有り]
     研究論文(学術雑誌)
  • 複数の無線伝送路を活用したハイブリッド映像伝送に関する研究
    藤橋 卓也, 大友 伊織, 遠藤 慶一, 廣田 悠介, 小林 真也, 渡辺 尚
    情報処理学会論文誌 59 10 1880 - 1894 2018年 [査読有り]
     研究論文(学術雑誌)
  • エクスターナルグリッドにおける処理の多重化がもたらす機密性への影響
    田中 祐生, 藤橋 卓也, 遠藤 慶一, 小林 真也
    電子情報通信学会ソサイエティ大会 2017年09月 研究論文(大学,研究機関等紀要)
  • 吉本幸太, 遠藤慶一, 藤橋卓也, 小林真也
    電気関係学会四国支部連合大会講演論文集(CD-ROM) 2017 ROMBUNNO.18‐2  2017年09月
  • 藤橋卓也, 大友伊織, 遠藤慶一, 廣田悠介, 小林真也, 渡辺尚
    情報処理学会シンポジウムシリーズ(CD-ROM) 2017 1 270‐276  2017年06月
  • 山口晃右, 藤橋卓也, 遠藤慶一, 小林真也
    情報処理学会シンポジウムシリーズ(CD-ROM) 2017 1 353‐359  2017年06月
  • 遠藤 慶一, 楠野 和也, 藤橋 卓也, 黒田 久泰, 樋上 喜信, 小林 真也
    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 117 57 13 - 18 電子情報通信学会 2017年05月
  • 赤潮発生予測の為の海水温情報伝達システムの開発
    阿草 裕, 遠藤慶一, 黒田久泰, 樋上喜信
    第79回情報処理学会全国大会 2017年03月 研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • 閾値暫定法を用いたエクスターナルグリッドにおける高速性・機密性・信頼性のトレードオフ関係の定量的考察
    田中祐生, 遠藤慶一, 樋上喜信, 小林真也
    第79回情報処理学会全国大会 2017年03月 研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • 赤潮への早期対策支援を目的とした漁業従事者向け赤潮情報配信システムの開発
    牧野雄之, 中岡優人, 遠藤慶一, 黒田久泰, 樋上喜信, 小林真也
    第79回情報処理学会全国大会 2017年03月 研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • Bluetoothアドホックネットワークを利用した分散型作品画像掲示システムの開発
    吉本幸太, 遠藤慶一, 樋上喜信, 小林真也
    第79回情報処理学会全国大会 2017年03月 研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • エクスターナルグリッドの処理結果を誤りに導くことを意図する悪人がもたらす影響の定量的評価
    山口晃右, 遠藤慶一, 樋上喜信, 小林真也
    第79回情報処理学会全国大会 2017年03月 研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • Kosuke Yamaguchi, Tsutomu Inamoto, Keiichi Endo, Yoshinobu Higami, Shinya Kobayashi
    HARD AND SOFT COMPUTING FOR ARTIFICIAL INTELLIGENCE, MULTIMEDIA AND SECURITY 534 112 - 122 2017年 [査読有り]
     研究論文(国際会議プロシーディングス) 
    The external grid is one of grid computing systems. It is composed of numerous computers connected to the Internet. Although the external grid realizes high performance computing, it is necessary to guarantee the robustness against malicious behaviors of the computers. In the previous literature, a technique to protect program codes against such behaviors has been proposed; however, only one type of malicious behavior is considered to evaluate the effectiveness of the technique in the literature. In reality, malicious behaviors vary according to the purpose of malicious groups. The goal of the research in this paper is to guarantee the safety of the external grid in a quantitative way. In order to achieve the goal, we evaluate the effectiveness of concealing processes against several types of malicious behaviors.
  • Keiichi Endo, Ayame Onoyama, Dai Okano, Yoshinobu Higami, Shinya Kobayashi
    INTELLIGENT INFORMATION AND DATABASE SYSTEMS, ACIIDS 2017, PT I 10191 345 - 354 2017年 [査読有り]
     研究論文(国際会議プロシーディングス) 
    This study conducted a survey to implement educational applications that can share information even in environments where access points cannot be used. In particular, we investigated whether Bluetooth (widely used for many years) or Wi-Fi Direct (developed recently) is more suitable when creating educational applications using an ad hoc network. To survey the influence of hand movements on delay time while operating tablets, we created a paint application that shares a drawing screen across two tablets and conducted an experiment. In addition, to survey the influence of human presence on delay time, we conducted an experiment in which we changed the number of students seated between the two tablets in the classroom. From the results of these experiments, we conclude that Bluetooth is less influenced by hand movements and human presence than Wi-Fi Direct.
  • 小林 真也, 黒田 久泰, 遠藤 慶一
    工学教育 65 1 84 - 89 2017年 [査読有り]
     研究論文(学術雑誌)
  • 運搬経路問題のパラメータ付けられた整数線形計画問題としての定式化に向けた検討
    稲元 勉, 遠藤 慶一, 樋上 喜信, 小林 真也
    平成28年 電気学会電子・情報・システム部門大会講演論文集 15 - 19 2016年09月 研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • 多義性を有するクラシファイアシステムの性質に関するデコーダ問題を対象とした予備調査
    稲元 勉, 遠藤 慶一, 樋上 喜信, 小林 真也
    平成28年 電気学会電子・情報・システム部門大会講演論文集 169 - 174 2016年09月 研究論文(大学,研究機関等紀要)
  • 赤潮や魚病の発生予測のための海水サンプル採取を支援するシステムの開発
    安藤顕人, 岡本拓哉, 遠藤慶一, 黒田久泰, 樋上喜信, 小林真也
    FIT2016 第15回情報科学技術フォーラム 2016年09月 研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • 暫定閾値に基づく先行処理を用いたエクスターナルグ リッドにおける閾値と処理時間の関係
    田中祐生, 井上竜太郎, 稲元勉, 遠藤慶一, 樋上喜信, 小林真也
    平成28年度 電気関係学会四国支部連合大会 2016年09月 研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • タブレット向け描画画面共有アプリケーションにおける無線通信の遅延特性
    遠藤 慶一, 小野山 紋女, 岡野 大, 樋上 喜信, 小林 真也
    2016年07月 研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • 赤潮や魚病の発生予測の為の海域情報収集支援システムの開発
    安藤顕人, 岡本拓哉, 遠藤慶一, 黒田久泰, 樋上喜信, 小林真也
    第78回情報処理学会全国大会 2016年03月 研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • Development of a Management System for Community Bus Operation
    Takahiro Hirokawa, Masahiro Hayashi, Yohei Miyase, Kyosuke Watanabe, Keiichi Endo, Hisayasu Kuroda, Shinya Kobayashi
    Proceedings of International Conference on Business and Industrial Research (ICBIR 2016) 2016年 [査読有り]
     研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • アプリケーション開発を題材としたPBL 型教育によるコンピテンシー育成の効果
    遠藤 慶一, 黒田 久泰, 小林 真也
    情報処理学会全国大会 2015年03月 研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • 双方向通信を利用した赤潮予測のための「水産コミュニケーションシステム」開発に関する研究
    清水園子, 安藤顕人, 岡本拓也, 太田耕平, 黒田久泰, 樋上喜信, 遠藤慶一, 入野和朗, 吉田則彦, 浦崎慎太郎, 松原孝博, 小林真也
    平成28年度日本水産学会春季大会 2015年03月 研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • A Ranking Algorithm for Mitigating the Influence of Contrived Ratings on Review Sites
    Keiichi Endo, Ryoki Horio, Dai Okano
    Computer Science and Information Technology 3 6 256 - 263 2015年 [査読有り]
     研究論文(学術雑誌)
  • Keiichi Endo, Akinobu Imaoka, Dai Okano, Kaname Amano
    Journal of Networks 9 7 1665 - 1673 2014年 [査読有り]
     研究論文(学術雑誌) 
    In this paper, we propose an efficient search method for unstructured P2P networks. The method is based on the existing method called expanding ring in which the search area is gradually enlarged. In expanding ring, a large number of queries are forwarded unnecessarily because the same query is forwarded to the same node multiple times. We mitigate this problem by using temporary links. By conducting simulations, we demonstrate that the proposed method can spread search queries with fewer messages than existing methods. We also show that it is possible to search efficiently in various types of networks by using degree and cluster coefficient information obtained from the nodes through which a search query passes. © 2014 ACADEMY PUBLISHER.
