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片岡 圭子カタオカ ケイコ

所属部署
大学院農学研究科 食料生産学専攻
職名教授
メールアドレス
ホームページURL
生年月日
Last Updated :2017/11/09

研究者基本情報

学歴

  •  - 1982年, 京都大学, 農学部, 農学科

経歴

  •   2012年07月,  - 現在, 愛媛大学, 准教授
  •   1993年11月,  - 2012年06月, 京都大学 , 農学研究科附属農場・植物生産管理学分野, 助教
  •   1989年08月,  - 1993年10月, 京都大学農学部 蔬菜花卉園芸学研究室, 蔬菜花卉園芸学研究室, 助手
  •   1988年04月,  - 1989年07月, 京都大学農学部 附属農場, 助手
  •   1982年,  - 1988年, 農林水産省野菜・茶業試験場研究員

所属学協会

  • 園芸学会
  • 植物化学調節学会
  • 日本生物環境調節学会
  • 日本緑化工学会

研究活動情報

研究分野

  • 園芸学・造園学

研究キーワード

    園芸学

論文

  • Effect of Organo-mineral Fertilizer on Tomato Fruit Production and Incidence of Blossom-end Rot under Salinity
    片岡圭子・杉本和也・大橋広明・山田 寿, Hort. J,   2017年
  • Induction and Characterization of Fruit Abscission during Early Physiological Fruit Drop in Citrus.
    Xi Li, Akira Kitajima, Tsuyoshi Habu, Keiko Kataoka, Rihito Takisawa and Tetsuya Nakazaki., Hort. J., 86, (1) 11 - 18,   2017年
  • Anatomical Observations of the Citrus Fruit Abscission Zone and Morphological Changes of the Cells during Secondary Physiological Fruit Drop.
    Hort. J.,   2017年
  • トマトの果皮部およびゼリー部の品質成分に及ぼす作期および塩処理の影響.
    片岡圭子・杉本和也・大橋広明・山田 寿, 農業生産技術管理学会誌, 24, (1) ,   2017年
  • Parthenocarpy in the tomato (Solanum lycopersicum L.) cultivar ‘MPK-1’ is controlled by a novel parthenocarpic Gene.
    Rihito Takisawa, Takayuki Maruyama, Tetsuya Nakazaki, Keiko Kataoka, Hiroki Saito, Sota Koeda, Tukasa Nunome, Hiroyuki Fukuoka and Akira Kitajima, Hort. J.,   2017年
  • 竹粉の性質とその園芸生産への利用の試み
    札埜高志・片岡圭子・滝澤理仁・岸田史生・豊田正博・金子みどり・城山豊, 農業生産技術管理学会誌, 23, (2) 1 - 12,   2016年
  • Effect of Seawater Irrigation on Water Relations and Fruit Quality in Potted Citrus Trees
    山田寿・滝本昇太・俊成大輔・片岡 圭子・羽生剛, The Horticulture J. , 84, (3) 195 - 201,   2015年
  • 公開気象データを利用したグリーンアスパラガスの日別収量の簡易予測
    岸田史生・榊原俊雄・黒澤 俊・西川浩次・楠見浩二・札埜高志・片岡圭子・北島 宣, 農業生産技術管理学会誌, 20, (3) 141 - 146,   2013年12月
  • 新しく開発された除湿性および保温性の被覆資材を使ったトンネル被覆が単為結果性トマト品種‘京てまり’冬季無加温栽培での果実生産に及ぼす影響
    片岡 圭子・西川浩次・滝澤理仁・札埜高志・池永和義, 園芸学研究, 12, (2) 141 - 146,   2013年
  • Inhibition of seed formation by anomalous ovule in 'Kyo-temari', a parthenocarpic tomato (Solunum lycopersicum L.) cultivar
    滝澤 理仁・片岡 圭子・北島 宣, J.Japan.Soc.Hort.Sci., 81, (3) 251 - 256,   2012年07月
  • Effect of high temperatures during early stages of fruit development on growth and sugar accumulation continues in latter stages of auxin-induced parthenocarpic tomato fruit
    Bull. Exp. Farm Kyoto Univ., 20, 15 - 20,   2011年12月
  • 単為結果性トマト‘MPK-1’の冬季無加温ハウス栽培における収量
    片岡 圭子・西川浩次・榊原俊雄・札埜高志・矢澤 進, 農業生産技術管理学会誌, 17, (2) 41 - 45,   2011年09月
  • 無加温での冬季トマト果実生産における新規育成単為結果性系統の評価
    片岡 圭子・西川浩次・榊原俊雄・札埜高志・矢澤 進, 農業生産技術管理学会, 17, (2) 41 - 45,   2010年01月
  • The addition of gibberellic acid to auxin solutions increases sugar accumulation and sink strength in developing auxin-induced parthenocarpic tomato fruits.
