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吉田 広ヨシダ ヒロシ

所属部署名ミュージアム
職名准教授
Last Updated :2019/09/11

研究者基本情報

基本情報

氏名

  • 氏名

    吉田 広
  • 氏名(カナ)

    ヨシダ ヒロシ

基本情報

  • アバター画像URI

    https://researchmap.jp/?action=common_download_user&upload_id=139842

所属

所属・職名

  • 部署

    ミュージアム
  • 職名

    准教授

学歴等

学歴

  • 1992年04月 - 1994年03月, 京都大学, 文学研究科博士後期課程, 考古学
  • 1990年04月 - 1992年03月, 京都大学, 文学研究科修士課程, 考古学
  • 1986年04月 - 1990年03月, 京都大学, 文学部, 史学科 考古学専攻
  • 1994年
  • 2001年
  • 1990年

学位

  • 修士(文学)

その他基本情報

所属学協会

  • 日本文化財科学会
  • 考古学研究会
  • 史学研究会
  • 日本考古学協会
  • 九州考古学会
  • アジア鋳造技術史学会
  • 文化財保存全国協議会

委員歴

  • 2018年12月 - 現在, 南あわじ市, 松帆銅鐸展示検討委員会
  • 2016年10月 - 現在, 鳥取県, とっとり弥生の王国調査整備活用委員会委員
  • 2016年04月 - 2019年03月, 国立歴史民俗博物館, 客員教員
  • 2016年04月 - 現在, 南あわじ市 松帆銅鐸調査研究委員会委員
  • 2012年04月 - 現在, 国立歴史民俗博物館, 国立歴史民俗博物館総合展示第1室リニューアル委員会委員
  • 2010年09月 - 現在, 元興寺文化財研究所, 国宝島根県荒神谷遺跡出土品修理事業に関する修理検討会オブザーバー
  • 2008年04月 - 現在, 文化財保存全国協議会, 全国委員
  • 2007年04月 - 現在, 考古学研究会, 常任委員, 考古学研究会
  • 2000年05月 - 現在, 日本考古学協会, 埋蔵文化財保護対策委員会全国委員, 日本考古学協会
  • 1996年11月 - 現在, 島根県古代文化研究センター, 客員研究員
  • 2014年10月 - 2017年09月, アジア鋳造技術史学会, 庶務部委員
  • 2002年04月 - 2016年08月, 四国中央市, 向山古墳発掘調査指導委員会委員
  • 2011年04月 - 2015年03月, 新居浜市, 新居浜市総合文化施設アドバイザー
  • 2008年11月 - 2012年03月, 長野県, 柳沢遺跡調査指導委員会委員
  • 2008年04月 - 2012年03月, 新居浜市, 新居浜市駅前4号公園内正光寺山古墳整備計画検討委員会委員
  • 2000年04月 - 2002年03月, 愛媛県, しまなみ水軍浪漫のみち文化財調査委員会委員

経歴

  • 1994年04月 - 1996年03月, 京都大学文学部(助手(埋蔵文化財研究センター))
  • 1996年04月 - 2002年09月, 愛媛大学法文学部(講師)
  • 1996年04月 - 2014年03月, 愛媛大学埋蔵文化財調査室(調査員)
  • 2002年10月 - 2007年03月, 愛媛大学法文学部(助教授)
  • 2007年04月 - 2009年03月, 愛媛大学法文学部(准教授)
  • 2009年04月 - 現在, 愛媛大学ミュージアム(准教授)
  • 2014年04月 - 現在, 愛媛大学埋蔵文化財調査室(兼任教員)