  • 代用電荷法によるKoebe (1916)の正準スリット領域への数値等角写像
    天野 要, 岡野 大, 遠藤 慶一, 緒方 秀教
    日本応用数理学会論文誌 24 3 157 - 183 2014年 [査読有り]
     研究論文(学術雑誌)
  • Effective Load Balancing for Wireless Sensor Networks with Multiple Mobile Sinks
    Keiichi Endo, Shingo Yano, Dai Okano
    International Journal of Information and Computer Science 3 45 - 51 2014年 [査読有り]
     研究論文(学術雑誌)
  • Keiichi Endo, Kentaro Watanabe, Dai Okano, Kaname Amano
    Journal of Networks 8 4 804 - 811 2013年 [査読有り]
     研究論文(学術雑誌) 
    The aim of this study is to propose an efficient broadcasting method considering node density and to conduct a comparative evaluation with existing methods. In our proposed method, broadcasting is carried out efficiently using positional information attached to messages at the time of broadcasting and not by periodically exchanging positional information or routing tables. We run a simulation considering the variation of node density and show that the proposed method excels other methods in overall performance. © 2013 ACADEMY PUBLISHER.
  • パターンの良さ判断に与える准変換群構造の効果
    天野 要, 大矢 拓也, 荒木 章太, 長内 祐, 遠藤 慶一, 岡野 大, 小西 敏雄, 福士 ?士, 濱田 治良
    情報処理学会論文誌 54 9 2254 - 2264 2013年 [査読有り]
     研究論文(学術雑誌)
  • Proposal of a Ranking Method for Comments in Social Media Using Ratings of Comment Posters
    Keiichi Endo, Hiroshi Fujita, Dai Okano, Kaname Amano
    Global Journal of Computer Science and Technology 13 3-G 1 - 7 2013年 [査読有り]
     研究論文(学術雑誌)
  • Numerical Conformal Mappings onto the Spiral Slit Domain by the Charge Simulation Method
    Kaname Amano, Dai Okano, Keiichi Endo, Hidenori Ogata
    Information-An International Interdisciplinary Journal 16 12(B) 8575 - 8578 2013年 [査読有り]
     研究論文(学術雑誌)
  • K. Endo, Y. Inoue, Y. Takahashi
    COMPUTER COMMUNICATIONS 35 1 120 - 128 2012年01月 [査読有り]
     研究論文(学術雑誌) 
    Recently, routing protocols for mobile ad hoc networks (MANETs), which use position information to improve their efficiency, have been actively studied. In this paper, we develop a mathematical model to evaluate the performance of the beaconless routing algorithm (BLR). We also propose a new forwarding strategy named distance-aware forwarding (DAF) and compare the performance of DAF with that of the traditional strategy referred to as most forwarding within radius (MFR). BLR can efficiently reduce redundancy in its transmissions for flooding. When a node receives a packet, a time variable referred to as deferring time is calculated using the positions of the sender, receiver, and final destination of the packet. Each node forwards the packet after this deferring time unless it notices that another node forwards the same packet during the deferring time. As a result, only the node that is assigned the shortest deferring time forwards the packet. It is important to make this deferring time as short as possible to reduce the total deferring time in a multi-hop transmission. Numerical results demonstrate that the proposed strategy reduces the total deferring time in a multi-hop transmission, although the number of hops slightly increases. We also make a performance analysis considering packet collisions and suggest an implementation guideline of the transmission range. (C) 2011 Elsevier B.V. All rights reserved.
  • Dai Okano, Keiichi Endo, Kaname Amano
    Theoretical and Applied Mechanics Japan 60 333 - 341 2012年 [査読有り]
     研究論文(学術雑誌)
  • Keiichi Endo, Ryosuke Hamabe, Dai Okano, Kaname Amano
    Journal of Communications 7 4 349 - 356 2012年 [査読有り]
     研究論文(学術雑誌) 
    It is possible to recover the original data from a certain amount of encoded data by using rateless codes, which are utilized for multicast streaming. In this paper, we propose an effective replication technique using rateless codes for unstructured P2P networks. More specifically, we propose a method to spread and find chunks generated from files efficiently. Through simulation experiments, we show that the proposed technique achieves high search success ratio and shortens the time required to obtain a file. © 2012 Academy Publisher.
  • Keiichi Endo
    International Journal of Communication Networks and Distributed Systems 6 4 392 - 403 2011年 [査読有り]
     研究論文(学術雑誌) 
    This paper presents a method that can be used to analyse the performance of peer-to-peer content-sharing systems. By using this method, we can analytically calculate the number of newly visited nodes at each step of a query spreading process, which is closely related to various types of performances such as search success rate and search time. Our method is based on the analytical framework proposed by Gaeta et al. Since the existing framework is based on the assumption that the probability of encountering the same node in the query spreading process after multiple hops is negligible, it is not suitable for relatively small networks or highly clustered networks. In this paper, we propose a method to make the analytical framework applicable to those networks by considering the possibility that a node receives the same query from different nodes. © 2011 Inderscience Enterprises Ltd.
  • Proposal of a Flooding-based Flexible Search Method for Chord Networks
    Keiichi Endo, Kensuke Kanetada, Dai Okano, Kaname Amano
    Global Journal of Computer Science and Technology 11 11 1 - 7 2011年 [査読有り]
     研究論文(学術雑誌)
  • Yusuke Inoue, Keiichi Endo, Yutaka Takahashi
    2010 5TH ANNUAL ICST WIRELESS INTERNET CONFERENCE (WICON 2010) 2010年 [査読有り]
     研究論文(国際会議プロシーディングス) 
    Recently, routing protocols for Mobile Ad hoc NET works (MANETs) which use position information to improve their efficiency have been actively studied. In this paper, we focus on Beacon-Less Routing algorithm (BLR) and propose a new forwarding algorithm that improves BLR and analyze its performance. BLR is efficient to reduce redundancy in its transmissions for flooding. When a node receives a packet, a time variable referred to as deferring time is calculated using the positions of the sender, the receiver, and the final destination of the packet. Each node forwards the packet after this deferring time unless it notices that another node forwards the same packet during the deferring time. As a result, only the node that is assigned the shortest deferring time forwards the packet. It is necessary to make this deferring time as short as possible in order to reduce the total deferring time in a multi-hop transmission. In order to evaluate our approach named Distance-Aware Forwarding (DAF), we carry out a performance analysis. Numerical results demonstrate that the proposed approach reduces the total deferring time in a multi-hop transmission, although the number of hops slightly increases.
