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福田 隆フクダ タカシ

所属部署
教育学部 保健体育
職名教授
メールアドレスfukuda.takashi.mx[at]ehime-u.ac.jp ※[at]を@に書き換えて送信して下さい
ホームページURL
生年月日
Last Updated :2017/08/18

研究者基本情報

学歴

  •  - 1981年, 日本体育大学, 体育学研究科, 体育学
  •  - 1979年, 日本体育大学, 体育学部, 体育学科

所属学協会

  • International Society of Biomechanics国際バイオメカニクス学会
  • 日本体育学会

委員歴

  •   2016年04月 - 現在, 愛媛大学 教育学部, 学生・就職委員会 委員長
  •   2016年04月 - 現在, 愛媛県, えひめ愛顔のジュニアアスリート発掘事業実行委員会
  •   2016年04月 - 現在, 愛媛大学教育学部教育コーディネーター, 委員
  •   2016年04月 - 現在, 愛媛大学, 共通教育センター会議委員
  •   2015年01月 - 現在, 愛顔つなぐえひめ国体・えひめ大会実行委員会, 総務専門委員会 委員長
  •   2014年04月 - 現在, 愛媛県体育協会, 愛媛県競技力向上対策本部委員
  •   2012年04月 - 現在, 西日本大学バレーボール連盟, 監事
  •   2012年04月 - 現在, 愛媛県バレーボール協会, 強化委員会 委員長
  •   2012年04月 - 現在, 愛媛大学 教育・学生支援機構 共通教育センター, 「スポーツ」チーム委員
  •   2000年04月 - 現在, 全日本大学バレーボール連盟, 強化委員会 委員
  •   1990年04月 - 現在, 日本バレーボール協会, 科学研究委員会ナショナルチームサポート部部長
  •   2014年04月 - 2015年03月, 愛媛大学, アドミッションセンター委員会 委員
  •   2013年04月 - 2015年03月, 愛媛大学 教育学部, 入試委員会 委員長

研究活動情報

研究分野

  • スポーツ科学

研究キーワード

    バイオメカニクス, バレーボール

論文

  • コンビネーション攻撃のトス技術に関する研究ートスの軌道と上肢に着目してー
    福田 隆, バレーボール研究, 17, (1) 19 - 27,   2015年
  • バレーボールのブロック技術に関する研究:コンビネーション攻撃のサイド攻撃に対するブロックに着目して
    福田 隆, バレーボール研究, 17, (1) 28 - 36,   2015年
  • バレーボールにおけるトスの技術指導に関する研究
    福田 隆, コーチング学研究, 29, (1) 59 - 70,   2015年
  • バレーボールにおけるアタッカーが打ちやすいトス技術に関する研究
    福田 隆, コーチング研究, 28, (1) 1 - 14,   2014年
  • 初年次科目「スポーツ」における授業内容と成績評価方法の標準化
    福田 隆, 大学教育学会誌, 36, (1) 152 - 160,   2014年
  • 世界一流女子セッターのバックトスに関する研究ー正確な位置へ上げるトス技術に着目してー
    福田 隆, バレーボール研究, 15, (1) 1 - 7,   2013年
  • バレーボール女子2010世界選手権における選手の特徴とブロック戦術に関する一考察
    福田 隆, 愛媛大学教育学部保健体育紀要, (8) 27 - 36,   2012年
  • 世界一流セッターによるコンビネーション攻撃のトス技術に関する研究
    福田 隆, バレーボール研究, 14, (1) 1 - 6,   2012年
  • バレーボールワールドカップ2007男子における出場チームの特徴と試合結果に関する一考察
    福田 隆, 愛媛大学教育学部保健体育紀要, (7) 31 - 38,   2010年
  • 大学生の身体活動・運動実践者割合および健康関心、自覚的健康状態、健康行動との関連
    福田 隆, 体育学研究, 54, (2) 425 - 436,   2009年
  • スポーツ情報が競技を変える
    福田 隆, 体育科教育, 54, (9) 26 - 29,   2008年
  • バレーボールワールドカップ2003男子における出場チームの特徴と試合結果に関する一考察
    福田 隆, 愛媛大学教育学部保健体育紀要, (5) 21 - 28,   2006年

