研究者データベース

吉村 直道ヨシムラ ナオミチ

所属部署名教育学部 数学教育
職名教授
Last Updated :2019/06/12

研究者基本情報

基本情報

氏名

  • 氏名

    吉村 直道
  • 氏名(カナ)

    ヨシムラ ナオミチ

所属

所属・職名

  • 部署

    教育学部
  • 職名

    教授

学歴等

学歴

  • 1995年03月, 広島大学, 教育学研究科, 教科教育学 博士課程後期(数学教育学)中退
  • 1994年03月, 広島大学, 教育学研究科, 教科教育学 博士課程前期(数学教育学講座)修了
  • 1992年03月, 広島大学, 教育学部, 教科教育学科(数学教育学専修)卒業
  • 1995年
  • 1994年
  • 1992年

学位

  • 教育学学士
  • 教育学修士

その他基本情報

所属学協会

  • 中国四国教育学会
  • 全国数学教育学会
  • 日本数学教育学会
  • 日本教科教育学会

委員歴

  • 2010年04月 -2016年03月, 教職コーディネータ(学部内委員会), 教職コーディネータ
  • 2010年04月 -2014年03月, 教育コーディネータ会議(全学委員), 教育コーディネータ

経歴

  • 2017年04月 - 現在, 愛媛大学教育学部(教授)
  • 2016年04月 - 現在, 愛媛大学大学院教育学研究科(兼担)
  • 2015年04月 - 現在, 愛媛大学大学院教育学研究科(研究指導教員)
  • 2008年04月 - 2015年03月, 愛媛大学大学院教育学研究科(指導補助教員)
  • 2010年04月 - 2017年03月, - 愛媛大学教育学部(准教授)
  • 2007年 - 2010年,  愛媛大学教育学部(講師)
  • 2001年 - 2007年,  広島大学附属中・高等学校
  • 1996年 - 2001年,  高松第一高等学校
  • 1995年 - 1996年,  広島県安芸郡熊野町立熊野中学校
  • 1994年 - 1995年,  広島県立湯来南高等学校

