研究者データベース

薬師神 裕子ヤクシジン ユウコ

所属部署名大学院医学系研究科 看護学専攻
職名教授
Last Updated :2019/06/12

研究者基本情報

基本情報

氏名

  • 氏名

    薬師神 裕子
  • 氏名(カナ)

    ヤクシジン ユウコ

所属

所属・職名

  • 部署

    看護学専攻
  • 職名

    教授

学歴等

学歴

  • 2001年, 愛媛大学, 医学系研究科, 看護学専攻
  • 2010年, 神戸市看護大学大学院, 看護学研究科, 看護実践開発学
  • 1998年, マサチューセッツ州立大学, 教養学部, 心理学科
  • 2001年
  • 2010年
  • 1998年

学位

  • 修士(看護学)
  • 学士(心理学)
  • 博士(看護学)

その他基本情報

所属学協会

  • 日本糖尿病学会
  • 日本家族看護学会
  • 日本糖尿病教育・看護学会
  • 日本看護科学学会
  • 日本小児看護学会
  • 日本小児がん看護学会
  • 日本養護教諭教育学会

委員歴

  • 2015年 - 現在, 日本看護科学学会, 専任査読者
  • 2014年 - 現在, 日本小児看護学会, 専任査読者
  • 2013年 - 現在, 日本小児看護学会, 災害対策委員会委員
  • 2013年 - 現在, 日本小児看護学会, 国際交流委員会委員
  • 2013年 - 現在, 日本小児看護学会, 評議委員
  • 2010年 -2016年, 日本糖尿病教育・看護学会, 評議委員
  • 2013年 -2014年, 日本看護管理学会, 学術集会企画委員会委員
  • 2013年 -2014年, 日本小児看護学会, 研究奨励賞選考委員
  • 2011年 -2014年, 日本小児看護学会, 専任査読者
  • 2004年 -2006年, 日本糖尿病教育・看護学会, 専任査読者, 日本糖尿病教育・看護学会
  • 2008年 -2012年, 日本糖尿病教育・看護学会, 編集委員会委員, 日本糖尿病教育・看護学会
  • 2007年 -2007年, 日本糖尿病教育・看護学会, 編集委員会委員, 日本糖尿病教育・看護学会
  • 2004年 -2006年
  • 2007年
  • 2008年 -2011年
  • 2007年 -2007年
  • 2006年

経歴

  • 2014年 - 現在, 愛媛大学大学院医学系研究科(教授)
  • 2012年 - 2014年, 愛媛大学大学院医学系研究科(准教授)
  • 2005年 - 2012年, 愛媛大学大学院医学系研究科(講師)
  • 2004年 - 2005年, 愛媛大学医学部看護学科(講師)
  • 2001年 - 2004年, 愛媛大学医学部看護学科(助手)