    片岡 圭子・西川浩次・榊原俊雄・札埜高志・矢澤 進, Scientia Horticulturae, 123, (2) 228 - 233,   2009年
  • 新規に育成した低温耐性トウガラシ品種‘スーパー’と他品種の低温耐性の評価
    脇田牧子・田中義行・片岡圭子・矢澤 進, 京大農場報告, 18, 11 - 17,   2009年
  • Seed formation is affected by uniconazole, an inhibitor of gibberellin biosynthesis, in a parthenocarpic cultivar Severianin of tomato (Lycopersicon esculentum Mill.).(共著)
    K. Kataoka, T. Sakakibara, K. Nishikawa, K. Kusumi and S. Yazawa, J.Japan.Soc.Hort.Sci., 77(3): 283-288,   2008年
  • 非辛味・多汁性果実を持つトウガラシの品種育成とDNAマーカー利用の検討.(共著)
    田中義行・加藤真悟・片岡圭子・渡辺達夫・矢澤 進, 京大農場報告, 17, 21 - 25,   2008年
  • グリーンアスパラガスのハウス栽培における新植後4年間の収量の推移(共著)
    京大農場報告, 17:41-43,   2008年
  • 単為結果性ミニトマト‘京てまり’の冬期での無加温ハウス栽培の試み(共著)
    京大農場報告, 17:45-46,   2008年
  • 単為結果性ミニトマト‘京てまり’および‘京あかね’の根域制限栽培が収量および品質に及ぼす影響(共著)
    西川浩次・楠見浩二・榊原俊雄・片岡圭子, 京大農場報告, 14, 1 - 5,   2005年
  • ダイショ(D.alata)の挿し木繁殖における種々の生長調節剤処理の効果(共著)
    楠見浩二・西川浩次・榊原俊雄・片岡圭子, 京大農場報告, 15, 1 - 4,   2005年
  • Effect of endogenous gibberellins in the early stages of fruit growth and development of ‘Severianin’ tomato.(共著)
    Kataoka, K., Uemachi, A., Nonaka, M. Yazawa, S., J. Hort. Sci. Biotech., 79, (1) ,   2004年
  • Changes in sugar content of Phalaenopsis leaves before floral transition.(共著)
    Kataoka, K., Sumitomo, K., Fudano, T., Kawase, K., Scientia Horticulturae, 102, (1) 121 - 132,   2004年
  • A pseudoembryo highly stainable with toluidine blue O may induce fruit growth of parthenocarpic tomato
    Acta Horticulture, 637, 213 - 221,   2004年
  • フザリウムの接種がサトイモのゆ傷組織形成に及ぼす影響
    森田隆史・西野入将浩・前田匡夫・片岡圭子・札埜高志・河瀬晃四郎, 園芸学研究 , 3, (1) 97 - 100,   2004年
  • Fruit growth and pseudoembryo development affected by uniconazole, an inhibitor of gibberellin biosynthesis, in pat-2 and auxin-induced parthenocarpic tomato fruits.(共著)
    Kataoka, K., Uemachi, A., Yazawa, S., Scientia Horticulturae, 98, 9 - 16,   2003年
  • シードテープと紙マルチの組み合わせによる葉根菜栽培の試み
    中島 譲・森田隆史・片岡圭子・札埜高志・河瀬晃四郎, 園芸学研究, 2, (4) 293 - 296,   2003年
  • 水耕および組織培養条件下におけるサトイモの自家中毒症状の観察
    森田隆史・木村和夫・片岡圭子・札埜高志・河瀬晃四郎, 京大農場報告, 12, 1 - 6,   2003年
  • 夏季のガラス温室における室内気温低下への細霧冷房の効果(共著)
    片岡圭子・小西 剛・西川浩次・森田隆史・札埜高志, 京大農場報告, 10, 7 - 12,   2001年
  • サトイモ変異系統における除けつ処理が球茎の収量および形状に及ぼす影響
    森田隆史・木村和夫・片岡圭子・札埜高志・河瀬晃四郎, 京大農場報告, 12, 1 - 6,   2001年
  • 球茎間の分離が容易なサトイモ変異系統を用いた調製作業の省力化
    森田隆史・片岡圭子・河瀬晃四郎, 農作業研究 , 34, (3) 211 - 215,   1999年
  • ファレノプシス鉢物生産における底面ひも給水法の導入(共著)
    片岡圭子・榊原俊雄・南 洋久, 京大農場報告, 8, 9 - 17,   1998年
  • ファレノプシスの促成栽培における冷房栽培後に与えた第2次低温処理中の光強度が開花に及ぼす影響(共著)
    片岡圭子・榊原俊雄・南 洋久・河瀬晃四郎, 京大農場報告, 6, 37 - 40,   1995年
  • ホルクロルフェニュロンによるオーキシン誘導単為結果トマト果実の空どう果の発生抑制(共著)
    片岡 圭子, 伊達 修一, 後藤 丹十郎, 浅平 端, 園芸学会雑誌, 63, (1) 61 - 66,   1994年
  • アスパラガスの1年生株を用いた促成伏せ込み栽培-品種、根株重、伏せ込み床の温度、根株の低温貯蔵期間及び根株の掘り上げ時期について-(共著)
    後藤丹十郎・吉田裕一・片岡圭子・稲本勝彦・行永壽二郎, 京大農場報告, 4, 1 - 8,   1994年

