研究者データベース

加藤 哲則カトウ アキノリ

所属部署名教育学部 特別支援教育
職名准教授
Last Updated :2019/07/27

研究者基本情報

基本情報

氏名

  • 氏名

    加藤 哲則
  • 氏名(カナ)

    カトウ アキノリ

所属

所属・職名

  • 部署

    教育学部
  • 職名

    准教授

学歴等

学歴

  • 2002年04月 - 2006年03月, 兵庫教育大学, 大学院, 連合学校教育学研究科
  • 1997年04月 - 1999年03月, 上越教育大学, 大学院, 学校教育研究科障害児教育専攻

学位

  • 修士(教育学)
  • 博士(学校教育学)

その他基本情報

所属学協会

  • 日本特殊教育学会
  • 日本LD学会
  • 日本聴覚医学会
  • 日本コミュニケーション障害学会
  • 日本聴覚言語障害学会
  • ろう教育科学会
  • 日本教育オーディオロジー研究会

委員歴

  • 2017年04月 - 現在, 愛媛県教育委員会, 愛媛県特別支援教育広域連携協議会委員
  • 2017年04月 - 現在, 愛媛県教育委員会, 特別支援教育巡回相談員

経歴

  • 2015年04月 - 現在, 愛媛大学教育学部(准教授)
  • 2014年09月 - 2015年03月, 兵庫教育大学大学院連合学校教育学研究科(准教授(兼職))
  • 2010年04月 - 2015年03月, 上越教育大学大学院学校教育研究科(准教授)

研究活動情報

研究分野等

研究分野

  • 教育学, 特別支援教育

研究キーワード

  • 特別支援教育
  • 特別支援学校
  • 障害理解教育
  • 聴覚障害児教育
  • 日本語の読み能力
  • 学校健康診断
  • 聴力検査
  • 教育オーディオロジー

著書・発表論文等

論文

  • 聴覚障害児の読解構造モデルの検討-聴覚障害児童の日本語読み能力評価と学習到達度に関する検討-, 川﨑聡大,加藤哲則,中西誠, 教育オーディオロジー研究, 12, 35, 41, 2019年03月, 1882-9716
  • 聴覚障害児童の日本語読み能力評価と学習到達度に関する検討, 加藤哲則,川﨑聡大, 教育オーディオロジー研究, 12, 29, 34, 2019年03月, 1882-9716
  • 肢体不自由児童生徒のキャリア教育における指導内容の検討, 越智文香, 越智彩帆, 樫木暢子, 苅田知則, 加藤哲則, Journal of Inclusive Education, 6, 10, 26, 2019年02月, https://doi.org/10.20744/incleedu.6.0_10
  • 当科における補聴器外来5年間の老人性難聴患者の検討, 入舩悠樹,加藤哲則,立入哉,寺岡正人,羽藤直人, Audiology Japan, 61, 5, 423, 2018年09月, https://doi.org/10.4295/audiology.61.423
  • 聴覚特別支援学校小学部児童の日本語読み能力評価の試行, 加藤哲則,吉田志保, 教育オーディオロジー研究, 10, 21, 26, 2017年03月, 1882-9716
  • 全ての児童生徒にとって自己実現に役立ち主体的に楽しむ「読み書き」「学習」とはー学習困難への関わりを再考するー, 川崎聡大,加藤哲則,奥村智人,中島栄之介,樋口一宗,荻布優子, 特殊教育学研究, 53, 5, 451, 452, 2016年02月
  • コード延長型クロス補聴器(EHIME)の開発と調整・評価, 立入哉,加藤哲則,今井香奈, Audiology Japan, 58, 5, 315, 316, 2015年09月, 10.4295/audiology.58.315
  • コード延長型クロス補聴器(EHIME)の適応と評価, 加藤哲則,立入哉,今井香奈, Audiology Japan, 58, 5, 313, 314, 2015年09月, 10.4295/audiology.58.313
  • 聴力障害児の在籍状況と支援, 加藤哲則, 教育オーディオロジー研究, 8, 29, 33, 2015年04月, 1882-9716
  • 小・中学生の障害に関する知識の実態調査, 酒井康江,加藤哲則, 上越教育大学教職大学院紀要, 2, 105, 116, 2015年02月
  • 重度重複障害児を対象とした指こすり音による聴覚スクリーニング検査の試行, 加藤哲則, Audiology Japan, 57, 5, 623, 624, 2014年09月, 10.4295/audiology.57.623
  • 上越きこえの相談室の発足から現在の活動について, 前田智子,磯部則子,加藤哲則,小林優子,我妻敏博, 上越教育大学特別支援教育実践研究センター紀要, 19, 29, 30, 2014年03月
  • 通常学級における聴覚障害理解授業の実践 : 道徳の時間との関連を中心に, 北川沙織,早川裕隆,福永純恵,加藤哲則, 上越教育大学教職大学院研究紀要, 1, 115, 123, 2014年02月