研究活動情報

研究分野等

研究キーワード

  • 小児
  • 子どもと家族
  • 小児慢性疾患
  • 小児の糖尿病
  • 小児看護学教育
  • 家族看護

著書・発表論文等

論文

  • タブレット型携帯端末を用いた小児糖尿病自己管理支援システムの効果, 木原 知穂, 薬師神 裕子, 日本小児看護学会誌 = Journal of Japanese Society of Child Health Nursing, 日本小児看護学会誌 = Journal of Japanese Society of Child Health Nursing, 25, 1, 51, 58, 2016年03月, 1344-9923, 10.20625/jschn.25.1_51
  • サマーキャンプにおける小児糖尿病自己管理システムの有用性, 木原 知穂, 薬師神 裕子, 日本小児看護学会誌 = Journal of Japanese Society of Child Health Nursing, 日本小児看護学会誌 = Journal of Japanese Society of Child Health Nursing, 25, 1, 81, 87, 2016年03月, 1344-9923, 10.20625/jschn.25.1_81
  • 重症心身障害児に適切に対応できる特別支援教育教員養成プログラムの開発‐医療的ケアを中心とした学際的知識・技能の養成:第2報‐, 苅田知則、樫木暢子、中野広輔、八木良広、石丸利恵、薬師神裕子、吉松靖文, 大学教育実践ジャーナル, 14, 47, 53, 2016年
  • 重症心身障害児に適切に対応できる特別支援教育教員養成プログラムの開発‐医療的ケアを中心とした学際的知識・技能の養成, 苅田知則、樫木暢子、中野広輔、石丸利恵、薬師神裕子、吉松靖文, 大学教育実践ジャーナル, 13, 27, 32, 2015年
  • 疾患と看護がわかる看護過程ナーシングプロセス 1型糖尿病, 堤千春, 花房俊昭, 木原知穂, 薬師神裕子, クリニカルスタディ, 35, 1, 8, 29, 2014年01月, 0388-5585
  • 看護系大学卒業生の看護実践能力に影響する要因の分析, 浜耕子, 薬師神裕子, 井上仁美, 形上五月, 陶山啓子, 中村慶子, 日本看護学教育学会誌, 日本看護学教育学会誌, 23, 1, 1, 10, 2013年07月, 0916-7536
  • ハワイ大学医学部研修 SimTiki Academy : Ehime University Program 報告, 山脇 孝, 吉川 武樹, 西山 隆, 森 万純, 小岡 亜希子, 薬師神 裕子, 大学教育実践ジャーナル = Journal of faculty and staff development in higher education, 大学教育実践ジャーナル = Journal of faculty and staff development in higher education, 11, 87, 92, 2013年
  • 小児糖尿病キャンプの必要性と成果に関する全国調査, 薬師神 裕子, 中村 慶子, 楢崎 晃史, 岡田 泰助, 武田 倬, 糖尿病, 糖尿病, 55, 11, 866, 873, 2012年11月, 0021-437X, 10.11213/tonyobyo.55.866
  • 小児糖尿病キャンプの必要性と成果に関する全国調査, 薬師神裕子, 中村慶子, 楢崎晃史, 岡田泰助, 武田倬, 糖尿病, 糖尿病, 55, 11, 866-873 (J-STAGE), 873, 2012年11月, 0021-437X, 10.11213/tonyobyo.55.866
  • 小児における糖尿病看護 糖尿病をもつ子どもの成長発達に沿った看護をめざして 体験の積み重ねに着目した成長発達に沿った看護 青年期に達した患者の糖尿病看護, 薬師神裕子, 小児看護, 35, 2, 234, 240, 2012年02月, 0386-6289
  • 糖尿病をもちながら成長する子どもを支える小児糖尿病キャンプの意義 いつか大人になる子どもの今とこれからを支える, 中村 慶子, 薬師神 裕子, 小児看護, 小児看護, 35, 2, 134, 139, 2012年02月, 0386-6289
  • 青年期に達した患者の糖尿病看護 (特集 小児における糖尿病看護 : 糖尿病をもつ子どもの成長発達に沿った看護をめざして) -- (体験の積み重ねに着目した成長発達に沿った看護), 薬師神 裕子, 小児看護, 小児看護, 35, 2, 234, 240, 2012年02月, 0386-6289
  • 思春期1型糖尿病患児へのメンタリングを用いた看護介入プログラムの効果(第1報)―看護介入プログラムの開発と思春期患児への介入効果―, 薬師神裕子, 日本小児看護学会誌, 日本小児看護学会誌, 20, 3, 1, 9, 2011年11月, 1344-9923, 10.20625/jschn.20.3_1