  • 非構造化P2Pネットワークにおける検索速度向上と通信負荷軽減を両立させた検索手法
    山本 大貴, 遠藤 慶一, 岡野 大, 天野 要
    電子情報通信学会論文誌 J93-D 7 1082 - 1090 2010年 [査読有り]
     研究論文(学術雑誌)
  • Keiichi Endo
    INFORMATION-AN INTERNATIONAL INTERDISCIPLINARY JOURNAL 12 5 991 - 1001 2009年09月 [査読有り]
     研究論文(学術雑誌) 
    In this paper, we analyze the probability distribution of the number of hops required for a search in a Chord network, which is a type of peer-to-peer information-sharing network. Although the distribution has been analyzed by Binzenhofer et al., the analysis is conducted under the assumption that each node is always connected with specific nodes in the Chord network. The cases where such nodes do not exist are not considered. We make a more accurate analysis by considering those cases. We compare the numerical results obtained by using our analysis with those of the conventional analysis. In addition, we evaluate an existing estimation method for the required number of hops by using our analysis.
  • Keiichi Endo
    2009 IEEE PACIFIC RIM CONFERENCE ON COMMUNICATIONS, COMPUTERS AND SIGNAL PROCESSING, VOLS 1 AND 2 477 - 482 2009年 [査読有り]
     研究論文(国際会議プロシーディングス) 
    This paper presents a method to calculate the number of newly visited nodes at each step of a query spreading process, which is closely related to various types of performance such as search success rate and search time. Our method is based on the analytical framework proposed by Gaeta et al. Since the existing framework is based on the assumption that the probability of encountering the same node in the query spreading process after multiple hops is negligible, it is not suitable for relatively small networks or highly clustered networks. In this paper, we propose a method to make the analytical framework applicable to those networks by considering the possibility that a node receives the same query from different nodes.
  • 代用電荷法による直線スリット領域への数値等角写像
    天野 要, 鳳 弘勝, 李 涛, 遠藤 慶一, 岡野 大
    情報処理学会論文誌 50 8 1775 - 1779 2009年 [査読有り]
     研究論文(学術雑誌)
  • 代用電荷法による平行/共線スリット領域への数値等角写像
    天野 要, 李 涛, 遠藤 慶一, 岡野 大
    情報処理学会論文誌:コンピューティングシステム 2 4 83 - 94 2009年 [査読有り]
     研究論文(学術雑誌)
  • Keiichi Endo, Minoru Kawahara, Yutaka Takahashi
    Computer Communications 31 9 1679 - 1686 2008年06月 [査読有り]
     研究論文(学術雑誌) 
    This paper deals with massively multiplayer online services that are used for user interaction in real time. Although it is possible to distribute the load on a server to the users' computers, the distributed services are more vulnerable to cheating such as data theft. We propose a method for concealing the data from a user who is authorized to manage the data. The method makes it possible to carry out various kinds of operations, keeping both data and program codes concealed. We show that the concealed information cannot be figured out with the knowledge of the original programs or encoding keys possessed by the other users. © 2007 Elsevier B.V. All rights reserved.
  • コンテンツ類似度に基づいたP2Pネットワークの自己組織化アルゴリズム
    遠藤 慶一, 最田 健一, 川原 稔, 高橋 豊
    電子情報通信学会論文誌 J91-D 6 1494 - 1505 2008年 [査読有り]
     研究論文(学術雑誌)
  • Keiichi Endo, Minoru Kawahara, Yutaka Takahashi
    Network Control and Engineering for Qos, Security and Mobility, IV 229 147 - 158 2007年 [査読有り]
     研究論文(国際会議プロシーディングス) 
    This paper deals with Massively Multiplayer Online Services, users of which communicate interactively with one another in real time. At present, this kind of services is generally provided in a Client-Server Model, in which users connect directly with a central iserver managed by a service provider. However, in this model, since a computational load and a communication load concentrate on the central server, high-performance server machines and high-speed data links are required. In this paper, we propose an architecture for distributing the loads by delegating part of the server's function to users' machines, which is based on a Peer-to-Peer Model. When we adopt a Peer-to-Peer Model, we face a security problem. In our research, we let multiple machines of users manage the same data and apply a decision by majority rule. This mechanism adds robustness against halts of users' machines and data tampering by malicious users to the service.
  • Keiichi Endo, Minoru Kawahara, Yutaka Takahashi
    International Conference on Advances in Computer Entertainment Technology 2006 2006年 [査読有り]
     研究論文(国際会議プロシーディングス) 
    This paper deals with Massively Multiplayer Online services, which are used to interact with other user in real time. Although it is possible to distribute the load on the server to users' computers, the distributed services are more vulnerable to cheating such as data theft. We propose a method for concealing data from a user who is authorized to manage the data. The method makes it possible to carry out various kinds of operations with data and program codes concealed. We show that concealed information can not be figured out with the knowledge of original programs or encoding keys which other users have. © 2006 ACM.
