研究者データベース

福田 隆フクダ タカシ

所属部署名教育学部 保健体育
職名教授
Last Updated :2019/06/12

研究者基本情報

基本情報

氏名

  • 氏名

    福田 隆
  • 氏名(カナ)

    フクダ タカシ

所属

所属・職名

  • 部署

    教育学部
  • 職名

    教授

学歴等

学歴

  • 1981年, 日本体育大学, 体育学研究科, 体育学
  • 1979年, 日本体育大学, 体育学部, 体育学科
  • 1981年
  • 1979年

学位

  • 体育学修士

その他基本情報

所属学協会

  • International Society of Biomechanics国際バイオメカニクス学会
  • 日本体育学会

委員歴

  • 2017年04月 - 現在, 四国大学バレーボール連盟, 会長
  • 2018年04月 - 現在, 愛媛大学総合型地域スポーツクラブ, 会長
  • 2017年04月 - 現在, 西日本大学バレーボール連盟, 副会長
  • 2017年04月 -2019年03月, 愛媛大学 教育学部, 教務委員会 副委員長
  • 2015年04月 -2017年03月, 愛媛大学 教育学部, 学生・就職委員会 委員長
  • 2016年04月 - 現在, 愛媛県, えひめ愛顔のジュニアアスリート発掘事業実行委員会
  • 2016年04月 - 現在, 愛媛大学教育学部教育コーディネーター, 委員
  • 2016年04月 - 現在, 愛媛大学, 共通教育センター会議委員
  • 2015年01月 -2018年03月, 愛顔つなぐえひめ国体・えひめ大会実行委員会, 総務専門委員会 委員長
  • 2014年04月 - 現在, 愛媛県体育協会, 愛媛県競技力向上対策本部委員
  • 2012年04月 -2017年03月, 西日本大学バレーボール連盟, 監事
  • 2012年04月 - 現在, 愛媛県バレーボール協会, 強化委員会 委員長
  • 2012年04月 - 現在, 愛媛大学 教育・学生支援機構 共通教育センター, 「スポーツ」チーム委員
  • 2000年04月 - 現在, 全日本大学バレーボール連盟, 強化委員会 委員
  • 1990年04月 - 現在, 日本バレーボール協会, 科学研究委員会ナショナルチームサポート部部長
  • 2014年04月 -2015年03月, 愛媛大学, アドミッションセンター委員会 委員
  • 2013年04月 -2015年03月, 愛媛大学 教育学部, 入試委員会 委員長

研究活動情報

研究分野等

研究分野

  • 健康・スポーツ科学, スポーツ科学

研究キーワード

  • バイオメカニクス
  • バレーボール

著書・発表論文等

論文

書籍等出版物

講演・口頭発表等

作品

MISC

  • 嫌気性代謝閾値と長距離走能力との関係, European Journal of Physiology, 55, 1986年
  • バレーボールにおけるその場連続ブロックジャンプに関する研究, 愛媛大学教養部紀要, 20, 1987年
  • 膝立て姿勢による背筋力測定, 第8回日本バイオメカニクス学会大会論集, 1987年
  • Dimriの外挿法と実測法による最大酸素負債量の比較検討, 生理人類学雑誌, 7, 3, 1988年, 10.2114/ahs1983.7.183
  • レクリエーションスポーツにおける運動強度に関する研究-ソフトバレーボールについて-, 松山東雲短期大学紀要, 21, 1990年
  • バレーボールゲームにおけるスカウティングに関する研究:日本ナショナルチームの国際大会での活動を中心に, 愛媛大学教育学部保健体育紀要, 1, 35, 41, 1997年
  • アトランタオリンピック(1996年)に出場した男子バレーボールチームの特徴と試合結果に関する一考察, 愛媛大学教育学部保健体育紀要, 第2, 25, 39, 1998年
  • トップレベルのバレーボール選手のブロック動作の特徴, 愛媛大学教育学部保健体育紀要, 4, 39, 48, 2003年
  • バレーボールのゲーム分析, バイオメカニクス研究, 7, 1, 64, 71, 2003年
  • バレーボール・ラリーポイントシステムにおける得点分析, 愛媛大学教育学部保健体育紀要, 3, 95, 105, 2000年
  • Analysis of points at rallypoint system of volleyball games, 3, 95, 105, 2000年
  • Longitudinal associations between anaerobic threshold and distance running performance, European Journal of Physiology, 55, 248, 252, 1986年
  • Consecutive block jumps on the same place in volleyball, Memoris of the faculty of general education Ehime University, 20, 1987年
  • A Comparison of maximal oxygen debt determined by Dimri's extrapolation and actual method, The Annals of Physiological Anthropology, 7, 3, 1988年, 10.2114/ahs1983.7.183
  • A study of work intensity in recreation sports-Concerning soft volleyball-, Reports of research Matsuyama Shinonome JR. COL., 21, 1990年
  • A study on scouting for volleyball games : The scouting work for Japanese national team at international games, 1, 35, 41, 1997年
  • A study on characteristics and match results of men's volleyball team participated in the Atlanta olympic games (1996), 第2, 25, 39, 1998年
  • 55, 248, 252, 1986年
  • 20, 1987年
  • 7, 3, 1988年, 10.2114/ahs1983.7.183
  • 21, 1990年
  • 1, 35, 41, 1997年
  • 1998年

その他研究情報

受賞

競争的資金



Copyright © MEDIA FUSION Co.,Ltd. All rights reserved.