  • 思春期1型糖尿病患児へのメンタリングを用いた看護介入プログラムの効果(第2報)―青年期患者のメンタリングの実際とメンターとしての経験―, 薬師神裕子, 日本小児看護学会誌, 日本小児看護学会誌, 20, 3, 10, 19, 2011年11月, 1344-9923, 10.20625/jschn.20.3_10
  • 小児糖尿病サマーキャンプ ―経験と知恵の共有によって新しい役割を創り出す―, 中村慶子, 薬師神裕子, 月刊内分泌・糖尿病・代謝内科, 31, 3, 293, 302, 2010年09月, 1884-2917
  • 青年期以後の1型糖尿病患者が抱える課題, 山崎歩, 薬師神裕子, 山本真吾, 中村慶子, 日本糖尿病教育・看護学会誌, 14, 1, 40, 45, 2010年03月, 1342-8497, 10.11477/mf.7002100557
  • 青年期以降の1型糖尿病患者が抱える課題, 日本糖尿病教育・看護学会日本糖尿病教育・看護学会誌, 14, 2, 40, 45, 2010年, 10.11477/mf.7002100557
  • 思春期1型糖尿病患児へのメンタリングを用いた看護介入プログラムの効果, 神戸市看護大学大学院神戸市看護大学大学院看護学研究科博士論文, -, -, 1, 135, 2010年
  • 家族の力を支える看護 家族の力に着目した看護の視点 家族の耐久力(Family Hardiness)を支える看護, 薬師神裕子, 家族看護, 5, 1, 050, 057, 2007年02月
  • 家族の耐久力(Family Hardiness)を支える看護, 家族看護, 2, 50, 57, 2007年
  • 関連図を活用した小児看護学実習の学習効果, 薬師神裕子, 村上笑子, 中村慶子, 日本小児看護学会誌, 日本小児看護学会誌, 15, 2, 8, 14, 2006年09月, 1344-9923, 10.20625/jschn.15.2_8
  • だからキャンプはやめられない!糖尿病キャンプのABC キャンプ運営の危機と組織論, 中村 慶子, 薬師神 裕子, 糖尿病ケア, 3, 3, 279, 283, 2006年03月, 1348-9968
  • だからキャンプはやめられない 糖尿病キャンプのABC キャンプ卒業生の成長,そして教育の継続,充実, 中村 慶子, 薬師神 裕子, 糖尿病ケア, 糖尿病ケア, 3, 2, 188, 192, 2006年02月, 1348-9968
  • 思春期の1型糖尿病患児とその家族の7年間のあゆみ  家族の成長を待ってみませんか, 家族ケア, 4, 5, 16, 18, 2006年
  • だからキャンプはやめられない! 糖尿病キャンプのABC(最終回)キャンプ運営の危機と組織論, 中村 慶子, 薬師神 裕子, 糖尿病ケア, 糖尿病ケア, 3, 3, 279, 284, 2006年, 13489968
  • だからキャンプはやめられない!糖尿病キャンプのABC 糖尿病キャンプと家族, 中村 慶子, 薬師神 裕子, 糖尿病ケア, 糖尿病ケア, 2, 12, 1336, 1339, 2005年12月, 1348-9968
  • だからキャンプはやめられない!  糖尿病キャンプのABC  第26回愛媛ブルーランドキャンプホッとレポート, 中村 慶子, 薬師神 裕子, 糖尿病ケア, 糖尿病ケア, 2, 11, 1229, 1233, 2005年11月, 1348-9968
  • だからキャンプはやめられない!  糖尿病キャンプのABC  やる気を引き出し子どもの持つ力を活かす, 中村 慶子, 薬師神 裕子, 糖尿病ケア, 糖尿病ケア, 2, 10, 1102, 1107, 2005年10月, 1348-9968
  • だからキャンプはやめられない!  糖尿病キャンプのABC インスリン"命", 中村 慶子, 薬師神 裕子, 糖尿病ケア, 糖尿病ケア, 2, 9, 994, 999, 2005年09月, 1348-9968
  • だからキャンプはやめられない!  糖尿病キャンプのABC  食べることをプロセスとして学ぶ, 中村 慶子, 薬師神 裕子, 糖尿病ケア, 糖尿病ケア, 2, 8, 873, 877, 2005年08月, 1348-9968
  • 卒業生のフォローをどうしていますか? 看護系大卒者の動向と今後の課題 開学10年を迎えた愛媛大学医学部看護学科の卒後状況調査から, 井上仁美, 河野保子, 薬師神裕子, 絹谷政江, 伊賀上睦見, 重松裕二, 野本ひさ, 赤松公子, 山内栄子, 佐佐木智絵, 中島紀子, 看護教育, 46, 7, 535, 540, 2005年07月, 0047-1895, 10.11477/mf.1663100079
  • 看護系大卒者の動向と今後の課題--開学10年を迎えた愛媛大学医学部看護学科の卒後状況調査から (特集 卒業生のフォローをどうしていますか?), 井上 仁美, 河野 保子, 薬師神 裕子, 看護教育, 看護教育, 46, 7, 535, 540, 2005年07月, 00471895, 10.11477/mf.1663100079