  • 負荷分散型の大規模多人数参加型サービスにおける不正攻撃対策
    遠藤 慶一, 川原 稔, 高橋 豊
    情報処理学会論文誌 47 4 1087 - 1098 2006年 [査読有り]
     研究論文(学術雑誌)
  • A Distributed Architecture for Massively Multiplayer Online Services with Peer-to-Peer Support
    Keiichi Endo, Minoru Kawahara, Yutaka Takahashi
    Proceedings of IFIP TC6 Conference on Network Control and Engineering for QoS, Security and Mobility 2005 (NetCon '05) 143 - 154 2005年 [査読有り]
     研究論文(国際会議プロシーディングス)

書籍

講演・口頭発表等

  • スマートウォッチとワイヤレスヘッドフォンを用いた個人向け情報配信システムの有効性評価  [通常講演]
    小川 拓也, 藤橋 卓也, 遠藤 慶一, 小林 真也
    マルチメディア、分散、協調とモバイル(DICOMO2020)シンポジウム 2020年06月 口頭発表(一般)
  • 海水温予測のための水温情報精度向上を目的とした異常値検出・排除手法の提案  [通常講演]
    阿草 裕, 遠藤 慶一, 黒田 久泰, 小林 真也
    マルチメディア、分散、協調とモバイル(DICOMO2020)シンポジウム 2020年06月 口頭発表(一般)
  • エクスターナルグリッドにおける各種先行処理手法の定量的比較  [通常講演]
    大西 伊吹, 遠藤 慶一, 小林 真也
    マルチメディア、分散、協調とモバイル(DICOMO2020)シンポジウム 2020年06月 口頭発表(一般)
  • 遠隔環境におけるグループワークの実践  [通常講演]
    小林 真也, 黒田 久泰, 遠藤 慶一
    第5回4月からの大学等遠隔授業に関する取組状況共有サイバーシンポジウム 2020年04月 口頭発表(一般)
  • 多深度海水温連続観測装置の平均修復時間短縮を目的とした自己診断機能の開発  [通常講演]
    井村 洋介, 遠藤 慶一, 黒田 久泰, 小林 真也
    2020年電子情報通信学会総合大会 2020年03月 口頭発表(一般)
  • 産業機械の法定点検作業支援と点検結果の電子化を実現するシステムの開発  [通常講演]
    三好 智也, 遠藤 慶一, 黒田 久泰, 小林 真也
    情報処理学会第82回全国大会 2020年03月 口頭発表(一般)
  • 3D映像を利用した稚魚数計数システムの開発  [通常講演]
    神原 滉一, 遠藤 慶一, 黒田 久泰, 小林 真也
    情報処理学会第82回全国大会 2020年03月 口頭発表(一般)
  • 図形の描画を題材としたScratchの操作方法習得支援アプリケーションの開発  [通常講演]
    井上 大地, 遠藤 慶一, 小林 真也
    情報処理学会第82回全国大会 2020年03月 口頭発表(一般)
  • 図形の性質を理解する力を育成するタブレット版ジオボードの開発  [通常講演]
    野村 まりん, 遠藤 慶一, 小林 真也
    情報処理学会第82回全国大会 2020年03月 口頭発表(一般)
  • 悪人の共謀がグリッドコンピューティングの機密性・信頼性に与える影響の定量的評価  [通常講演]
    松田 匠真, 遠藤 慶一, 小林 真也
    情報処理学会第82回全国大会 2020年03月 口頭発表(一般)
  • エクスターナルグリッドにおける各種先行処理手法の定量的比較  [通常講演]
    大西 伊吹, 遠藤 慶一, 小林 真也
    情報処理学会第82回全国大会 2020年03月 口頭発表(一般)
  • 養殖漁業従事者の作業負担軽減を目的とした受発注システムの開発  [通常講演]
    山本 恭平, 遠藤 慶一, 黒田 久泰, 小林 真也
    情報処理学会第82回全国大会 2020年03月 口頭発表(一般)
  • 水産業の生産効率改善を目的とした海水温情報告知伝達システムの開発  [通常講演]
    阿草 裕, 藤橋 卓也, 遠藤 慶一, 黒田 久泰, 小林 真也
    マルチメディア、分散、協調とモバイル(DICOMO2019)シンポジウム 2019年07月 口頭発表(一般)
  • スマートウォッチとワイヤレスヘッドフォンを用いた個人向け情報配信システム  [通常講演]
    小川 拓也, 藤橋 卓也, 遠藤 慶一, 小林 真也
    マルチメディア、分散、協調とモバイル(DICOMO2019)シンポジウム 2019年07月 口頭発表(一般)
  • トラヒック削減を目的とした複数ユーザ向け3次元マルチビュービデオ伝送  [通常講演]
    加地 純平, 藤橋 卓也, 遠藤 慶一, 小林 真也
    マルチメディア、分散、協調とモバイル(DICOMO2019)シンポジウム 2019年07月 口頭発表(一般)
  • 大規模工場における構内倉庫のアクセス性能の例示  [通常講演]
    太田 樹, 田中 祐生, 藤橋 卓也, 遠藤 慶一, 黒田 久泰, 小林 真也
    2019年電子情報通信学会総合大会 2019年03月 口頭発表(一般) 東京
  • 大規模工場における構内物流のモデル化と定量的評価  [通常講演]
    尾崎 哲也, 田中 祐生, 藤橋 卓也, 遠藤 慶一, 黒田 久泰, 小林 真也
    2019年電子情報通信学会総合大会 2019年03月 口頭発表(一般) 東京
  • 代金支払いを通して論理的思考力を育成するアプリケーションの開発  [通常講演]
    古森 創人, 藤橋 卓也, 遠藤 慶一, 小林 真也
    2019年電子情報通信学会総合大会 2019年03月 口頭発表(一般) 東京
  • 命令処理の順序性を学習できる小学生向けプログラミング学習アプリケーションの開発  [通常講演]
    沖田 光司, 藤橋 卓也, 遠藤 慶一, 小林 真也
    2019年電子情報通信学会総合大会 2019年03月 口頭発表(一般) 東京
  • 産業機械部品の摩耗状況の可視化  [通常講演]
    中山 颯, 藤橋 卓也, 遠藤 慶一, 黒田 久泰, 小林 真也
    情報処理学会第81回全国大会 2019年03月 口頭発表(一般) 福岡
  • 養殖漁業の生産量安定化を目的とした稚魚数計数システムに関する一検討  [通常講演]
    横田 蓮, 藤橋 卓也, 遠藤 慶一, 黒田 久泰, 小林 真也
    情報処理学会第81回全国大会 2019年03月 口頭発表(一般) 福岡
  • グリッドコンピューティングにおける悪意を持つノードの共謀関係が信頼性に与える影響の定量的評価  [通常講演]
    松重 直起, 藤橋 卓也, 遠藤 慶一, 小林 真也
    情報処理学会第81回全国大会 2019年03月 口頭発表(一般) 福岡
  • 無線伝送路におけるユーザの注視点を考慮したハイブリッド映像伝送に関する基礎検討  [通常講演]
    水谷 繁門, 藤橋 卓也, 遠藤 慶一, 小林 真也