研究活動情報

研究分野等

研究分野

  • 史学, 考古学

研究キーワード

  • 考古学
  • 弥生文化
  • 青銅器

著書・発表論文等

論文

書籍等出版物

講演・口頭発表等

  • 兵庫県南あわじ市松帆銅鐸の調査成果について, 定松佳重・和田晴吾・難波洋三・森岡秀人・福永伸哉・吉田 広, 日本考古学協会第85回総会研究発表, 2019年05月
  • 2018年西日本豪雨による中四国地方の文化財被害, 野崎貴博・藤野次史・吉田 広, 日本考古学協会第85回総会研究発表セッション8 平成28年熊本地震対策特別委員会・災害対応委員会・埋蔵文化財保護対策委員会 「災害と文化財-その現状と課題-」, 2019年05月
  • 川之江AI(愛)フォーラム, 大西可奈子・吉田 広・宇田哲也・越智 茂, 川之江高校創立110周年記念 川之江AI(愛)フォーラム, 2018年11月
  • 対馬出土の特定異形青銅器群について, 吉田 広, 第12回アジア鋳造技術史学会 東京大会, 2018年09月
  • 弥生時代の小型青銅利器について, 吉田 広, 考古学研究会岡山例会, 2018年09月
  • 南あわじ市松帆銅鐸の放射性炭素年代測定調査成果について, 定松佳重・和田晴吾・難波洋三・森岡秀人・福永伸哉・吉田広, 日本文化財科学会第35回大会, 2018年07月
  • 武器形青銅器の東進, 吉田 広, 兵庫県立考古博物館開館10周年記念シンポジウム『松帆銅鐸と淡路の青銅器をめぐって』, 2017年11月
  • 古墳出現前後の広域地域間交流, 吉田 広, 考古学研究会第1回合同例会『古墳出現前後の広域地域間交流』, 2017年03月
  • 武器形青銅器の大型化-重留銅矛への階梯-, 吉田 広, 重留遺跡出土広形銅矛国重要文化財指定記念シンポジウム「重留銅矛は何を語るか~邪馬台国の時代in北九州~」, 2016年09月
  • 青銅器の模倣Ⅱ, 吉田 広, 第65回埋蔵文化財研究集会「青銅器の模倣Ⅱ」, 2016年09月
  • The Characteristic of Bronze Culture in Japan; Judged from the Viewpoint of Acceptance of Weapons, 吉田 広, The Eighth World Archaeological Congress, 2016年08月
  • 大規模来館者機会-愛媛大学ミュージアム昆虫展-を利用した博物館実習, 吉田 広, 大学博物館等協議会2016年度大会・第11回博物科学会, 2016年07月
  • 瀬戸内文化圏における西条市の文化資源と観光, 吉田 広, COC公開講座in西条「瀬戸内文化圏における西条市の文化資源と観光」, 2016年02月
  • 山陰における弥生的祭祀の行方-大山山麓を中心に-, 吉田 広, 妻木晩田遺跡 国史跡指定15周年記念シンポジウム「激動の3世紀を生きる-弥生時代の終焉と妻木晩田遺跡-」, 2016年01月
  • 青銅器の足跡-信州に至る北陸ルート-, 吉田 広, フォーラム・小松式土器の時代Ⅱ「小松発 北陸新幹線ルートの弥生文化を探る」, 2015年11月
  • 大山山麓の青銅器をめぐって, 吉田 広, 弥生ネット交流会, 2015年07月
  • 青銅器模倣研究の可能性, 吉田 広, 第63回埋蔵文化財研究集会「青銅器の模倣Ⅰ」, 2014年10月
  • 日本における青銅器研究と保存の現状, 吉田 広, 復旦大学文物博物系講演会, 2014年09月
  • 青銅器を帯びたムナカタの弥生人, 吉田 広, いせきんぐ宗像シンポジウム2014「邪馬台国とムナカタ国-「ムナカタ国」はあったか-」, 2014年09月
  • 3Dデジタルレプリカを用いた武器形青銅器のライフサイクルの復元実験, 吉田 広ほか, 日本文化材科学会第31回大会, 2014年07月
  • 愛媛大学ミュージアム業務を通じた学生スタッフへの教育効果, 吉田 広, 大学博物館等協議会2014年度大会・第9回博物科学会, 2014年06月
  • 武器形青銅器のライフサイクルの復元実験研究, 吉田 広ほか, 日本考古学協会第80回総会, 2014年05月
  • 信州における青銅器の受容と祭祀, 吉田 広, 日本考古学協会長野大会「文化の十字路 信州」, 2013年10月
  • 研磨による武器形青銅器の整形と変形-3Dレプリカを用いた弥生時代武器形青銅器の研磨進行実験から-, 吉田 広ほか, 第7回アジア鋳造技術史学会・嶺南大会, 2013年08月