  • だからキャンプはやめられない! 糖尿病キャンプのABC 正しい食事について,おいしく食べて賢く学ぶ, 中村 慶子, 薬師神 裕子, 糖尿病ケア, 糖尿病ケア, 2, 4, 458, 461, 2005年04月, 1348-9968
  • 本当の糖尿病教育とは?, Kadohiro Jane K., 河口 てる子, 薬師神 裕子, 日本糖尿病教育・看護学会誌, 9, 1, 44, 53, 2005年03月, 1342-8497, 10.11477/mf.7002100311
  • だからキャンプはやめられない!  糖尿病キャンプのABC 子どもたちの成長・ 発達とキャンプ, 中村 慶子, 薬師神 裕子, 糖尿病ケア, 糖尿病ケア, 2, 3, 343, 347, 2005年03月, 1348-9968
  • だからキャンプはやめられない! 糖尿病キャンプのABC キャンプが果たすスタッフへの教育的効果, 中村 慶子, 薬師神 裕子, 糖尿病ケア, 糖尿病ケア, 2, 2, 214, 218, 2005年02月, 1348-9968
  • だからキャンプはやめられない! 糖尿病キャンプのABC キャンプを教育的なものにするために スタッフの確保と構成, 中村 慶子, 薬師神 裕子, 糖尿病ケア, 糖尿病ケア, 2, 1, 99, 104, 2005年01月, 1348-9968
  • 看護系大卒者の動向と今後の課題 -開学10年を迎えた愛媛大学医学部 看護学科の卒後状況調査から-, 看護教育, 46, 7, 535, 540, 2005年, 10.11477/mf.1663100079
  • 糖尿病キャンプのABC - キャンプが果たすスタッフへの教育的効果-, 糖尿病ケア, 2, 2, 214, 218, 2005年
  • だからキャンプはやめられない! 糖尿病キャンプのABC キャンプ運営のポイント, 中村 慶子, 薬師神 裕子, 糖尿病ケア, 糖尿病ケア, 1, 4, 452, 456, 2004年12月, 1348-9968
  • だからキャンプはやめられない!糖尿病キャンプのABC キャンプ運営のポイント, 中村 慶子, 薬師神 裕子, 糖尿病ケア, 糖尿病ケア, 1, 3, 325, 329, 2004年10月, 1348-9968
  • 同じ患児を継続して受持つ学生の学習プロセスの構造―実習の教育効果と実習指導方法の検討―, 薬師神裕子, 永松有紀, 中村慶子, 日本小児看護学会誌, 日本小児看護学会誌, 13, 2, 1, 8, 2004年08月, 1344-9923, 10.20625/jschn.13.2_1
  • だからキャンプはやめられない!糖尿病キャンプのABC キャンプ運営のポイント, 中村 慶子, 薬師神 裕子, 糖尿病ケア, 糖尿病ケア, 1, 2, 213, 217, 2004年08月, 1348-9968
  • 【世界の肥満と糖尿病】 Q&A 1型糖尿病教育の課題は?, 中村 慶子, 薬師神 裕子, Q&Aでわかる肥満と糖尿病, 3, 4, 636, 638, 2004年07月, 1347-3891
  • だからキャンプはやめられない!糖尿病キャンプのABC キャンプの始まりと継続, 中村 慶子, 薬師神 裕子, 糖尿病ケア, 糖尿病ケア, 1, 1, 109, 113, 2004年06月, 1348-9968
  • 1型糖尿病をもつ小児の血糖自己測定に伴う痛みと思いの変化, 鍵小野美和, 薬師神裕子, 中村慶子, 日本糖尿病教育・看護学会誌, 8, 1, 4, 12, 2004年03月, 1342-8497, 10.11477/mf.7002100268
  • 1型糖尿病をもつ小児の血糖自己測定に伴う痛みを思いの変化, 鍵小野 美和, 薬師神 裕子, 中村 慶子, 日本糖尿病教育・看護学会誌, 8, 1, 4, 12, 2004年03月, 1342-8497, 10.11477/mf.7002100268
  • 糖尿病キャンプのABC - キャンプを教育的なものにするために-, 糖尿病ケア, 2, 1, 99, 104, 2004年
  • 糖尿病キャンプのABC - キャンプ運営のポイント-, 糖尿病ケア, 1, 2, 213, 217, 2004年
  • 1型糖尿病教育の課題は?, 肥満と糖尿病, 3, 4, 636, 638, 2004年
  • 情報社会と看護 1型糖尿病を持つ小児の在宅看護, 中村慶子, 薬師神裕子, 保健の科学, 45, 10, 742, 747, 2003年10月, 0018-3342
  • 1型糖尿病を持つ小児の在宅看護 (特集 情報社会と看護), 中村 慶子, 薬師神 裕子, 保健の科学, 保健の科学, 45, 10, 742, 747, 2003年10月, 00183342
  • 糖尿病;セルフコントロールに向けての援助とケア 国際的視点からみたわが国の小児糖尿病教育・支援の課題, 中村慶子, 薬師神裕子, 小児看護, 26, 7, 884, 891, 2003年07月, 0386-6289