書籍等出版物

  • 月刊実践障害児教育リレー連載「読解力・理解力をどうしたら学童期に育めるかを語り合う」, 加藤哲則, 分担執筆, 聴覚障害児の学力向上を支える日本語の読み能力ときこえの影響, 学研プラス, 2017年12月
  • 教育オーディオロジーハンドブック, 加藤哲則, 分担執筆, 第Ⅲ章第11節 特別支援学校・重複障害, ジアース教育新社, 2017年04月
  • 学び続ける教師になるためのガイドブック:学力向上・授業力向上編, 加藤哲則, 分担執筆, 子ども一人一人の授業へのアクセシビリティと情報保障, 明治図書, 2014年08月
  • 学び続ける教師になるためのガイドブック:自ら学ぶ学級・学校づくり編, 加藤哲則, 分担執筆, 子ども一人一人の教育的ニーズに対応した教育とは?:「特別支援教育」から「インクルーシブ教育システム」へ, 明治図書, 2014年08月

講演・口頭発表等

  • 包括的領域別読み能力検査による学齢聴覚障害児の日本語読み能力の現状 第三報 ―読解モデルの構築―, 川﨑聡大,加藤哲則, 第45回日本コミュニケーション障害学会学術講演会, 2019年05月11日
  • 包括的領域別読み能力検査による学齢聴覚障害児の日本語読み能力の現状 第二報, 加藤哲則,川﨑聡大, 第45回日本コミュニケーション障害学会学術講演会, 2019年05月11日
  • 包括的領域別読み能力検査を用いた学齢聴覚障害児の日本語読み能力評価と学習到達度の検討(第2報), 加藤哲則,川﨑聡大, 第52回全日本聾教育研究大会, 2018年10月05日
  • 通常の学校で教育を受けてきた聴覚障害高校生の日常生活 におけるコミュニケーションの実態に関する研究(その1), 曽根一輝,加藤哲則, 日本特殊教育学会第56回大会, 2018年09月24日
  • 聴覚障害教育における日本語獲得・習得・運用に関する支援の実際を踏まえて(その11) 日本語獲得・習得・運用における支援の在り方の検討, 井坂行男,藤本裕人,大西孝志,脇中起余子,加藤哲則, 日本特殊教育学会第56回大会, 2018年09月23日
  • 通級指導教室を利用する児童の書字支援に関する事例的研究, 二宮洋子,加藤哲則, 日本特殊教育学会第56回大会, 2018年09月22日
  • 特別支援教育における読解力向上の試み -学習障害、視覚障害、聴覚障害といった垣根を越えて-, 川﨑聡大,加藤哲則,荻布優子,松﨑泰,奥村智人,安藤明伸,岡野由美子,深谷圭助,樋口一宗, 日本特殊教育学会第56回大会, 2018年09月22日
  • 聴覚障害児の日本語読み能力と学力, 加藤哲則, 福山聴覚障害教育研究協議会夏季学習会, 2018年08月, 招待有り
  • 包括的領域別読み能力検査による学齢聴覚障害児の日本語読み能力の現状, 加藤哲則,川﨑聡大, 日本コミュニケーション障害学会第44回大会, 2018年05月11日
  • 包括的領域別読み能力検査を用いた学齢聴覚障害児の日本語読み能力評価と学習到達度の検討(第1報), 加藤哲則,川﨑聡大, 第51回全日本聾教育研究大会, 2017年10月19日
  • 聴覚障害教育における日本語獲得・習得・運用に関する支援の実際を踏まえて(その10) ― 今後の日本語学習支援の在り方の検討 ―, 井坂行男,藤本裕人,加藤哲則,大西孝志,脇中起余子, 日本特殊教育学会第55回大会, 2017年09月16日
  • 小学校特別支援学級と通常の学級の教科学習における共同学習に関する調査研究, 石川圭,加藤哲則, 日本特殊教育学会第55回大会, 2017年09月16日
  • 全ての児童生徒学生にとって自己実現に役立ち 主体的に楽しむ「読み書き」や「学習」とは③ -読み書き困難と評価・学習意欲やストレスの関係-, 川﨑聡大,加藤哲則,荻布優子,松崎泰,高橋知音,鈴木真人,樋口一宗, 日本特殊教育学会第55回大会, 2017年09月16日
  • 小学部児童の日本語読み能力と学力, 加藤哲則,吉田志保, 第50回全日本聾教育研究大会, 2016年10月13日
  • 全ての児童生徒にとって自己実現に役立ち主体的に楽しむ「読み書き」や「学習」とは② -「学習不振」を引き起こす様々な要因から-, 川﨑聡大,加藤哲則,荻布優子,奥村智人,中島栄之介,多田智絵,樋口一宗, 日本特殊教育学会第54回大会, 2016年09月17日
  • 聴覚障害教育における日本語獲得・習得・運用に関する支援 の 実際を踏まえて(その9), 井坂行男,藤本裕人,大西孝志,脇中起余子,加藤哲則,岩田吉生, 日本特殊教育学会第54回大会, 2016年09月17日
  • コード延長型クロス補聴器(EHIME)の開発, 立入哉,加藤哲則,今井香奈, 第49回全日本聾教育研究大会佐賀大会, 2015年10月08日
  • 児童が視写しやすい黒板掲出文字の大きさと配列幅の検討, 島筒格,加藤哲則, 日本特殊教育学会第53回大会, 2015年09月19日
  • 知的障害特別支援学級在籍児の交流及び共同学習での学習活動参加時間増加に向けた支援員の活用, 仲村律美,加藤哲則, 日本特殊教育学会第53回大会, 2015年09月19日
  • 全ての児童生徒にとって自己実現に役立ち主体的に楽しむ 「読み書き」「学習」とは, 川崎聡大,加藤哲則,奥村智人,中島栄之介,樋口一宗, 日本特殊教育学会第53回大会, 2015年09月19日
  • インクルーシブ教育システムと聴覚障害, 加藤哲則, 徳島補聴研究会, 2015年08月27日, 招待有り
  • 特別支援学校における学校健康診断時の聴力検査, 加藤哲則, 第47回全日本聾教育研究大会, 2013年10月17日
  • 就学時の健康診断で自閉性障害やADHDをスクリーニングできる保護者用簡易質問票の検討, 樋口信英,加藤哲則, 日本特殊教育学会第51回大会, 2013年08月30日
  • 個別の教育支援計画を初めて作成する中学校特別支援学級担任へのチームアプローチによる支援の有効性, 大出真水子,酒井康江,加藤哲則, 日本特殊教育学会第51回大会, 2013年08月30日
  • 障害理解のための授業を初めて実施する教員の障害理解度の検討, 酒井康江,加藤哲則, 日本特殊教育学会第51回大会, 2013年08月30日