  • 四国地域の弥生時代青銅鏡の動向, 吉田 広, 平成25年度九州考古学会大会「弥生時代後期の青銅鏡を巡る諸問題」, 2013年07月
  • 愛媛大学ミュージアムの設立と運営, 吉田 広, 新潟大学旭町学術資料展示館開館10周年記念フォーラム「新しいミュージアムをめざして-地域との連携を探りつつ-」, 2011年10月
  • 平形銅剣の製作技術, 吉田 広, 第6回アジア鋳造技術史学会・愛媛大会, 2012年08月
  • 3Dレプリカを用いた弥生時代武器形青銅器の研磨進行実験, 吉田 広・宮井善朗, 第6回アジア鋳造技術史学会・愛媛大会, 2012年08月
  • 愛媛大学ミュージアムの設立と運営, 吉田 広, 大学博物館等協議会2011年度大会・第6回博物科学会, 2011年06月
  • 緊急震災フォーラム, 吉田 広, 考古学研究会第57回総会・震災緊急フォーラム, 2011年04月
  • 高知県高岡神社祭礼における弥生銅矛, 吉田 広, 考古学研究会第57回総会・震災緊急フォーラム, 2011年04月
  • 吉備における青銅器祭祀の在地化, 吉田 広, 考古学研究会岡山例会第15回シンポジウム「吉備弥生時代のマツリ-その実像と変容-」, 2010年12月
  • 愛媛大学ミュージアムー開館1年を迎えてー, 吉田 広, シポジウム「中国・四国地区の大学博物館~いま大学の博物館に求められているもの~」, 2010年11月
  • 出雲荒神谷遺跡出土銅剣B62 の鋳バリ研究, 吉田 広ほか, 第4回アジア鋳造技術史学会・出雲大会, 2010年08月
  • 『出雲神庭荒神谷遺跡』における銅剣同笵関係の認定, 吉田 広ほか, 第4回アジア鋳造技術史学会・出雲大会, 2010年08月
  • 『青銅器の同笵関係調査報告書Ⅰ-武器形青銅器-』の調査成果, 柳浦俊一・岩永省三・吉田 広, 2010年08月
  • 愛媛大学ミュージアムの設立と今後の取り組み, 吉田 広, 岡山大学プロジェクト研究「学芸員養成課程の刷新に関する研究」公開シンポジウム「これからの大学と博物館教育」, 2010年02月
  • 統一テーマ「親族と社会関係」をめぐって, 吉田 広, 考古学研究会第55回総会・研究集会「親族と社会関係」, 2009年04月
  • 柳沢遺跡を考える, 吉田 広, シンポジウム「柳沢遺跡を考える」, 2008年03月
  • 武器形青銅器からみた青銅器文化-銅鐸分布圏の武器形青銅器-, 吉田 広, 徳島市考古資料館特別企画展記念シンポジウム「弥生青銅器の謎をさぐる」, 2007年10月
  • 武器形青銅器における研磨の意味, 吉田 広, 2007年度荒神谷博物館特別展特別シンポジウム「青銅器の製作技術を考える~磨く~」, 2007年07月
  • 武器形青銅器の流通と地域性, 吉田 広, 歴博国際シンポジウム「古代東アジアの青銅器文化と社会-起源・年代・系譜・流通・儀礼-」, 2006年12月
  • 四国・瀬戸内地域の集落出土青銅器, 吉田 広, 日本考古学協会2006年度愛媛大会研究発表「地域社会と考古学-四国・瀬戸内-」, 2006年11月
  • 弥生銅鐸のGIS解析-密度分布と埋納地からの可視領域-, 吉田 広・増田浩太・山口欧志, 第24回国際研究集会「世界の歴史空間を読む-GISを用いた文化・文明研究-」, 2005年02月
  • 若狭の青銅器・青銅器模倣品, 吉田 広, 美浜町生涯学習講座 ふるさとよもやま話 歴史ミニシンポジウム「美浜出土銅鐸が語る~銅鐸とともに生きたきた人々の暮らし~」, 2003年11月
  • 模倣品からみた弥生青銅器, 吉田 広, 2003年京都大学考古学談話会大会, 2003年11月
  • 地域型甕の成立と展開-瀬戸内型甕を中心に-, 吉田 広, 第16回古代学協会四国支部研究大会「弥生時代前期末~中期初頭の動態」, 2002年12月
  • 武器形青銅器にみる帰属意識, 吉田 広, 考古学研究会第48回総会・研究集会「地域とエスニシティ」, 2002年04月
  • 青銅器・青銅からみた弥生時代の交易, 吉田 広, 第49回 埋蔵文化財研究集会「弥生時代の交易-モノの動きとその担い手-」, 2001年02月
  • 青銅器からみた四国の弥生社会, 吉田 広, 第2回 日本人・日本文化学際シンポジウム, 2000年10月
  • 武器形青銅器の流通状況, 吉田 広, 古代学協会四国支部第10回松山大会「弥生後期の瀬戸内海-土器・青銅器・鉄器からみたその領域と交通-」, 1996年09月