  • 【糖尿病におけるIT利用の新しい展開】 テレビ電話にe-SMBGを併用した自己管理支援の1例, 薬師神 裕子, 中村 慶子, 竹本 幸司, 戒能 幸一, 貴田 嘉一, Q&Aでわかる肥満と糖尿病, 2, 別冊, 79, 84, 2003年07月, 1347-3891
  • 国際的視点からみたわが国の小児糖尿病教育・支援の課題 (特集 糖尿病;セルフコントロールに向けての援助とケア), 中村 慶子, 薬師神 裕子, 小児看護, 小児看護, 26, 7, 884, 891, 2003年07月, 03866289
  • “Clinical Update Workshop for Nurses and Dietitians Working with Young People with Diabetes”からの提言, 薬師神裕子, 二宮啓子, 中村慶子, 日本糖尿病教育・看護学会誌, 7, 1, 28, 38, 2003年03月, 1342-8497, 10.11477/mf.7002100236
  • 糖尿病教育におけるFreedomとIndependence, Journal of Practical Diabetes, 19, 6, 733, 734, 2003年
  • テレビ電話にe-SMBGを併用した自己管理支援の一例, 糖尿病におけるIT利用の新しい展開、肥満と糖尿病, 2, 別冊, 79, 84, 2003年
  • 1型糖尿病を持つ小児の在宅看護, 保健の科学, 45, 10, 742, 747, 2003年
  • 国際的視点からみたわが国の小児糖尿病教育・支援の課題, へるす出版小児看護, 26, 7, 884, 891, 2003年
  • 心身症に伴う行動障害を持つ子どもとその家族の再生過程の耐久力の特徴, 薬師神 裕子, 日本看護科学会誌, 日本看護科学会誌, 22, 3, 10, 19, 2002年09月, 02875330, 10.5630/jans1981.22.3_10
  • 心身症に伴う行動障害を持つ子どもとその家族の再生過程と家族の耐久力の特徴, 薬師神裕子, 日本看護科学会誌, 日本看護科学会誌, 22, 3, 10, 19, 2002年09月, 0287-5330, 10.5630/jans1981.22.3_10
  • 糖尿病サマーキャンプの食事指導 バーベキューにおける食事内容と低血糖の関係, 山本真吾, 一色保子, 竹本幸司, 平井洋生, 伊藤卓夫, 戒能幸一, 薬師神裕子, 永瀬賀子, 中村慶子, 外科と代謝・栄養, 36, 4, 229, 229, 2002年08月, 0389-5564
  • IT機器を導入した1型糖尿病患者の生活支援 テレビ電話・携帯電話の活用, 薬師神裕子, 中村慶子, 一色保子, 竹本幸司, 平井洋生, 伊藤卓夫, 戒能幸一, 貴田嘉, 外科と代謝・栄養, 36, 4, 229, 229, 2002年08月, 0389-5564
  • 1型糖尿病を持つ子どもの自己血糖測定に対する「思い」, 鍵小野美和, 薬師神裕子, 中村慶子, 伊藤卓夫, 貴田嘉一, 糖尿病, 45, 2, 150, 150, 2002年02月, 0021-437X
  • 連携の時代とケアの継続性 PART2 継続的なケアを目指しての試み 【5】 領域を絞った専門性の高い連携 テレビ電話を用いた糖尿病患者教育の継続的支援, 中村慶子, 薬師神裕子, 看護展望, 27, 2, 150, 155, 2002年01月, 0385-549X
  • 【連携の時代とケアの継続性】 継続的なケアを目指しての試み 領域を絞った専門性の高い連携 テレビ電話を用いた糖尿病患者教育の継続的支援, 中村 慶子, 薬師神 裕子, 看護展望, 27, 2, 262, 267, 2002年01月, 0385-549X
  • 領域を絞った専門性の高い連携 テレビ電話を用いた糖尿病患者教育の継続的支援 (特集 連携の時代とケアの継続性) -- (PART2 継続的なケアを目指しての試み), 中村 慶子, 薬師神 裕子, 看護展望, 看護展望, 27, 2, 262, 267, 2002年01月, 0385549X
  • 領域を絞った専門性の高い連携 テレビ電話を用いた糖尿病患者教育の継続的支援, 看護展望, 27, 2, 262, 267, 2002年
  • テレビ電話を用いた糖尿病患者教育の継続的支援, 看護展望, 27, 2, 150, 155, 2002年
  • 心身症に伴う行動障害を持つ子どもとその家族の耐久力と再生プロセス, 薬師神 裕子, 家族看護学研究, 7, 1, 55, 55, 2001年08月, 1341-8351
  • 愛媛県におけるアルコール依存症者に関する治療・支援の現状と今後の課題, 矢野 紀子, 岡本 真知子, 越智 百枝, 薬師神 裕子, 服部 多美子, 金澤 彰, 日本アルコール精神医学雑誌, 7, 1, 17, 29, 2000年07月, 1340-5829