研究活動情報

研究分野等

研究キーワード

  • 協調的な学力
  • 見つめ考え議論する学習
  • 社会的相互作用
  • 客観性の共有過程
  • コミュニケーション研究
  • 数学教育学

著書・発表論文等

論文

  • 課題研究の指導力育成に関する研修プログラムの開発と実践, 向 平和,隅田 学,中本 剛,熊谷隆至,大橋淳史,中村依子,日詰正博,佐野 栄,安部敏行,吉村直道,他7名, 大学教育実践ジャーナル, 17, 55, 60, 2019年03月
  • 学習管理システムを活用した教育実習生のメンタルヘルスチェックに関する研究, 上田敏子,向 平和,秋山敏行,吉村直道,青井倫子, 日本教育大学協会研究年報, 37, 3, 13, 2019年03月
  • 数学学習における構成的な学習と教授的な学習による理解の定着についての比較研究(2)-2ヶ月後,半年後,1年後の変容に注目して-, 吉村 直道, 愛媛大学教育学部紀要, 65, 35, 40, 2018年12月
  • 「速さ」の学習指導の提案-等速を仮定した速さへの焦点化による授業実践-, 吉村 直道, 愛媛大学教育学部紀要, 65, 45, 52, 2018年12月
  • 算数・数学教育における創発の捉え方に関する解釈的研究 : 創発を生み出す授業の活性化を目指して, 吉村 直道, 山口 武志, 中原 忠男, 日本教科教育学会誌 = The bulletin of Japanese curriculum research and development, 日本教科教育学会誌 = The bulletin of Japanese curriculum research and development, 38, 2, 47, 56, 2015年09月, 0288-0334
  • 多世界パラダイムに基づく算数授業における社会的相互作用の規範的モデルの開発研究(Ⅲ)ー第4学年「分数」の授業による検証ー, 山口 武志・中原 忠男・小山 正孝・岡崎 正和・吉村 直道・加藤 久恵・脇坂 郁文・沢村 優治, 数学教育学研究, 20, 2, 93, 112, 2014年02月
  • 協調的な学力の育成を目指した数学学習の実践研究 : 「見つめ考え議論する」学習による数学や数学学習に対するイメージの変容について, 吉村 直道, 日本教科教育学会誌 = The bulletin of Japanese curriculum research and development, 日本教科教育学会誌 = The bulletin of Japanese curriculum research and development, 37, 1, 11, 20, 2014年, 0288-0334
  • 異文化交流の質的変容過程についての実践報告 : フィリピン教育実習における算数チームに注目して, 吉村 直道, 大学教育実践ジャーナル = Journal of faculty and staff development in higher education, 大学教育実践ジャーナル = Journal of faculty and staff development in higher education, 12, 23, 31, 2014年
  • 多世界パラダイムに基づく算数授業における社会的相互作用の規範的モデルの開発研究(Ⅰ)ー規範的モデルの第1次案ー, 中原 忠男・岡崎 正和・山口 武志・吉村 直道・小山 正孝・加藤 久恵・杉田 郁代, 第45回数学教育論文発表会論文集(論文発表の部), 779, 784, 2012年11月
  • 数学教育学におけるコミュニケーションと学習の関係について : 協調的な学力を目指した数学的活動の導入の必要性(数学的コミュニケーション分科会,第43回数学教育論文発表会「課題別分科会」), 吉村 直道, 第43回数学教育論文発表会「課題別分科会」発表集録, 数学教育論文発表会「課題別分科会」発表集録及び要項, 73, 78, 2010年11月
  • 学習意欲の向上を目指した活用力の育成について(<特集>算数科における活用の充実(2)), 吉村 直道, 日本数学教育学会誌, 日本数学教育学会誌, 91, 6, 8, 15, 2009年06月, 0021471X
  • 学習者たちだけによる協力的解決過程に見られる多様な共有の仕方について, 吉村 直道, 数学教育学研究 : 全国数学教育学会誌, 数学教育学研究 : 全国数学教育学会誌, 15, 2, 95, 102, 2009年, 13412620