書籍等出版物

講演・口頭発表等

  • 鉢花の点滴灌水施肥栽培における培養土としての竹粉の利用
    札埜高志・米田宇彦・片岡圭子・豊田正博・金子みどり・城山豊, 園芸学会H28年度秋季大会,   2016年09月11日
  • フレンチマリーゴールド苗生産における培養土としての竹粉利用の可能性
    札埜高志・米田宇彦・片岡圭子・豊田正博・金子みどり・城山豊, 園芸学会春季大会,園芸学研究15(別1)408,   2016年03月27日
  • 塩ストレス栽培条件における有機・ミネラル混合肥料がトマトの尻ぐされ果発生に及ぼす影響
    片岡圭子・杉本和也・大橋広明, 園芸学会春季大会,園芸学研究15(別1)109,   2016年03月26日
  • サクラソウ(Primula sieboldii)の根切片由来不定芽の倍数性
    堀内健矢・森徳和聡・片岡圭子・大橋広明, 日本育種学会四国談話会講演会,松山市,   2015年11月
  • シコクカッコソウの根切片培養由来不定芽における4倍体個体の出現
    大橋広明・山岡真梨子・片岡圭子, 日本育種学会四国談話会講演会,松山市,,   2015年11月
  • 竹粉配合土で栽培したフレンチマリーゴールドの生育と開花について
    札埜高志・片岡圭子・滝澤理仁・岸田史生・豊田正博・金子みどり・城山豊, 園芸学会平成27年度春季大会,千葉,園芸学研究14(別1),   2015年03月
  • 単為結果性トマト‘京てまり’の単為結果性に関する遺伝学的解析
    滝澤理仁・丸山高幸・布目 司・福岡浩之・小枝壮太・片岡圭子・中崎鉄也・北島宣, 園芸学会平成26年度秋季大会,佐賀,園芸学研究13(別2):169,   2014年09月
  • カンキツの二次生理落果における離脱部位の組織学的調査
    李 儖・北島 宣・片岡 圭子・友廣 道教・文室 政彦・中崎 鉄也, 園芸学会平成26年度春季大会,茨城,園学研 13.(別1): 55,   2014年03月
  • プリムラ・ポリアンタの花茎伸長誘導処理による花茎頂培養法の検討
    松本 雄太郎・片岡 圭子・大橋 広明, 第78回日本育種学会四国談話会講演会,善通寺市,11月,第78回日本育種学会四国談話会講演要旨集 7-8,   2013年
  • シコクカッコソウの花茎培養における不定芽分化に及ぼす個体間差および花茎発達程度の影響
    重松 佑実子・片岡 圭子・大橋 広明, 第78回日本育種学会四国談話会講演会,善通寺市,11月,第78回日本育種学会四国談話会講演要旨集 5-6,   2013年
  • シコクカッコソウ4倍体の花器形質
    山岡 真梨子・中尾 綾香・片岡 圭子・大橋 広明, 第78回日本育種学会四国談話会講演会,善通寺市,11月,第78回日本育種学会四国談話会講演要旨集 3-4,   2013年
  • Evaluations of potential fruit abscission and characteristics of seeded and seedless fruit abscission in several citrus species during physiological fruit drop
    A. Kitajima, Li X., T. Habu, K. Kataoka, T. Nakazaki, K. Yonemori,, 12th lnternational Citrus Congress,   2012年11月18日
  • トマトの施肥窒素形態の違いが未熟果および赤熟果の香気成分に与える影響
    富 研一・片岡圭子・松宮健太郎・江口 由・村上 博・土井元章・松村康生, 園芸学研究10(別2):505,   2011年
  • トマトの施肥窒素形態の違いが果実成分に与える影響
    江口 由・片岡圭子・水谷由記子・松宮健太郎・常見美貴子・村上 博・西嶋 祥・富 研一・松村康生・土井元章, 園芸学研究10(別2):504,   2011年
  • マルチ資材および施肥方法の違いがタマネギの生育に及ぼす影響
    岸田史生・榊原俊雄・西川浩次・片岡圭子, 園芸学会近畿支部滋賀大会,   2011年
  • 公開気象観測データを利用したグリーンアスパラガス収量の簡易予測