MISC

  • 包括的領域別読み能力検査による学齢聴覚障害児の日本語読み能力の現状, 加藤 哲則, 川崎 聡大, 日本コミュニケーション障害学会学術講演会予稿集, 日本コミュニケーション障害学会, 44回, 61, 61, 2018年04月
  • 重度重複障害児を対象とした指こすり音による聴覚スクリーニング検査の試行, 加藤 哲則, Audiology Japan, (一社)日本聴覚医学会, 57, 5, 623, 624, 2014年10月, 0303-8106, 10.4295/audiology.57.623
  • 特別支援学校の学校健康診断における聴力検査の実施と難聴児の在籍に関する調査, 加藤 哲則, Audiology Japan, (一社)日本聴覚医学会, Audiology Japan, 55, 5, 345, 346, 2012年09月, 03038106, 10.4295/audiology.55.345, http://ci.nii.ac.jp/naid/10031061300
  • 地域の小・中学校に在籍する難聴児の実態と学校健康診断に関する調査, 加藤 哲則, 我妻 敏博, 藤原 満, Audiology Japan, (一社)日本聴覚医学会, Audiology Japan, 52, 3, 166, 171, 2009年06月, 03038106, 10.4295/audiology.52.166, http://ci.nii.ac.jp/naid/10025595873, 小・中学校に在籍する難聴児の実態と学校健康診断実施後の養護教諭の対応について把握するために、新潟県上越地域にある小・中学校119校の養護教諭を対象に質問紙調査を実施した。回答を得た102校の在籍児童生徒数は22954名であった。学校健康診断により難聴が指摘され難聴の確定診断を受けた児は178名で57.8%の学校に在籍し、そのうち補聴器・人工内耳装用児は16名で12.8%の学校に在籍していた。補聴器・人工内耳装用児は、各学校等で何らかの支援や配慮を受けていたが、その内容の検証が必要であると思われた。また補聴器等を装用していない難聴児の在籍が認められ、それらへの適切な対応や支援が必要だと考えられた。学校健康診断の結果は各学校から家庭に通知されていた。しかし難聴発見時に耳鼻科学校医等へ相談や連絡をしないとする回答も認められ、養護教諭に対する難聴への理解啓発が重要であると考えられた。(著者抄録)
  • 小・中学校に在籍する難聴児の実態と学校健康診断に関する調査, 加藤 哲則, 我妻 敏博, 藤原 満, Audiology Japan, 日本聴覚医学会, Audiology Japan, 51, 5, 587, 588, 2008年09月, 03038106, 10.4295/audiology.51.587, http://ci.nii.ac.jp/naid/10025595608
  • 通常の学級で学ぶ聴覚障害児の教育支援 : 教育支援の現状とその課題に関する検討(自主シンポジウム27,日本特殊教育学会第48回大会シンポジウム報告), 岩田 吉生, 加藤 哲則, 山内 和代, 小川 征利, 加藤 哲則, 中瀬 浩一, 特殊教育学研究, 日本特殊教育学会, 特殊教育学研究, 48, 5, 443, 444, 2011年01月, 03873374, http://ci.nii.ac.jp/naid/110008661658
  • 特別支援教育に関する各都道府県の取組 : 発行資料の量的分析を通して, 細谷 一博, 加藤 哲則, 伊藤 勇夫, 大庭 重治, 土谷 良巳, 上越教育大学特別支援教育実践研究センター紀要, 上越教育大学, 上越教育大学特別支援教育実践研究センター紀要, 14, 53, 56, 2008年03月, 13497944, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006809183
  • 聴覚障害児による日常生活におけるきこえに関する自己評価の試行, 加藤 哲則, 星名 信昭, コミュニケーション障害学, 日本コミュニケーション障害学会, コミュニケーション障害学, 23, 3, 179, 187, 2006年12月, 13478451, 10.11219/jjcomdis2003.23.179, http://ci.nii.ac.jp/naid/10018722265, A self-assessment of hearing by hearing-impaired children in daily life was carried out. The self-assessment of hearing was performed using