書籍等出版物

講演・口頭発表等

  • 小児糖尿病キャンプにおける災害対応マニュアルの開発, 遠藤 洋次, 薬師神 裕子, 井上 寛子, 中村 慶子, 山本 真吾, 伊藤 卓夫, 濱田 淳平, 平井 洋生, 石井 榮一, 糖尿病, 2016年02月
  • タブレット型端末を用いた小児糖尿病教育支援システムの開発とその効果, 木原知穂, 遠藤洋次, 中村慶子, 薬師神裕子, 山本真吾, 伊藤卓夫, 竹本幸司, 濱田淳平, 平井洋生, 石井榮一, 糖尿病, 2015年02月28日
  • サマーキャンプで経験した災害避難時の現状と課題, 山本真吾, 井上寛子, 遠藤洋次, 薬師神裕子, 中村慶子, 濱田淳平, 平井洋生, 竹本幸司, 伊藤卓夫, 石井榮一, 糖尿病, 2014年08月30日
  • 糖尿病サマーキャンプにおける初期教育の有用性―母子参加事例の支援経過の検討―, 中村慶子, 薬師神裕子, 山本真吾, 丸橋繁, 遠藤洋次, 平井洋生, 濱田淳平, 竹本幸司, 伊藤卓夫, 石井榮一, 糖尿病, 2013年05月30日
  • 入学後早期に対象者とのかかわりを経験した看護学生の共感性の発達, 薬師神裕子, 陶山啓子, 関谷由香里, 乗松貞子, 日本看護学教育学会誌, 2012年07月
  • 愛媛・高知の小児糖尿病交流サマーキャンプの実施とその成果, 山本 真吾, 矢野 礼子, 細川 公子, 山崎 歩, 薬師神 裕子, 中村 慶子, 下元 雅子, 山崎 麻美, 竹本 孝司, 岡田 泰助, 糖尿病, 2011年06月
  • 小児糖尿病サマーキャンプの必要性と効果に関する全国調査:キャンプ前後1年間の評価, 薬師神裕子, 中村慶子, 楢崎晃史, 岡田泰助, 武田倬, 糖尿病, 2011年04月30日
  • 小児糖尿病サマーキャンプにおける活動プログラムの検討, 山本 真吾, 中村 慶子, 薬師神 裕子, 山崎 歩, 濱田 淳平, 竹本 幸司, 伊藤 卓夫, 石井 榮一, 糖尿病, 2009年12月
  • 小児・思春期の1型糖尿病患者に対する療養指導の実態, 山崎歩, 薬師神裕子, 中村慶子, 日本糖尿病教育・看護学会誌, 2009年08月21日
  • 小児糖尿病キャンプの必要性と効果に関する全国調査, 薬師神裕子, 中村慶子, 岡田泰助, 楢崎晃史, 武田倬, 内潟安子, 清野裕, 糖尿病, 2009年04月25日
  • 小児糖尿病キャンプの必要性と効果に関する調査―愛媛,高知,大山キャンプにおける予備調査―, 中村慶子, 薬師神裕子, 武田倬, 岡田泰助, 内潟安子, 清野裕, 糖尿病, 2008年04月25日
  • 糖尿病サマーキャンプにおける食事提供方法の検討, 影岡真矢子, 上田裕子, 山本真吾, 竹本幸司, 濱田淳平, 山崎歩, 薬師神裕子, 中村慶子, 糖尿病, 2008年01月30日
  • 小児期から青年期に発症した1型糖尿病患者の成人期における療養行動の現状, 薬師神裕子, 佐藤真紀, 山崎歩, 山本真吾, 中村慶子, 日本糖尿病教育・看護学会誌, 2007年08月20日
  • 糖尿病サマーキャンプにおける活動~病型の異なる糖尿病を持つ小児への支援方法~, 丸橋繁, 前田沙由紀, 山崎歩, 薬師神裕子, 中村慶子, 日本糖尿病教育・看護学会誌, 2007年08月20日
  • 小児看護学領域における家族看護学研究の動向と今後の課題, 中神ゆみこ, 宇都宮朱保, 小谷芳香, 中村慶子, 薬師神裕子, 家族看護学研究, 2007年07月27日
  • 小児期~青年期に発症した1型糖尿病患者の成人期における療養行動の現状, 薬師神裕子, 佐藤真紀, 山崎歩, 山本真吾, 竹本幸司, 松浦建治, 伊藤卓夫, 中村慶子, 糖尿病, 2007年05月30日
  • 成人した1型糖尿病患者の抱える課題―第4回全国ヤングDMカンファレンスにおけるグループディスカッション内容の分析―, 横田真紀, 山崎歩, 薬師神裕子, 山本真吾, 中村慶子, 日本糖尿病教育・看護学会誌, 2006年08月22日
  • 個別指導記録内容の評価と継続支援への活用, 中村慶子, 薬師神裕子, 山崎歩, 真鍋佐弥香, 山本真吾, 濱田淳平, 伊藤卓夫, 松浦健治, 竹本幸司, 貴田嘉一, 糖尿病, 2006年05月30日
  • 思春期の1型糖尿病をもつ子どもの親が抱く思い, 二宮佐智, 田中由紀, 薬師神裕子, 中村慶子, 日本糖尿病教育・看護学会誌, 2004年08月20日
  • 1型糖尿病患者へのIT機器通信を用いた継続支援の有効性, 薬師神裕子, 中村慶子, 日本糖尿病教育・看護学会誌, 2003年08月20日
  • 看護系大学卒業生のキャリア発達に関する研究―臨床現場への適応状況の年次変化―, 野本ひさ, 山内栄子, 薬師神裕子, 河野保子, 日本看護学会抄録集 看護教育, 2003年08月07日
  • 同一患児の継続受持ちによる学生の学習プロセスと成果 (第1報) 学習プロセスの構造, 永松有紀, 薬師神裕子, 中村慶子, 日本看護科学学会学術集会講演集, 2002年12月06日
  • 同一患児の継続受持ちによる学生の学習プロセスと成果 (第2報) 継続ケアに活かす情報伝達と情報量の調節, 薬師神裕子, 永松有紀, 中村慶子, 日本看護科学学会学術集会講演集, 2002年12月06日
  • 1型糖尿病をもつ小児の血糖自己測定に対する思い(第1報) 「痛み」の変化と特徴的な思い, 鍵小野 美和, 薬師神 裕子, 中村 慶子, 日本糖尿病教育・看護学会誌, 2002年09月
  • 1型糖尿病をもつ小児の血糖自己測定に対する思い(第2報) 特徴的思いの変化と影響要因, 中村 慶子, 鍵小野 美和, 薬師神 裕子, 日本糖尿病教育・看護学会誌, 2002年09月