作品

  • 2001年 - 2002年

MISC

  • 新刊紹介 小林青樹『弥生文化の起源と東アジアの金属器文化』, 吉田 広, 考古学研究, 66, 1, 77, 77, 2019年06月
  • 討論 松帆銅鐸と淡路の青銅器をめぐって, 石野博信・森岡秀人・難波洋三・福永伸哉・吉田 広・和田晴吾, 淡路島・松帆銅鐸と弥生社会(季刊考古学・別冊28), 108, 135, 2019年05月
  • 大学での博物館と考古学教育, 吉田 広, 考古学ジャーナル, 720, 5, 8, 2018年12月
  • 埋蔵文化財保護にかかわる最近の動向, 小笠原永隆・藤沢 敦・峰村 篤・北澤 滋・柳戸信吾・奥野麦生・松崎元樹・大竹憲昭・山川 均・藤野次史・吉田 広・佐藤浩司・橋口定志・近藤秀夫・矢島國雄, 日本考古学, 47, 61, 82, 2018年10月
  • 愛媛大学ミュージアム共催研究会「誰もが参加できるミュージアムを目指して-高齢者・障がい者を中心に-」, 吉田 広, MUSEO ACADEMIAE, 20, 8, 9, 2018年06月
  • 松山市文京遺跡の保存と整備, 吉田 広, 明日への文化財, 77, 63, 66, 2018年01月
  • 第3回全国史料ネット研究交流集会(愛媛)参加記, 吉田 広, 考古学研究, 63, 4, 18, 22, 2017年03月
  • 新刊紹介 野口淳・阿倍雅史編『イスラームと文化財』, 吉田 広, 考古学研究, 62, 4, 95, 2016年03月
  • 高知県四万十町 高岡神社の祭礼と銅矛, 吉田 広, 考古学研究, 62, 1, 94, 96, 2015年06月
  • 愛媛大学ミュージアムにおける学生スタッフ, 吉田 広, MUSEUO ACADEMIAE, 17, 1, 2, 2015年06月
  • 愛媛大学ミュージアムについて, 吉田 広, 愛媛の博物館, 52, 5, 6, 2015年03月
  • 文化財はどう守られてきたか, 吉田 広, 考古学研究会60周年記念誌 考古学研究60の論点, 181, 182, 2014年04月
  • 朝倉下保田出土の銅剣について, 吉田 広, 経田遺跡埋蔵文化財発掘調査報告書 第3分冊, 81, 94, 2014年03月
  • 地図で見る 弥生中・後期 青銅器の対立構造, 吉田 広・山口欧志, 週間 新発見! 日本の歴史 08 古墳時代1, 26, 27, 2013年08月
  • 墓に捧げられた青銅武器, 吉田 広, 事典 墓の考古学, 114, 115, 2013年06月
  • 書評 田尻義了著『弥生時代の青銅器生産体制』, 吉田 広, 考古学研究, 59, 3, 91, 93, 2012年12月
  • 愛媛からの発信、愛媛大学ミュージアム, 吉田 広, 月刊 生涯学習, 5, 7, 14, 15, 2012年07月
  • 二洲先生は銅鐸を見たか, 吉田 広, 文化時報, 331, 28, 30, 2012年03月
  • 横田1号遺跡SB10出土青銅器について, 吉田 広, 横田1号遺跡発掘調査報告書, 196, 201, 2012年03月