MISC

  • 嫌気性代謝閾値と長距離走能力との関係
    European Journal of Physiology,   1986年
  • バレーボールにおけるその場連続ブロックジャンプに関する研究
    愛媛大学教養部紀要,   1987年
  • 膝立て姿勢による背筋力測定
    第8回日本バイオメカニクス学会大会論集,   1987年
  • Dimriの外挿法と実測法による最大酸素負債量の比較検討
    生理人類学雑誌, 7,   1988年
  • レクリエーションスポーツにおける運動強度に関する研究-ソフトバレーボールについて-
    松山東雲短期大学紀要,   1990年
  • バレーボールゲームにおけるスカウティングに関する研究:日本ナショナルチームの国際大会での活動を中心に
    愛媛大学教育学部保健体育紀要, (1) 35 - 41,   1997年
  • アトランタオリンピック(1996年)に出場した男子バレーボールチームの特徴と試合結果に関する一考察
    愛媛大学教育学部保健体育紀要, (第2) 25 - 39,   1998年
  • トップレベルのバレーボール選手のブロック動作の特徴
    愛媛大学教育学部保健体育紀要, (4) 39 - 48,   2003年
  • バレーボールのゲーム分析
    バイオメカニクス研究, 7, (1) 64 - 71,   2003年
  • バレーボール・ラリーポイントシステムにおける得点分析
    愛媛大学教育学部保健体育紀要, (3) 95 - 105,   2000年
  • Analysis of points at rallypoint system of volleyball games
    (3) 95 - 105,   2000年
  • Longitudinal associations between anaerobic threshold and distance running performance
    European Journal of Physiology, (55) 248 - 252,   1986年
  • Consecutive block jumps on the same place in volleyball
    Memoris of the faculty of general education Ehime University,   1987年
  • A Comparison of maximal oxygen debt determined by Dimri's extrapolation and actual method
    The Annals of Physiological Anthropology, 7,   1988年
  • A study of work intensity in recreation sports-Concerning soft volleyball-
    Reports of research Matsuyama Shinonome JR. COL.,   1990年
  • A study on scouting for volleyball games : The scouting work for Japanese national team at international games
    (1) 35 - 41,   1997年
  • A study on characteristics and match results of men's volleyball team participated in the Atlanta olympic games (1996)
    (第2) 25 - 39,   1998年

書籍等出版物

講演・口頭発表等

  • 第34回板橋区スポーツ指導者講演会
    福田 隆,   2014年09月05日, 招待有り, 板橋区体育協会

作品

  • オリンピックにおけるバレーボール競技の戦術に関する調査
      1992年
  • アジア大会におけるバレーボール競技の戦術に関する調査
      2002年
  • A survey for tactics of Volleyball match at the Asian games
      2002年
  • A survey for tactics of Volleyball match at the Olympic games.
      1992年

受賞

  •   2015年01月, 愛媛大学, 愛媛大学共通教育貢献賞
  •   2008年10月, 日本体育協会, 第63回国民体育大会バレーボール 7位
  •   1995年10月, 国際バレーボール連盟, ワールドカップ’95 5位
  •   1995年, 読売新聞社, 日本スポーツ賞
  •   1994年09月, アジアオリンピック委員会, アジア大会男子バレーボール 優勝
  •   1992年09月, 国際オリンピック委員会, 男子バレーボール 6位

競争的資金

教育活動情報

担当経験のある科目

  • スポーツ分析論, 愛媛大学
  • 生涯スポーツ概論, 愛媛大学
  • ラケットスポーツ(バドミントン), 松山大学
  • バイオメカニクス, 愛媛大学
  • バレーボール, 愛媛大学
  • ボールゲームE(バレーボール), 愛媛大学
  • スポーツ(スキー), 愛媛大学
  • スポーツ(バレーボール), 愛媛大学
  • スポーツ(ソフトバレーボール), 愛媛大学

社会貢献活動情報

社会貢献活動

  • バレーボール上級コーチ(バイオメカニクス), 講師, 日本体育協会,   2008年08月 - 2016年08月
  • 愛媛県体育協会C級スポーツ指導員養成講習会講師, 講師, 愛媛県体育協会,   2013年10月
  • バレーボール四国地区高校生選抜合宿における講師, 講師, 日本バレーボール協会,   2005年08月
  • 日本バレーボール協会第1回アナリストセミナー講師(企画、運営担当), 講師, 日本バレーボール協会,   2005年03月


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