作品

  • チームアプローチによる小児慢性疾患患者の患者教育の方法論に関する研究-(]G0001[)型糖尿病患者の自己管理支援と家族看護-, 2001年 -2001年
  • 2001年 -2001年

MISC

  • 2010年
  • 13, 2, 1, 8, 2004年
  • 3, 4, 636, 638, 2004年
  • 7, 1, 28, 38, 2003年, 10.11477/mf.7002100236
  • 26, 7, 884, 891, 2003年
  • 45, 10, 742, 747, 2003年
  • 22, 3, 10, 19, 2002年, 10.5630/jans1981.22.3_10
  • 7, 1, 17, 29, 2000年

その他研究情報

受賞

  • 2013年07月, 日本小児看護学会, 研究奨励賞, 思春期1型糖尿病患児へのメンタリングを用いた看護介入プログラムの効果(第1報)

競争的資金

  • 文部科学省, 科学研究費補助金(基盤研究(C)), 小児1型糖尿病患者へのメンタリングを用いた教育・看護介入プログラムの応用的研究, 薬師神 裕子, 生涯発達看護学, 基盤研究(C), 愛媛大学, 本研究の目的は、小児1型糖尿病を対象とした既存のメンタリングプログラムを、小児糖尿病患者のニーズに合わせてさらに発展させ、その効果を検証することである。今回の研究では、発症後2年以内の小児1型糖尿病患者を対象とし、発症初期の患者が糖尿病自己管理行動を効果的に学習できるメンタリングプログラムを作成した。まず、メンタリング専用のホームページ上に、メンターとメンティーがいつでも情報交換できるシステムを準備した。このシステムは,①糖尿病自己管理に活用できる小児1型糖尿病の知識や小児糖尿病サマーキャンプの情報に関するコンテンツと,②メンティーとメンターが双方向で自己管理行動に関する相談や情報交換などを行うメンタリングに関連したコンテンツの2つから構成されている。自己管理行動に関する相談や情報交換などのメンタリングに関するコンテンツには,メンティー個人の専用ページを作成し,日々の糖尿病自己管理行動に関する疑問や悩みなどを記入できる。一方、メンターは,メンティーが記入した内容に、励ましや指導などのコメントを送ることができるシステムである。メンター及びメンティーの通信手段には、タブレット型端末であるiPad mini を使用し、専用ページへの書き込みや閲覧は,IDとパスワードを入力して行うものとした。メンティーの専用ページにはメンターだけでなく,研究者,主治医(必要時)が閲覧できる機能とし、医療者からの相談体制が得られる仕組みを考えた。すべての情報通信はSecure Sockets Layer (SSL)でやりとりを行い,外部からの情報検索等を不可にし通信路をセキュアに保つことや、システムに登録された研究参加者のデータは,各個人のID・パスワードによって,該当するデータベースに登録・格納されるシステムとし、個人情報の保護が確実にに行えるシステムとした。
  • 文部科学省, 科学研究費補助金(基盤研究(C)), 小児糖尿病患児へのメンタリングを用いた介入プログラムの効果に関する研究, 薬師神 裕子, 中村 慶子, 山崎 歩, 二宮 啓子, 生涯発達看護学, 基盤研究(C), 愛媛大学, 思春期1型糖尿病患児へのメンタリングを用いた看護介入プログラムを開発し、思春期患児(10名)及び青年期患児(7名)への双方の介入効果を評価した。1年間の継続メンタリングを用いた介入により、思春期患児の自己効力感は介入セッション後6か月まで有意に上昇した。また、血糖値の有意な低下が12か月後まで見られた。思春期患児からのメンタリングに対する肯定的な評価にも関わらず、良好なメンタリング関係を長期間継続することは難しく、信頼関係構築のサポートとメンタリング関係のモニタリングを強化する看護支援の必要性が示唆された。
  • 思春期1型糖尿病患者へのメンタリングを用いた介入プログラムの効果
  • 文部科学省, 科学研究費補助金(若手研究(B)), 1型糖尿病患者へのIT機器を用いた教育支援モデルの構築, 薬師神 裕子, 臨床看護学, 若手研究(B), 愛媛大学, 1.支援経過から思春期/青年期患者の自己管理における対処行動や行動変容を客観的評価基準を用いて分析し,IT機器を用いた1型糖尿病患者への長期的な糖尿病療養支援の有用性を明らかにする。血糖測定データと患者からのコメントをホームページに転送できるe-SMBGシステムを用いて、16歳〜22歳(支援開始時)の5事例を対象とした糖尿病自己管理支援を2年間継続した。糖尿病コントロールの指標であるHbAlc値の推移は、3事例(16歳女性、22歳女性、20歳男性)において支援開始後約1年半は改善傾向を示したが、その後上昇するといったパターンを呈しており、長期間改善傾向を維持することは困難であった。