    情報処理学会第81回全国大会 2019年03月 口頭発表(一般) 福岡
  • 複数ユーザを想定した低トラヒック3次元マルチビュービデオ伝送に関する一検討  [通常講演]
    加地 純平, 藤橋 卓也, 遠藤 慶一, 小林 真也
    情報処理学会第81回全国大会 2019年03月 口頭発表(一般) 福岡
  • スマートウォッチとワイヤレスオーディオ機器を用いた個人向け情報配信システムにおける音声による情報提供の提案  [通常講演]
    小川 拓也, 藤橋 卓也, 遠藤 慶一, 小林 真也
    情報処理学会第81回全国大会 2019年03月 口頭発表(一般) 福岡
  • スマートウォッチを用いた個人向け情報配信システムにおける興味の学習回数増加に関する一検討  [通常講演]
    小川 拓也, 藤橋 卓也, 遠藤 慶一, 小林 真也
    第17回情報科学技術フォーラム (FIT2018) 2018年09月 口頭発表(一般) 福岡
  • IoTで水産を支援する宇和海海況情報サービス You see U-Sea  [通常講演]
    小林 真也, 黒田 久泰, 遠藤 慶一, 藤橋 卓也
    平成30年度豊後水道研究集会 2018年08月 口頭発表(一般) 愛媛
  • Bluetoothアドホックネットワークを利用した計算学習支援のための答案送受信システム  [通常講演]
    遠藤 慶一, 北田 亮汰, 藤橋 卓也, 小林 真也
    モバイルネットワークとアプリケーション研究会(MoNA) 2018年08月研究会 2018年08月 口頭発表(一般) 北海道
  • 水産業生産性向上のための海水温情報告知伝達システムの開発  [通常講演]
    阿草 裕, 藤橋 卓也, 遠藤 慶一, 黒田 久泰, 小林 真也
    マルチメディア、分散、協調とモバイル(DICOMO2018)シンポジウム 2018年07月 口頭発表(一般) 福井
  • 水産業の生産性向上を目的とした海水温情報告知伝達システムの開発  [通常講演]
    阿草 裕, 藤橋 卓也, 遠藤 慶一, 黒田 久泰, 小林 真也
    情報処理学会第80回全国大会 2018年03月 口頭発表(一般) 東京
  • 赤潮被害への早期対策を可能とする海域情報配信システムの開発  [通常講演]
    末廣 恵海, 高市 嶺, 藤橋 卓也, 遠藤 慶一, 黒田 久泰, 小林 真也
    情報処理学会第80回全国大会 2018年03月 口頭発表(一般) 東京
  • 赤潮への早期対策のための赤潮情報送受信システムの開発  [通常講演]
    高市 嶺, 末廣 恵海, 藤橋 卓也, 遠藤 慶一, 黒田 久泰, 小林 真也
    情報処理学会第80回全国大会 2018年03月 口頭発表(一般) 東京
  • 海況予報情報サービスのための海水温連続観測装置の開発  [通常講演]
    荒木 康輔, 藤橋 卓也, 遠藤 慶一, 黒田 久泰, 小林 真也
    情報処理学会第80回全国大会 2018年03月 口頭発表(一般) 東京
  • 高い教育効果を得られる電気回路実験タブレットアプリケーションの開発  [通常講演]
    酒井 辰樹, 遠藤 慶一, 藤橋 卓也, 小林 真也
    情報処理学会第80回全国大会 2018年03月 口頭発表(一般) 東京
  • スマートウォッチを用いた個人向け情報配信システムにおける興味の類推機会の増加に関する研究  [通常講演]
    小川 拓也, 藤橋 卓也, 遠藤 慶一, 小林 真也
    情報処理学会第80回全国大会 2018年03月 口頭発表(一般) 東京
  • 閾値網羅法における機密性・高速性を考慮した閾値決定法  [通常講演]
    富田 航平, 藤橋 卓也, 遠藤 慶一, 小林 真也
    情報処理学会第80回全国大会 2018年03月 口頭発表(一般) 東京
  • バスの車内事故防止支援システムに関する研究  [通常講演]
    河田 璃久, 藤橋 卓也, 遠藤 慶一, 黒田 久泰, 小林 真也
    情報処理学会第80回全国大会 2018年03月 口頭発表(一般) 東京
  • 論理的思考力を育成するためのタブレット用目的地到達手順組立アプリケーションの開発  [通常講演]
    西田 亮輔, 遠藤 慶一, 藤橋 卓也, 小林 真也
    情報処理学会第80回全国大会 2018年03月 口頭発表(一般) 東京
  • Bluetooth アドホックネットワークにおける複数タブレットへの画像送信時間の短縮に関する研究  [通常講演]
    吉本 幸太, 遠藤 慶一, 藤橋 卓也, 小林 真也
    平成29年度電気関係学会四国支部連合大会 2017年09月 口頭発表(一般) 愛媛
  • エクスターナルグリッドにおける処理の多重化がもたらす機密性への影響  [通常講演]
    田中 祐生, 藤橋 卓也, 遠藤 慶一, 小林 真也
    2017年電子情報通信学会ソサイエティ大会 2017年09月 口頭発表(一般) 東京
  • 複数の無線伝送路を活用した高品質映像伝送に関する一研究  [通常講演]
    藤橋 卓也, 大友 伊織, 遠藤 慶一, 廣田 悠介, 小林 真也, 渡辺 尚
    マルチメディア、分散、協調とモバイル(DICOMO2017)シンポジウム 2017年06月 口頭発表(一般) 北海道
  • エクスターナルグリッドにおける網羅法の処理ノード数増加に対する抑制手法の提案  [通常講演]
    山口 晃右, 藤橋 卓也, 遠藤 慶一, 小林 真也
    マルチメディア、分散、協調とモバイル(DICOMO2017)シンポジウム 2017年06月 口頭発表(一般) 北海道
  • 赤潮発生予測のための海域情報報告アプリケーションのマルチプラットフォーム化  [通常講演]
    遠藤 慶一, 楠野 和也, 藤橋 卓也, 黒田 久泰, 樋上 喜信, 小林 真也
    知的環境とセンサネットワーク研究会(ASN) 2017年05月研究会 2017年05月 口頭発表(一般) 東京
  • 運搬経路問題における強欲法の整数線形計画問題としての定式化  [通常講演]
    稲元 勉, 遠藤 慶一, 樋上 喜信, 小林 真也
    第61回システム制御情報学会研究発表講演会 (SCI'17) 2017年05月 口頭発表(一般) 京都
  • 最適方策の深層学習による教師あり学習に関するmountain-car問題における基礎検討  [通常講演]
    稲元 勉, 遠藤 慶一, 樋上 喜信, 小林 真也
    第61回システム制御情報学会研究発表講演会 (SCI'17) 2017年05月 口頭発表(一般) 京都
  • 組合せ回路用テストパターン生成への計算機代数システムの利用に関する一試行  [通常講演]
    稲元 勉, 遠藤 慶一, 樋上 喜信, 小林 真也
    第30回 回路とシステムワークショップ 2017年05月 口頭発表(一般) 福岡
  • 赤潮への早期対策支援を目的とした漁業従事者向け赤潮情報配信システムの開発  [通常講演]
    牧野 雄之, 中岡 優人, 遠藤 慶一, 黒田 久泰, 樋上 喜信, 小林 真也
    情報処理学会第79回全国大会 2017年03月 口頭発表(一般) 愛知
  • 赤潮発生予測の為の海水温情報伝達システムの開発  [通常講演]