書籍等出版物

講演・口頭発表等

  • 深い学びを目指して教材研究しよう-授業アイデア例をもとにして-, 吉村 直道, 令和元年第1回今治・越智算数・数学同好会, 2019年05月18日, 招待有り, 今治・越智算数・数学同好会, 今治地域地場産業振興センター
  • 講話「数学的な見方・考え方」を働かせた授業実践を目指して, 吉村 直道, 松山算数同好会, 2019年02月21日
  • セミナー開催, 吉村 直道, デジタル教科書研究会, 2019年02月19日, 愛媛大学教育学部数学教育講座, 愛媛大学教育学部本館3F321教室, (講師)啓林館 山崎弘貴 様 参加者 13名 教職大学院エクステンションプログラム共催
  • 数学学習における構成的な学習と教授的な学習による理解の定着についての比較研究(3)-2ヶ月後,半年後,1年後,2年後の変容に注目して-, 吉村 直道, 全国数学教育学会第49回研究発表会, 2019年02月10日
  • 数学的な見方・考え方を発揮する授業実践を目指して, 吉村 直道, 平成30年度算数・数学冬季研究会, 2018年12月26日, 愛媛県教育研究協議会, 新居浜市総合文化施設あかがねミュージアム
  • Moodleを利用したeラーニング活用の効果と展開, 吉村 直道, 平成30年度 教育改革ICT戦略大会, 2018年09月05日, 招待有り, 私立大学情報教育協会
  • 深い学びを目指した教材の開発, 吉村 直道, 平成30年度第1回算数・数学同好会, 2018年05月26日, 招待有り
  • 「速さ」の学習指導の提案-等速を仮定した速さへの焦点化による授業実践-, 吉村 直道,小川 智也, 全国数学教育学会 第47回研究発表会, 2018年01月28日
  • 「数学的な見方・考え方」を働かせた授業とは?, 吉村 直道, 平成29年度算数・数学冬季研究会, 2017年12月26日
  • 数学的な見方・考え方を働かせた授業とは?, 吉村 直道, 平成29年度第1回今治・越智算数・数学同好会, 2017年05月27日, 招待有り
  • 数学学習における構成的な学習と教授的な学習による理解の定着についての比較研究(1)-3日後,5日後,2週間後,1ヶ月後,3ヶ月後の変容に注目して-, 吉村 直道, 全国数学教育学会第45回研究発表会, 2017年01月29日
  • 「数学的な見方・考え方」を発揮する授業実践を目指して-次期学習指導要領を見据えて-, 吉村 直道, 平成28年度算数数学冬季研究会(宇和島・八幡浜ブロック), 2016年12月27日, 招待有り
  • 探究的な課題研究の種!, 吉村 直道, 第6回柳井市算数オリンピック・ジュニア数学オリンピック, 2016年08月26日
  • 協調的な学力,数学的な態度に貢献する数学的コミュニケーション, 吉村 直道, 2016年度広島大学ユネスココンソーシアムESD研修会, 2016年08月05日, 招待有り
  • 算数・数学の学びをどのように活用,表現していくか, 吉村 直道, 平成28年度第1回算数・数学同好会, 2016年05月28日, 招待有り, 今治・越智算数・数学同好会, 愛媛県, 於:今治地域地場産業振興センター
  • 社会的相互作用による固定的な見方・表現からの転換についての事例報告ーかけ算の意味理解(小2)と小数のわり算における余りの処理(小5)ー, 吉村 直道, 全国数学教育学会第43回研究発表会, 2016年01月
  • 円を円周の集まりとしてとらえ円の面積公式を考える学習の可能性についてー研究授業としての実践と中学1年生への意向調査をもとにー, 吉村 直道, 全国数学教育学会第41回研究発表会, 2015年02月
  • 数学的に見る,数学的に考えるとは?, 吉村 直道, 平成26年度 算数・数学冬季研究会, 2014年12月26日, 招待有り, 愛媛県教育研究協議会, 松前総合文化センター
  • 他者の学びへの関心と他者の学びの可視化-初等算数科教育法・教職実践演習におけるMoodle活用の事例をもとに-, 吉村 直道, 平成26年度第2回教育コーディネーター研修会, 2014年07月03日, 招待有り, 愛媛大学教育・学生支援機構, 愛媛大学放送大学愛媛学習センター講義室1・2・3
  • 問題解決的な学習の取り組み方について, 吉村 直道, 平成26年度第1回算数・数学同好会, 2014年05月24日, 招待有り, 今治・越智算数・数学同好会, 今治地域地場産業振興センター