しかし、就職開始前後に支援を開始した青年期の2事例は、e-SMBGを用いた血糖データの管理が習慣化し、血糖値悪化の原因を自ら分析する行動変容が見られた。ホームページに血糖測定値と日々の出来事を記録することで、血糖に変動を与える要因を考慮しインスリン注射の投与時間やインスリン量の増減を自ら行っていた。思春期の2事例においては、高校入学後の一人暮らし、学校での人間関係、家族の転勤といったライフイベントが血糖コントロールに大きく影響し、一時的に血糖値の改善は見られたが長期間にわたり維持し続けることは困難であった。しかし、IT機器を用いた2年間の継続支援からは、患者の生活変化から生じた自己管理の課題の詳細な把握とデータ管理及び評価の簡便性といった有用性が確認された。2.IT機器を用いた1型糖尿病患者への教育支援モデルの構築。IT機器を用いた教育支援モデルに重要な要因は、支援開始時の対象者の年齢、対象者の自己管理課題、支援期間、メールや電話による支援頻度、患者の動機付けと行動変容、通信コストである。血糖コントロールが不良になった事例においてはホームページの利用頻度や通信回数が増加し通信費が高額となるが、一人当たりの年間の通信費(約8万円)においては、携帯電話やギガビット通信がさらに普及されることで安価な通信費で支援を提供できる可能性があり、今後、今回作成したモデルの検証を進めていきたい。
  • 科学研究費補助金, 1型糖尿病患者へのIT機器を用いた教育支援モデルの構築, 臨床看護学
  • 科学研究費補助金, チームアプローチによる小児慢性疾患患者の自己管理教育・支援に関する研究, 臨床看護学
  • 文部科学省, 科学研究費補助金(若手研究(B)), 思春期I型糖尿病患児へのIT機器通信を用いた継続支援方法の検討, 薬師神 裕子, 臨床看護学, 若手研究(B), 愛媛大学, 【本年度の研究結果】1.IT機器を用いた糖尿病自己管理支援システムの継続運用と評価(1)平成14年5月よりアークレイ社の糖尿病自己管理支援システム(e-SMBG)を,4名の思春期・青年期の患者(男性2名・女性2名,14歳〜22歳)に適用し,血糖データの管理を12ヶ月〜24ヶ月(平均継続年数18.5ヶ月)行った。3名は就職直前から,不登校の14歳の事例はインスリン注射頻回法開始直前から支援を開始した.(2)支援期間中の通信システムの必要経費は,携帯電話システム設置料31万1千円,通信費37万3千円,ホームページ使用量9万1千円の合計77万5千円であった.機器設置費及び通信費が高額であり,実践現場で今後活用するには経済的な課題が残った.2.IT機器を用いた支援経過事例のまとめ及び評価(1)継続支援事例の血糖値(BS値,HbAlc値)の経時的評価を行った.3事例において支援開始後約3-9ヵ月後には,HbAlc値は0.6%〜1.9%低下した.1事例においては支援開始6ヵ月後もHbAlc値は上昇したが,9ヵ月後からは徐々に改善され現在7%前後で安定している.しかし,支援開始後9ヶ月を過ぎると,3事例においてHbAlc値が上昇する傾向がみられたため,継続支援期間や方法の検討が必要である.(2)卒業・就職といった生活範囲の拡大に伴う行動変容に影響する要因として,(1)勤務時間の変更に合わせたインスリン投与量・投与時間の調整困難,(2)食事時間の変更に影響される血糖コントロール,(3)インスリン注射の時間や場所の確保,(4)血糖測定回数の減少,(5)インスリン注射の打ち忘れが明らかになった。これらの問題点に対し,e-SMBGを用いて血糖値を評価し自宅又は職場にいる患者にコメントを行うことで,不足している知織を提供し,実際の生活の変化にそったきめ細やかな指導が行え患者の行動変容が促進された。特にWeb上で蓄積されたデータから患者の血糖変化パターンをグラフ化したり患者とデータを共有し血糖値の意味づけを行った結果,患者が自分の生活行動を振り返り血糖コントロールの改善と維持に努める行動が確認された.(3)血糖データ及び文字数が制限されたe-mailの送受信だけでは,患者の生活内容を十分把握するには限界があり,対面的なコミュニケーションを併用した継続支援方法の必要性が課題である.しかし,IT機器を用いた支援システムは,長期的な患者の行動変化の把握を可能とし,生活に沿った支援方法の一つとして意義が大きい.
  • 科学研究費補助金, チームアプローチによる小児慢性疾患患者の患者教育の方法論に関する研究, 臨床看護学
  • その他の研究制度, 小児看護学実習における教育効果と指導方法の検討
  • 科学研究費補助金, 思春期1型糖尿病患児へのIT機器を用いた継続支援方法の検討, 臨床看護学


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