    阿草 裕, 遠藤 慶一, 黒田 久泰, 樋上 喜信, 小林 真也
    情報処理学会第79回全国大会 2017年03月 口頭発表(一般) 愛知
  • Bluetoothアドホックネットワークを利用した分散型作品画像掲示システムの開発  [通常講演]
    吉本 幸太, 遠藤 慶一, 樋上 喜信, 小林 真也
    情報処理学会第79回全国大会 2017年03月 口頭発表(一般) 愛知
  • 閾値暫定法を用いたエクスターナルグリッドにおける高速性・機密性・信頼性のトレードオフ関係の定量的考察  [通常講演]
    田中 祐生, 遠藤 慶一, 樋上 喜信, 小林 真也
    情報処理学会第79回全国大会 2017年03月 口頭発表(一般) 愛知
  • エクスターナルグリッドの処理結果を誤りに導くことを意図する悪人がもたらす影響の定量的評価  [通常講演]
    山口 晃右, 遠藤 慶一, 樋上 喜信, 小林 真也
    情報処理学会第79回全国大会 2017年03月 口頭発表(一般) 愛知
  • アドホックネットワークを利用した教育の実現に向けて  [招待講演]
    遠藤 慶一
    第9回ネットワークビジョン研究会 2016年10月 口頭発表(招待・特別) 兵庫
  • 暫定閾値に基づく先行処理を用いたエクスターナルグリッドにおける閾値と処理時間の関係  [通常講演]
    田中 祐生, 井上 竜太郎, 稲元 勉, 遠藤 慶一, 樋上 喜信, 小林 真也
    平成28年度電気関係学会四国支部連合大会 2016年09月 口頭発表(一般) 徳島
  • 赤潮や魚病の発生予測のための海水サンプル採取を支援するシステムの開発  [通常講演]
    安藤 顕人, 岡本 拓哉, 遠藤 慶一, 黒田 久泰, 樋上 喜信, 小林 真也
    第15回情報科学技術フォーラム (FIT2016) 2016年09月 口頭発表(一般) 富山
  • 運搬経路問題のパラメータ付けられた整数線形計画問題としての定式化に向けた検討  [通常講演]
    稲元 勉, 遠藤 慶一, 樋上 喜信, 小林 真也
    平成28年電気学会電子・情報・システム部門大会 2016年08月 口頭発表(一般) 兵庫
  • 多義性を有するクラシファイアシステムの性質に関するデコーダ問題を対象とした予備調査  [通常講演]
    稲元 勉, 遠藤 慶一, 樋上 喜信, 小林 真也
    平成28年電気学会電子・情報・システム部門大会 2016年08月 口頭発表(一般) 兵庫
  • タブレット向け描画画面共有アプリケーションにおける無線通信の遅延特性  [通常講演]
    遠藤 慶一, 小野山 紋女, 岡野 大, 樋上 喜信, 小林 真也
    マルチメディア、分散、協調とモバイル(DICOMO2016)シンポジウム 2016年07月 口頭発表(一般) 三重
  • 正準スリット領域を介した円孔領域への数値等角写像  [通常講演]
    岡野 大, 牧 健斗, 遠藤 慶一
    第45回数値解析シンポジウム 2016年06月 口頭発表(一般) 鹿児島
  • 双方向通信を利用した赤潮予測のための「水産コミュニケーションシステム」開発に関する研究  [通常講演]
    清水 園子, 安藤 顕人, 岡本 拓也, 太田 耕平, 黒田 久泰, 樋上 喜信, 遠藤 慶一, 入野 和朗, 吉田 則彦, 浦崎 慎太郎, 松原 孝博, 小林 真也
    平成28年度日本水産学会春季大会 2016年03月 口頭発表(一般) 東京
  • 赤潮や魚病の発生予測の為の海域情報収集支援システムの開発  [通常講演]
    安藤 顕人, 岡本 拓哉, 遠藤 慶一, 黒田 久泰, 樋上 喜信, 小林 真也
    情報処理学会第78回全国大会 2016年03月 口頭発表(一般) 神奈川
  • 代用電荷法による正多角形領域の数値等角写像  [通常講演]
    岡野 大, 亀井 貴弘, 遠藤 慶一
    日本応用数理学会環瀬戸内応用数理研究部会第19回シンポジウム 2016年01月 口頭発表(一般) 大分
  • レビューサイトにおける作為的評価の影響を緩和したランキングアルゴリズム  [通常講演]
    堀尾 凌生, 遠藤 慶一, 岡野 大
    平成27年度電気関係学会四国支部連合大会 2015年09月 口頭発表(一般) 高知
  • サポートベクターマシンの段階的な適用による農作業の自動識別  [通常講演]
    安永 竜矢, 遠藤 慶一, 岡野 大
    平成27年度電気関係学会四国支部連合大会 2015年09月 口頭発表(一般) 高知
  • 立方体地球儀への投影における数値等角写像  [通常講演]
    富松 秀博, 岡野 大, 遠藤 慶一, 内山 龍
    平成27年度電気関係学会四国支部連合大会 2015年09月 口頭発表(一般) 高知
  • 標準・正準領域を介した数値等角写像  [通常講演]
    岡野 大, 富松 秀博, 遠藤 慶一
    日本応用数理学会環瀬戸内応用数理研究部会第18回ワークショップ 2015年09月 口頭発表(一般) 東京
  • 教科書乗っ取り作戦  [招待講演]
    遠藤 慶一
    第14回情報科学技術フォーラム (FIT2015) 2015年09月 口頭発表(招待・特別) 愛媛
  • 数値等角写像による立方体表面への投影  [通常講演]
    内山 龍, 岡野 大, 遠藤 慶一
    日本応用数理学会2015年度年会 2015年09月 口頭発表(一般) 石川
  • アプリケーション開発を題材としたPBL型教育によるコンピテンシー育成の効果  [通常講演]
    遠藤 慶一, 黒田 久泰, 小林 真也
    情報処理学会第77回全国大会 2015年03月 口頭発表(一般) 京都
  • 数値等角写像を利用した代用電荷法の種々の境界値問題への適用  [通常講演]
    青山 高之, 明石 悟, 岡野 大, 遠藤 慶一
    日本応用数理学会2015年研究部会連合発表会 2015年03月 口頭発表(一般) 東京
  • 格子ボルツマン法による二相流界面追跡とその格子細分化  [通常講演]
    田中 諒, 岡野 大, 遠藤 慶一
    平成26年度電気関係学会四国支部連合大会 2014年09月 口頭発表(一般) 徳島
  • 代用電荷法による数値等角写像の写像関数の解析的拡張性について  [通常講演]
    明石 悟, 岡野 大, 遠藤 慶一
    平成26年度電気関係学会四国支部連合大会 2014年09月 口頭発表(一般) 徳島
  • 境界値関数に特異点を含む場合の代用電荷法の電荷点・拘束点配置について  [通常講演]
    青山 高之, 岡野 大, 遠藤 慶一
    平成26年度電気関係学会四国支部連合大会 2014年09月 口頭発表(一般) 徳島
  • Unstructured P2P ネットワークにおける一時的なリンクを用いた検索手法に関する研究  [通常講演]
    今岡 輝暢, 遠藤 慶一, 岡野 大
    平成26年度電気関係学会四国支部連合大会 2014年09月 口頭発表(一般) 徳島
  • 複数の移動シンクを用いた無線センサネットワークにおける効果的な通信負荷分散手法  [通常講演]
    矢野 真伍, 遠藤 慶一, 岡野 大