  • 協調的な学力の育成を目指した数学学習の実践研究ー「見つめ考え議論する」学習を通してー, 吉村 直道, 全国数学教育学会第39回研究発表会, 2014年02月
  • 生き残る力としての数学的な考え方, 吉村 直道, 平成25年度算数・数学冬季研究会, 2013年12月26日, 招待有り, 愛媛県教育研究協議会,愛教研算数・数学委員会,(財)愛媛県教育会, 愛媛県歴史文化博物館
  • 算数科授業における社会的相互作用による「創発的見方・考え方」の生起に関する解釈的研究, 吉村 直道,山口 武志,中原 忠男,小山 正孝,岡崎 正和,加藤 久恵,前田 一誠,宮崎 理恵, 第39回日本教科教育学会研究発表会, 2013年11月24日
  • 全国学力状況調査の分析に基づく今後の数学教育の方向性について-久留米市の「全国テスト」学力向上のために-, 吉村 直道, 平成25年度久留米市中学校教育研究会 第2回教科等部会, 2013年08月08日, 招待有り, 久留米市教育センタ-
  • 小・中学校の連接を考えた教材研究について, 吉村 直道, 東温市教職員研修会, 2013年08月01日, 招待有り, 東温市教育委員会,愛教研東温支部,東温市算数・数学委員会, 東温市立南吉井小学校
  • 生き残る数学的な考え方, 吉村 直道, 平成25年度算数同好会, 2013年06月28日, 招待有り, 松山市立姫山小学校
  • 「教職実践演習」実施に向けたeラーニングの進行状況について, 山﨑 哲司,吉村 直道, Eラーニングワークショップ-動画教材の作成と利用-, 2013年03月05日, 愛媛大学理学部Eラーニング推進委員会, 愛媛大学総合情報メディアセンター
  • 協調的な学力の育成を目指した数学学習の実践研究-「見つめ考え議論する」学習による学習者の情意的変容について-, 吉村 直道, 日本教科教育学会第38回全国大会, 2012年11月03日, 日本教科教育学会, 東京学芸大学
  • 認知的葛藤と討議活動を促した学習における相互作用の活性化について, 吉村 直道, 第45回数学教育論文発表会, 2012年11月, 日本数学教育学会, 奈良教育大学
  • 多世界パラダイムに基づく算数授業における社会的相互作用の規範的モデルの研究(Ⅰ)-規範的モデルの第1次案-, 中原 忠男,岡崎 正和,山口 武志,吉村 直道,小山 正孝,加藤 久恵,杉田 郁代, 第45回数学教育論文発表会, 2012年11月, 日本数学教育学会, 奈良教育大学
  • 数学を活用する力を育てる指導, 吉村 直道, 平成24年度松山市小中学校教職員夏季実技研集会, 2012年07月30日, 招待有り, 松山市教育委員会, 松山市立東中学校
  • 生きる力として活用する力を身につけさせるための工夫について, 吉村 直道, 平成24年度第1回算数・数学同好会, 2012年05月26日, 招待有り, 今治・越智 算数・数学同好会, 今治地域地場産業振興センター
  • 算数・数学の有用感・必要感からみた真正の活用力育成についての考察, 吉村 直道, 第35回研究発表会, 2012年01月, 全国数学教育学会, 愛知教育大学
  • 活用力育成の要件について, 吉村 直道, 平成23年度算数・数学冬季研究会, 2011年12月26日, 招待有り, 愛媛県教育研究協議会,愛教研算数・数学委員会, 今治市総合福祉センター
  • 認知葛藤と討議活動を促した学習による数学学習のイメージ変容について, 吉村 直道, 第44回数学教育論文発表会, 2011年11月13日, 日本数学教育学会, 上越教育大学
  • 教職動機づけを規定するプロセス要因の検討, 富田 英司,吉村 直道, 日本教育大学協会研修集会, 2011年10月16日, 日本教育大学協会, サンポートホール高松(全日空ホテルクレメント高松)
  • 学習者たちだけによる協力的問題解決過程の分析~数学的な問題に対する解決過程に注目して~, 吉村 直道, 第34回全国数学教育学会研究発表会, 2011年06月25日, 全国数学教育学会, 広島大学
  • 算数教育実践の向上を目指した学部内協働の事例 (中国四国教育学会第61回大会ラウンドテーブル報告 教育研究において学際的協働はいかにして可能となるか--数学における事例を手掛かりに), 富田 英司, 吉村 直道, 教育学研究紀要, 2009年
  • 問題解決過程におけるプロトコル分析(口頭発表の部), 吉村 直道, 数学教育論文発表会論文集, 2008年11月