  • 銅剣の新知見, 増田浩太・吉田 広, 月刊文化財, 578, 23, 25, 2011年11月
  • 書評 寺前直人著『武器と弥生社会』, 吉田 広, 季刊考古学, 115, 106, 106, 2011年05月
  • 雲井遺跡出土「鋳型」所見, 吉田 広, 雲井遺跡第28次発掘調査報告書, 179, 180, 2010年03月
  • 総論 弥生青銅器研究の現状と展望, 吉田 広, 考古学ジャーナル, 590, 3, 6, 2009年09月
  • 神輿供奉記, 吉田 広, 文化時報, 325, 5, 7, 2009年01月
  • 太鼓台が行く, 吉田 広, 文化愛媛, 61, 28, 29, 2008年10月
  • 青銅器の製作技術を考える~磨く~(シンポジウム記録), 吉田 広, 荒神谷博物館特別講演会 特別シンポジウム 青銅器の製作技術を考える「磨く」(平成19年度文化庁「文化芸術による創造のまち」支援事業実施報告書1), 87, 141, 2008年
  • 銅剣の着柄, 吉田 広, 荒神谷博物館2007年度特別展 祀-荒神谷銅剣-戦, 22, 27, 2007年07月
  • 丸亀市中の池遺跡出土の銅剣, 吉田 広, 丸亀市教育委員会・(財)元興寺文化財研究所中の池遺跡-第12次調査-, 134, 136, 2006年03月
  • 有柄銅剣・銅剣鋳型、巴形銅器鋳型・銅鏃連鋳式石製鋳型・銅矛石製鋳型・武器から祭器へ・朝鮮半島の細形銅剣と銅戈・日本列島最初期の銅剣と銅矛・実戦に不向きな銅戈・中広形銅矛・最終形態の銅矛と銅戈・特異な変化をとげた平形銅剣, 吉田 広, 日本の考古学ードイツで開催された「曙光の時代」展, 2005年04月
  • 向山古墳の時代, 吉田 広, 文化時報, 309, 4, 8, 2002年10月
  • 弥生時代研究の動向, 吉田 広, 日本考古学年報 1999年度版, 27, 33, 2001年07月
  • 辰馬考古資料館蔵の平形銅剣, 吉田 広, 辰馬考古資料館考古学研究紀要, 第4号, 42, 46, 2001年03月
  • 竜河洞遺跡, 吉田 広, 日本歴史大事典, 3, 2001年03月
  • 紫雲出山遺跡・釈迦面山遺跡群・庄遺跡・石戈, 吉田 広, 日本歴史大事典, 2, 2000年10月
  • 愛媛県の動向, 吉田 広, 日本考古学年報 1998年度版, 272, 278, 2000年07月
  • 四国から見た弥生青銅器, 吉田 広, 日本人と日本文化, 13, 13, 1999年11月
  • 西部瀬戸内の青銅器-その繚乱への階梯を辿る-, 吉田 広, 繚乱の時~西部瀬戸内に咲いた、弥生の花~, 22, 23, 1999年10月
  • 館蔵の武器形青銅器, 吉田 広, 展観の栞, 25, 12, 13, 1999年10月
  • 愛媛県松山市文京遺跡, 吉田 広, 日本考古学年報 1997年度版, 642, 646, 1999年07月
  • 287, 305, 2006年
  • 18, 33, 2005年

その他研究情報

競争的資金



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