    平成26年度電気関係学会四国支部連合大会 2014年09月 口頭発表(一般) 徳島
  • 多面体を介した球面の平面展開法  [通常講演]
    富松 秀博, 岡野 大, 遠藤 慶一, 本田 仁
    平成26年度電気関係学会四国支部連合大会 2014年09月 口頭発表(一般) 徳島
  • 円錐面への等角写像を利用したテクスチャマッピング  [通常講演]
    菊田 真司, 岡野 大, 遠藤 慶一
    平成26年度電気関係学会四国支部連合大会 2014年09月 口頭発表(一般) 徳島
  • 正準領域を介した多重連結領域の数値等角写像  [通常講演]
    岡野 大, 遠藤 慶一, 天野 要
    日本応用数理学会2014年度年会 2014年09月 口頭発表(一般) 東京
  • 円孔を伴う矩形領域からスリットを伴う矩形領域への数値等角写像  [通常講演]
    岡野 大, 副 智彦, 遠藤 慶一, 天野 要
    第43回数値解析シンポジウム 2014年06月 口頭発表(一般) 沖縄
  • 拘束点増加に伴う代用電荷法の誤差収束の検討  [通常講演]
    青山 高之, 岡野 大, 天野 要, 遠藤 慶一
    第10回日本応用数理学会研究部会連合発表会 2014年03月 口頭発表(一般) 京都
  • 数値等角写像を用いた円錐図法によるテクスチャマッピング  [通常講演]
    菊田 真司, 岡野 大, 天野 要, 遠藤 慶一
    日本応用数理学会環瀬戸内応用数理研究部会第17回シンポジウム 2014年01月 口頭発表(一般) 愛媛
  • 拘束点増加に伴う代用電荷法の誤差収束の検討  [通常講演]
    青山 高之, 岡野 大, 天野 要, 遠藤 慶一
    日本応用数理学会環瀬戸内応用数理研究部会第17回シンポジウム 2014年01月 口頭発表(一般) 愛媛
  • 格子ボルツマン法による一成分二相流体の数値シミュレーション  [通常講演]
    田中 諒, 岡野 大, 天野 要, 遠藤 慶一
    日本応用数理学会環瀬戸内応用数理研究部会第17回シンポジウム 2014年01月 口頭発表(一般) 愛媛
  • 線形2値パターンの良さ判断における構造認知の頑健性II  [通常講演]
    広瀬 裕一, 岡野 大, 遠藤 慶一, 福岡 訓子, 天野 要, 小西 敏雄
    日本応用数理学会環瀬戸内応用数理研究部会第17回シンポジウム 2014年01月 口頭発表(一般) 愛媛
  • 任意精度浮動小数点演算による代用電荷法の高精度解析  [通常講演]
    青山 高之, 天野 要, 岡野 大, 遠藤 慶一
    第42回数値解析シンポジウム 2013年06月 口頭発表(一般) 愛媛
  • 複雑領域の数値等角写像  [通常講演]
    明石 悟, 天野 要, 岡野 大, 遠藤 慶一
    第42回数値解析シンポジウム 2013年06月 口頭発表(一般) 愛媛
  • 代用電荷法によるKoebe (1916)の正準スリット領域への数値等角写像  [通常講演]
    天野 要, 岡野 大, 遠藤 慶一, 緒方 秀教
    第42回数値解析シンポジウム 2013年06月 口頭発表(一般) 愛媛
  • スリットを含む矩形領域の双方向の数値等角写像  [通常講演]
    副 智彦, 岡野 大, 遠藤 慶一, 天野 要
    日本応用数理学会環瀬戸内応用数理研究部会第16回シンポジウム 2013年01月 口頭発表(一般) 愛媛
  • 線形2値パターンの良さ判断における構造認知の頑健性  [通常講演]
    広瀬 裕一, 遠藤 慶一, 岡野 大, 福岡 訓子, 天野 要, 小西 敏雄
    日本応用数理学会環瀬戸内応用数理研究部会第16回シンポジウム 2013年01月 口頭発表(一般) 愛媛
  • 代用電荷法によるKoebe (1916)の正準スリット領域への数値等角写像  [通常講演]
    天野 要, 岡野 大, 遠藤 慶一, 緒方 秀教
    日本応用数理学会環瀬戸内応用数理研究部会第16回シンポジウム 2013年01月 口頭発表(一般) 愛媛
  • 線形2値パターンの良さ判断における構造認知の頑健性  [通常講演]
    広瀬 裕一, 遠藤 慶一, 岡野 大, 福岡 訓子, 天野 要, 小西 敏雄
    平成24年度電気関係学会四国支部連合大会 2012年09月 口頭発表(一般) 香川
  • スリットを含む矩形領域の双方向の数値等角写像  [通常講演]
    副 智彦, 遠藤 慶一, 岡野 大, 福岡 訓子, 天野 要
    平成24年度電気関係学会四国支部連合大会 2012年09月 口頭発表(一般) 香川
  • 投稿者に対する評価に基づいたコメントランキング方式の提案  [通常講演]
    藤田 周, 遠藤 慶一, 岡野 大, 天野 要
    平成24年度電気関係学会四国支部連合大会 2012年09月 口頭発表(一般) 香川
  • MANETにおけるノードの疎密を考慮したブロードキャスト手法の評価  [通常講演]
    渡邉 謙太郎, 遠藤 慶一, 岡野 大, 天野 要
    平成24年度電気関係学会四国支部連合大会 2012年09月 口頭発表(一般) 香川
  • MANETにおけるファイル共有システムのためのBeacon-less Routingを用いたメッセージ削減手法  [通常講演]
    川上 奈緒美, 遠藤 慶一, 岡野 大, 天野 要
    平成24年度電気関係学会四国支部連合大会 2012年09月 口頭発表(一般) 香川
  • Koebeの正準領域への数値等角写像  [通常講演]
    岡野 大, 天野 要, 遠藤 慶一
    日本応用数理学会2012年度年会 2012年08月 口頭発表(一般) 北海道
  • 円弧・放射スリット円板・円環領域への数値等角写像  [通常講演]
    岡野 大, 遠藤 慶一, 天野 要
    第41回数値解析シンポジウム 2012年06月 口頭発表(一般) 群馬
  • 非構造化P2Pネットワークにおけるレートレス符号を応用した効率的な負荷分散手法  [通常講演]
    浜辺 亮介, 遠藤 慶一, 岡野 大, 天野 要
    2012年電子情報通信学会総合大会 2012年03月 口頭発表(一般) 岡山
  • Chordネットワークにおける柔軟な検索を目的としたFlooding型検索手法  [通常講演]
    金只 謙祐, 遠藤 慶一, 岡野 大, 天野 要
    2012年電子情報通信学会総合大会 2012年03月 口頭発表(一般) 岡山
  • 線形2値パターンの良さ判断に与える准変換群構造の効果  [通常講演]
    大矢 拓也, 荒木 章太, 遠藤 慶一, 岡野 大, 福岡 訓子, 天野 要, 小西 敏雄
    日本応用数理学会環瀬戸内応用数理研究部会第15回シンポジウム 2011年12月 口頭発表(一般) 山口
  • 正方2値行列パターンの類似性判断に関する変換群構造説  [通常講演]
    荒木 章太, 大矢 拓也, 遠藤 慶一, 岡野 大, 福岡 訓子, 天野 要, 小西 敏雄
    日本応用数理学会環瀬戸内応用数理研究部会第15回シンポジウム 2011年12月 口頭発表(一般) 山口
  • パターン認知の変換群構造説  [通常講演]
    天野 要, 岡野 大, 遠藤 慶一, 小西 敏雄