MISC

  • 多世界パラダイムに基づく算数授業における社会的相互作用の規範的モデルの開発研究(2)「場合の数」の授業による検証, 中原 忠男, 岡崎 正和, 小山 正孝, 山口武志, 吉村直道, 加藤久恵, 片山元, 環太平洋大学研究紀要, 環太平洋大学, 環太平洋大学研究紀要, 8, 105, 114, 2014年, 1882-479X, http://ci.nii.ac.jp/naid/120005682835
  • 算数・数学の有用感・必要感調査からみた真正の活用力についての考察, 吉村 直道, 東原 早織, 愛媛大学教育学部紀要, 愛媛大学教育学部, 愛媛大学教育学部紀要, 59, 1, 11, 2012年10月, 1349-7243, http://ci.nii.ac.jp/naid/120005005431
  • 学習者たちだけによる協力的問題解決過程の分析 : 数学的な問題に対する解決過程に注目して, 吉村 直道, 愛媛大学教育学部紀要, 愛媛大学教育学部, 愛媛大学教育学部紀要, 58, 87, 94, 2011年10月, 1349-7243, http://ci.nii.ac.jp/naid/40019338907
  • 数学問題の協力的解決過程におけるプロトコル分析(3)高校生を対象とした調査結果より, 吉村 直道, 愛媛大学教育学部紀要, 愛媛大学教育学部, 愛媛大学教育学部紀要, 57, 89, 99, 2010年10月, 13497243, http://ci.nii.ac.jp/naid/120003059487
  • 数学問題の協力的解決過程におけるプロトコル分析(2), 吉村 直道, 愛媛大学教育学部紀要, 愛媛大学教育学部, 愛媛大学教育学部紀要, 56, 171, 176, 2009年10月, 13497243, http://ci.nii.ac.jp/naid/120003059454
  • 数学問題の協力的解決過程におけるプロトコル分析(1), 吉村 直道, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 愛媛大学教育学部附属教育実践総合センター, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 27, 29, 41, 2009年, 13473999, http://ci.nii.ac.jp/naid/40016783108
  • 最短連結問題に関する数学授業の実践報告 ― NP-困難問題の教材化への試み ―, 吉村 直道, 河村 泰之, 愛媛大学教育学部愛媛大学教育学部紀要, 愛媛大学教育学部, 愛媛大学教育学部紀要, 54, 1, 91, 102, 2007年10月, 13497243, http://ci.nii.ac.jp/naid/120003059402
  • 30, 99, 108, 2002年
  • 31, 123, 130, 2003年
  • 31, 139, 148, 2003年
  • 32, 189, 198, 2004年
  • 32, 199, 206, 2004年
  • 33, 225, 232, 2005年
  • 34, 21, 24, 2006年
  • 27, 29, 41, 2009年
  • 91, 6, 8, 15, 2009年
  • 56, 171, 176, 2009年
  • 9, 2011年
  • 57, 89, 99, 2010年

その他研究情報

受賞

競争的資金

その他

  • 2018年03月, 愛大GP等による入試改革研修会, FD参加
  • 2016年12月, 平成28年度愛媛大学教員養成FD集会, 「協同(協働)」による学習」 FD参加
  • 2016年12月, 平成28年度授業改善シンポジウム, FD参加
  • 2015年12月, 平成27年度公開授業・授業改善シンポジウム, 教務委員会主催 FD参加
  • 2014年07月, 平成26年度第2回教育コーディネータ-研修会 , 学内優良事例として報告 FD講師 授業改善による学びの質保証と学修支援:学内優良事例の共有 事例①「他者の学びへの関心と他者の学びの可視化-初等算数科教育法・教職実践演習におけるMoodle活用の事例をもとに」(教育学部,吉村直道) 事例②「学生のグループ学習を促進する7つの方法:100人を超える授業で深い議論を実現するには」(教育学部,富田英司)
  • 2014年12月, 平成26年度公開授業・授業改善シンポジウム, 教育学部教務委員会主催 FD参加 平成26年度シンポジウムに参加する
  • 2013年12月, 平成25年度公開授業・授業改善シンポジウム, (主催)教育学部教務委員会 FDワーキング長として,企画・運営を担当する。 FD参加
  • 2013年09月, Moodle2利用説明会, FD参加 総合情報メディアセンター(2F,メディア演習室)
  • 2013年09月, eラーニング入門, FD参加 総合情報メディアセンター(2F,メディア演習室)
  • 2013年07月, ティーチング・ポートフォリオ更新ワークショップ, FD参加 SPOD事務局(愛媛大学教育企画課)
  • 2013年03月, Eラーニングワークショップ-動画教材の作成と利用, 第1部 講演 ・理学部でのELにおける動画教材への取り組み (1)教育学部,教育・学生支援機構:「教職実践演習」実施に向けたeラーニングの進行状況について(山崎哲司・吉村直道) (2)理学部:理学部での動画教材の作成~基礎化学実験・生物学実験のビジュアル化 (3)動画教材の作成と利用の周辺-機材,編集ソフト,EL掲載 第2部 EL実践講座
  • 2012年12月, 平成24年度公開授業・授業改善シンポジウム, 司会 FD活動運営 2012年12月13日 (主催)教育学部教務委員会
  • 2012年09月, 障がい学生に対応した授業方法入門編, 四国地区大学教職員能力開発ネットワーク SPOD FD参加 2012年9月7日 (主催)愛媛大学 教育・学生支援機構学生支援センタ-,教育学生支援部バリアフリー推進室,教育企画室 (場所)愛媛大学 総合情報メディアセンター


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