a set of 28 items developed for the study. The subjects were 42 hearing-impaired children who were on the register in an elementary school for the deaf. The results were as follows: (1) There was a negative correlation between the self-assessment result and the hearing level. (2) Through the principal factor analysis with varimax rotation, 4 factors-familiar sound, social signal sound, low frequency sound and unfamiliar sound, were identified from 20 items of hearing of the sound, and 2 factors-speaker's specific difficulty and conversation familiarity, were identified from 6 items of the conversation understanding. (3) Twenty-six items obtained by the principal factor analysis had an overall reliability of 0.899 (Cronbach's alpha), and inner consistency of those items was confirmed.
  • 特別支援教育のための大学における教員養成・研修(自主シンポジウム47,日本特殊教育学会第45回大会シンポジウム報告), 大庭 重治, 齋藤 一雄, 細谷 一博, 加藤 哲則, 惠羅 修吉, 是永 かな子, 特殊教育学研究, 日本特殊教育学会, 特殊教育学研究, 45, 5, 343, 344, 2008年01月, 03873374, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007329060
  • 学齢期人工内耳装用児のきこえに関する自己評価の事例的検討, 加藤 哲則, 星名 信昭, Audiology Japan, Audiology Japan, 48, 3, 234, 241, 2005年06月, 03038106, 10.4295/audiology.48.234, http://ci.nii.ac.jp/naid/10024588543
  • 聴覚障害児・者のきこえに関する自己評価について, 星名 信昭, 加藤 哲則, 上越教育大学研究紀要, 上越教育大学, 上越教育大学研究紀要, 24, 2, 803, 818, 2005年03月, 09158162, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004595719
  • 学齢期に人工内耳を適応した聴覚障害児のきこえに関する自己評価, 加藤 哲則, 星名 信昭, Audiology Japan, 日本聴覚医学会, Audiology Japan, 47, 5, 539, 540, 2004年09月, 03038106, 10.4295/audiology.47.539, http://ci.nii.ac.jp/naid/10018018754
  • 聴覚補助としての音響振動の効果(その2), 星名 信昭, 加藤 哲則, 上越教育大学研究紀要, 上越教育大学, 上越教育大学研究紀要, 23, 2, 502, 510, 2004年, 09158162, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006981124
  • 地域の聴覚障害教育センターとしての聾学校, 星名 信昭, 加藤 哲則, 赤坂 宜紀, 白井 一夫, 上越教育大学研究紀要, 上越教育大学, 上越教育大学研究紀要, 22, 1, 247, 255, 2002年, 09158162, http://ci.nii.ac.jp/naid/110000530782
  • 保護者による聾学校小学部児童の補聴器活用の評価, 加藤 哲則, 星名 信昭, 上越教育大学障害児教育実践センター紀要, 上越教育大学, 上越教育大学障害児教育実践センター紀要, 7, 17, 22, 2001年03月, http://ci.nii.ac.jp/naid/110000572193