    岸田史生・榊原俊雄・黒澤 俊・西川浩次・楠見浩二・札埜高志・片岡圭子, 園芸学会近畿支部滋賀大会,   2011年
  • 新しいサラダ用葉菜としてのゴマの閉鎖型植物工場による生産
    笹川龍樹・伊達修一・畑 直樹・岡澤敦司・片岡圭子, 園芸学会近畿支部滋賀大会,   2011年
  • Interference of seed formation in parthenodarpic tomato cultivars
    Takisawa, R., K. Kataoka and A. Kitajima.,   2011年
  • 単為結果性トマト品種を利用した冬季無加温栽培の試み
    片岡 圭子・西川浩次・榊原俊雄・札埜高志・矢澤 進, 園芸学研究8(別2)261,   2009年
  • 単為結果性ミニトマトの冬季での無加温栽培における品種比較
    西川浩次・片岡圭子・榊原俊雄・黒澤 俊・矢澤 進, 園芸学会近畿支部和歌山大会,   2009年
  • 単為結果性ミニトマト‘京てまり’の無加温栽培における定植時期の検討
    西川浩次・榊原俊雄・黒澤 俊・札埜高志・片岡圭子, 園芸学会近畿支部京都大会,   2008年
  • ダイショ(Dioscorea alata)茎葉の生長と収量に関する調査
    竹内佳代・金島早紀・片岡圭子・大石風人・廣岡博之・熊谷 元, 日本草地学会08仙台大会,   2008年
  • ダイショ茎葉の給与が日本ザーネン種去勢山羊の採食性、消化性および窒素代謝に及ぼす影響
    金島早紀・フランシスコカニンジ・片岡圭子・大石風人・広岡博之・熊谷元, 関西畜産学会,   2007年08月
  • トマト果実の糖含量に及ぼすジベレリン処理の影響
    砂本 健・片岡圭子・西川浩次・榊原俊雄・楠見浩二・山田利昭, 農業生産技術管理学会誌 13(別1):31-32,   2006年
  • ダイショ(D.alata)の挿し木繁殖における種々の生長調節剤処理の効果
    楠見浩二・西川浩次・榊原俊雄・片岡圭子, 園芸学会近畿支部滋賀大会,   2005年
  • 単為結果性ミニトマト‘京てまり’の根域制限栽培における誘引・整枝方法について
    西川浩次・楠見浩二・榊原俊雄・片岡圭子, 園芸学会近畿支部滋賀大会,   2005年
  • 単為結果性ミニトマト‘京てまり’‘京あかね’の簡易隔離床栽培について
    西川浩次・楠見浩二・榊原俊雄・片岡圭子, 園芸学会近畿支部兵庫大会,   2004年
  • 早期の寄せ植えによる新規花鉢物の開発について
    奈良 伸・小西 剛・札埜高志・片岡圭子, 園芸学会近畿支部和歌山大会,   2003年
  • ヒマワリのわい化処理による鉢物生産
    小西 剛・奈良 伸・片岡圭子・札埜高志, 園芸学会近畿支部和歌山大会,   2003年
  • Phalaenopsisの幼苗培養における多芽体の形成とその生長について
    札埜高志・宇野大介・小西 剛・奈良 伸・片岡圭子, 園芸学雑誌(72/別2),   2003年
  • A pseudoembryo with high stainable cells induces fruit growth of parthenocarpic tomato.
    K. Kataoka, H. Okita, A. Uemachi and S. Yazawa, XXVIth International Horticultural Congress. Toronto,Canada,   2002年08月11日
  • Phalaenopsisの花茎培養において固型培地で包埋した腋芽の生育について
    札埜高志・宇野大介・片岡圭子・小西 剛・奈良 伸・河瀬晃四郎, 園芸学雑誌(71/別2)231,   2002年
  • ファレノプシスにおける低温促成期間中のCO2施肥が葉中スクロース含有量及び花成に及ぼす影響
    住友克彦・片岡圭子・札埜高志・小西 剛・奈良 伸・河瀬晃四郎, 園芸学会雑誌(71/別1)314,   2002年
  • ファレノプシスにおける低温促成期間中のCO2施肥が葉中スクロース含有量及び花成に及ぼす影響(共著)