    日本応用数理学会2011年度年会 2011年09月 口頭発表(一般) 京都
  • パターンの良さ判断における准変換群構造の効果  [通常講演]
    大矢 拓也, 長内 祐, 福岡 訓子, 遠藤 慶一, 岡野 大, 天野 要, 小西 敏雄
    平成22年度電気関係学会四国支部連合大会 2010年09月 口頭発表(一般) 愛媛
  • 線形2値パターンの類似性判断における非対称性  [通常講演]
    荒木 章太, 山口 裕広, 福岡 訓子, 遠藤 慶一, 岡野 大, 天野 要, 小西 敏雄
    平成22年度電気関係学会四国支部連合大会 2010年09月 口頭発表(一般) 愛媛
  • 消失訂正符号を応用したUnstructured P2Pコンテンツ共有システムにおける複製配置手法の提案  [通常講演]
    浜辺 亮介, 遠藤 慶一, 岡野 大, 天野 要
    平成22年度電気関係学会四国支部連合大会 2010年09月 口頭発表(一般) 愛媛
  • Chord上での柔軟な検索を可能とする効率的なFlooding型検索手法  [通常講演]
    金只 謙祐, 遠藤 慶一, 岡野 大, 天野 要
    平成22年度電気関係学会四国支部連合大会 2010年09月 口頭発表(一般) 愛媛
  • 検索速度向上と通信負荷軽減を両立した非構造化P2Pネットワーク検索  [通常講演]
    山本 大貴, 遠藤 慶一, 岡野 大, 天野 要
    平成22年度電気関係学会四国支部連合大会 2010年09月 口頭発表(一般) 愛媛
  • パターン対の類似性判断における対称性と非対称性  [通常講演]
    天野 要, 岡野 大, 遠藤 慶一, 小西 敏雄, 福士 ?士, 濱田 治良
    日本基礎心理学会第43回知覚コロキウム 2010年03月 口頭発表(一般) 新潟
  • 非構造化P2Pネットワーク検索における検索速度向上と通信負荷軽減の両立  [通常講演]
    山本 大貴, 遠藤 慶一, 岡野 大, 天野 要
    平成21年度電気関係学会四国支部連合大会 2009年09月 口頭発表(一般) 愛媛
  • パターンの良さ判断における准変換群構造の効果  [通常講演]
    長内 祐, 門松 良将, 毛利 祐允, 遠藤 慶一, 岡野 大, 天野 要, 小西 敏雄
    平成21年度電気関係学会四国支部連合大会 2009年09月 口頭発表(一般) 愛媛
  • 円形2値パターンの類似性判断における非対称性  [通常講演]
    山口 裕広, 谷本 智, 松井 智基, 遠藤 慶一, 岡野 大, 天野 要, 小西 敏雄
    平成21年度電気関係学会四国支部連合大会 2009年09月 口頭発表(一般) 愛媛
  • 3次元代用電荷法の電荷点・拘束点配置  [通常講演]
    中橋 彬, 北野 雄也, 岡野 大, 天野 要, 遠藤 慶一
    平成21年度電気関係学会四国支部連合大会 2009年09月 口頭発表(一般) 愛媛
  • パターンの良さ判断に与える准変換群構造の効果  [通常講演]
    毛利 祐允, 門松 良将, 長内 祐, 福岡 訓子, 遠藤 慶一, 岡野 大, 天野 要, 小西 敏雄
    日本応用数理学会環瀬戸内応用数理研究部会第13回シンポジウム講演予稿集 2009年09月 口頭発表(一般) 徳島
  • メッシュノルムによる代用電荷法の電荷点・拘束点配置評価  [通常講演]
    岡野 大, 中橋 彬, 北野 雄也, 遠藤 慶一, 天野 要
    日本応用数理学会環瀬戸内応用数理研究部会第13回シンポジウム講演予稿集 2009年09月 口頭発表(一般) 徳島
  • マルチホップ無線LANにおける到達距離適応型転送手法  [通常講演]
    井上 雄介, 遠藤 慶一, 高橋 豊
    2009年電子情報通信学会総合大会 2009年03月 口頭発表(一般) 愛媛
  • P2Pファイル共有システムにおけるフラッシュクラウド耐性を備えた負荷分散法  [通常講演]
    小坂 徳淳, 遠藤 慶一, 高橋 豊
    2009年電子情報通信学会総合大会 2009年03月 口頭発表(一般) 愛媛
  • Chordネットワークにおけるホップ数確率分布の解析  [通常講演]
    遠藤 慶一
    日本応用数理学会環瀬戸内応用数理研究部会第12回シンポジウム講演予稿集 2008年10月 口頭発表(一般) 山形
  • パターンの類似性判断における文脈効果の研究  [通常講演]
    長内 祐, 長田 守弘, 遠藤 慶一, 岡野 大, 天野 要, 小西 敏雄
    平成20年度電気関係学会四国支部連合大会 2008年09月 口頭発表(一般) 徳島
  • 最小二乗法を用いた代用電荷法  [通常講演]
    中橋 彬, 天野 要, 岡野 大, 遠藤 慶一
    平成20年度電気関係学会四国支部連合大会 2008年09月 口頭発表(一般) 徳島
  • 大規模ネットワーク・アプリケーションの負荷分散およびセキュリティ  [通常講演]
    遠藤 慶一, 川原 稔, 高橋 豊
    インターネット技術第163委員会 次世代ネットワーク構築のための基盤技術研究分科会ワークショップ (ITRC-NGN 2007) 2007年08月 口頭発表(一般) 兵庫
  • P2Pネットワークにおける保有コンテンツの類似性を考慮した検索効率向上手法  [通常講演]
    遠藤 慶一, 最田 健一, 川原 稔, 高橋 豊
    情報処理学会第69回全国大会講演論文集 2007年03月 口頭発表(一般) 東京
  • 大規模多人数参加型サービスにおけるサーバ負荷分散法  [通常講演]
    遠藤 慶一, 川原 稔, 高橋 豊
    日本オペレーションズ・リサーチ学会研究部会 平成18年度第2回若手OR研究者の会 (KSMAP) 2006年05月 口頭発表(一般) 京都
  • P2P アプリケーションにおける一次変換を用いたユーザ情報隠蔽法の提案  [通常講演]
    遠藤 慶一, 川原 稔, 高橋 豊
    電子情報通信学会技術研究報告 2006年03月 口頭発表(一般) 沖縄
  • Peer-to-Peer 技術による大規模オンラインゲームの分散型構成法 ― シミュレーションによる性能評価 ―  [通常講演]
    遠藤 慶一, 川原 稔, 高橋 豊
    ゲーム学会合同研究会研究報告 2005年06月 口頭発表(一般) 大阪
  • Peer-to-Peer 技術による大規模多人数参加型サービスの分散型構成法 ― 信頼性の確保 ―  [通常講演]
    遠藤 慶一, 川原 稔, 高橋 豊
    情報処理学会研究報告 2005年03月 口頭発表(一般) 東京

MISC

愛媛大学教員活動実績

教育活動(B)

担当授業科目(B01)

  • 2019, 前期, 学部, 情報リテラシー入門Ⅱ
  • 2019, 前期, 学部, 情報工学実験Ⅱ
  • 2019, 前期, 学部, 情報システム開発演習
  • 2019, 前期, 修士, 分散処理システム特論
  • 2019, 前期, 修士, 発展的ICT総合科目Ⅰ
  • 2019, 前期, 修士, ICTシステムデザインⅠ


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