その他研究情報

競争的資金

  • 日本学術振興会, 学術研究助成基金助成金・基盤研究(C), 学齢聴覚障害児の日本語読み能力・学習到達度の評価と読解力向上指導プログラムの開発, 加藤哲則
  • 日本学術振興会, 学術研究助成基金助成金・基盤研究(C), 学齢期における聴覚障害児の日本語読み能力の評価と学習到達度に関する検討, 加藤哲則
  • 日本学術振興会, 学術研究助成基金助成金・基盤研究(C), 特別支援学校の学校健康診断における聴力検査実施方法の検討, 加藤哲則

愛媛大学教員活動実績

教育活動(B)

担当授業科目(B01)

  • 2018, 後期, 修士, 社会的自立・就労の指導
  • 2018, 後期, 修士, 聴覚言語障害児実地指導研究
  • 2018, 後期, 修士, 聴覚障害児の医学
  • 2018, 後期, 修士, 言語障害児教育学演習
  • 2018, 通年, 修士, 課題研究
  • 2018, 後期, 修士, 聴覚補償学演習
  • 2018, 後期, 学部, 卒業研究
  • 2018, 後期, 学部, 肢体不自由児の教育課程及び指導法
  • 2018, 後期, 学部, 聴覚障害児教育方法論Ⅲ
  • 2018, 後期, 学部, 聴覚障害児教育方法論3
  • 2018, 後期, 学部, 聴覚障害児教育方法論1
  • 2018, 後期, 学部, 特別支援教育概論
  • 2018, 後期, 学部, 特別支援教育概論
  • 2018, 通年, 学部, 特別支援学校(聴覚障害)教育実習事前・事後指導
  • 2018, 通年, 学部, 特別支援学校(聴覚障害)教育実習
  • 2018, 通年, 学部, 臨床聴能学実習
  • 2018, 後期, 学部, 社会のしくみを考える
  • 2018, 後期, 学部, 社会のしくみを考える
  • 2018, 前期, 修士, 聴覚障害児教育学特論
  • 2018, 前期, 修士, 個別の指導計画の作成と実施
  • 2018, 前期, 修士, 特別支援教育総論
  • 2018, 前期, 修士, 聴覚言語障害児教育学特論
  • 2018, 前期, 学部, 聴覚障害児の理解と指導
  • 2018, 前期, 学部, 手話コミュニケーション1
  • 2018, 前期, 学部, 聴覚障害検査法
  • 2018, 前期, 学部, 病虚弱児の教育課程及び指導法
  • 2018, 前期, 学部, 聴覚障害児の生理及び病理
  • 2018, 前期, 学部, 聴覚障害児の心理
  • 2018, 前期, 学部, 新入生セミナーB
  • 2015, 前期, 学部, 聴覚補償学演習


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