    園芸学会雑誌,   2002年
  • ファレノプシスにおける葉中糖含量と花茎抽出の関係
    住友克彦・片岡圭子・札埜高志・小西 剛・西川浩次・河瀬晃四郎, 園芸学会雑誌(70/別1)319,   2001年
  • 単為結果性トマトの偽胚発達と果実肥大(共著)
    園芸学会雑誌(別冊),   2001年
  • 冷房処理がファレノプシス葉の糖含量に及ぼす影響(共著)
    園芸学会雑誌,   2000年
  • 紫外線照射によるペチュニアの生育・開花促進(共著)
    園芸学会雑誌(別冊),   1999年
  • ァレノプシス鉢物生産における底面ひも給水法の導入(第2報)
    片岡圭子・榊原俊雄・南 洋久, 園芸学会近畿支部第2回研究発表会,   1997年
  • ファレノプシス鉢物生産における底面ひも給水法の導入
    片岡圭子・榊原俊雄・南 洋久, 園芸学会近畿支部第1回研究発表会口頭発表.14,   1996年
  • Effects of exogenous gibberellic acid on parthenocarpic fruit growth and pseudoembryo in tomato
    K. Kataoka, A. Nozaka and S. Yazawa, XXIVth International Horticultural Congress,   1994年
  • セントポーリアに発生するリーフスポットの画像解析による判別と定量(共著)
    園芸学会雑誌(別冊),   1993年
  • サイトカイニンによるファレノプシスの茎伸長と節培養 (共著)
    園芸学会雑誌(別冊),   1993年
  • トマト単為結果果実の肥大と偽胚の発育(共著)
    園芸学会雑誌(別冊),   1993年
  • アスパラガスの促成栽培用1年生株の伏込み条件の検討
    後藤丹十郎,蒲田圭子,平井政明,行永壽二郎, 園芸学会雑誌(59/別2) 408-409,   1990年
  • CPPU(KT-30)によるオーキシン処理単為結果トマト果実の空どう抑制(共著)
    園芸学会雑誌(59/別2),   1990年
  • アスパラガスの促成栽培用1年生株の養成について(共著)
    園芸学会雑誌(59/別1),   1990年
  • 合成サイトカイニン4PU-30によるメロン単為結果果実の肥大,成熟及び追熟
    後藤丹十郎,蒲田圭子,吉田裕一,行永壽二郎, 園芸学会雑誌(58/別1)326-327,   1989年
  • トマト花蕾に含まれる遊離型ジベレリンについて(共著)
    園芸学会雑誌(58/別1),   1989年
  • クルメツツジ茎葉の生育に伴う内生ジベレリンの変化について(共著)
    園芸学会研究発表要旨昭62秋,   1987年
  • クルメツツジ茎葉部のジベレリン同定(共著)
    園芸学会研究発表要旨昭61秋,   1986年
  • トマト果実に含まれる遊離ジベレリンについて(共著)
    園芸学会研究発表要旨昭61秋,   1986年
  • トマト'Severianin'果実の拡散性オーキシンに及ぼす低温の影響(共著)
    園芸学会研究発表要旨昭61春,   1986年
  • エンドウのさや生長に及ぼす低温及び種子の影響
    片岡 圭子, 園芸学会研究発表要旨.昭60秋.248-249,   1985年
  • トマト茎頂部及び果房からの拡散性オーキシンに対する低温の影響(共著)
    園芸学会研究発表要旨昭59春,   1984年
  • トマト果実からの拡散性オーキシンに対する低温の影響(共著)
    園芸学会研究発表要旨昭59秋,   1984年
  • 落葉性ツツジの開花促進に関する研究.Exbury Azaleaの開花促進
    富岡康治,遠藤宗男,蒲田圭子,国重正昭, 園芸学会研究発表要旨.昭62秋.472-473,   1987年

競争的資金

教育活動情報

担当経験のある科目

  • 農場実習, 京都大学,愛媛大学
  • 観賞園芸学, 信州大学
  • 蔬菜学, 愛媛大学


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