研究者データベース

中川 未来ナカガワ ミライ

所属部署名法文学部 人文社会学科(人文学)
職名准教授
Last Updated :2020/07/04

研究者基本情報

基本情報

氏名

  • 氏名

    中川 未来
  • 氏名(カナ)

    ナカガワ ミライ

基本情報

  • アバター画像URI

    https://researchmap.jp/mirai_ehime/avatar.png

所属

所属・職名

  • 部署

    法文学部
  • 職名

    准教授

学歴等

学歴

  • 2004年04月 - 2012年03月, 京都大学, 大学院文学研究科
  • 1998年04月 - 2003年03月, 京都大学, 文学部

学位

  • 博士(文学)

その他基本情報

所属学協会

  • 近代史文庫
  • 伊予史談会
  • 明治維新史学会
  • メディア史研究会
  • 日本思想史学会
  • 史学研究会
  • 日本史研究会
  • アジア民衆史研究会

委員歴

  • 2019年07月 - 現在, 愛媛資料ネット, 事務局長
  • 2015年07月 - 現在, 愛媛資料ネット, 委員
  • 2015年07月 - 2020年03月, 内子町教育委員会, 内子町誌編集委員
  • 2015年05月 - 2017年03月, 茨木市史編さん委員会, 執筆委員
  • 2014年04月 - 2015年03月, 史学研究会, 編集委員

経歴

  • 2019年04月 - 現在, 愛媛大学 アジア古代産業考古学研究センター 兼任教員
  • 2019年04月 - 現在, 愛媛大学 四国遍路・世界の巡礼研究センター 兼任教員
  • 2018年04月 - 現在, 愛媛大学 法文学部人文社会学科 准教授
  • 2018年04月 - 2019年03月, 国際日本文化研究センター 共同研究員
  • 2017年04月 - 2019年03月, 愛媛大学 法文学部附属四国遍路・世界の巡礼研究センター センター員
  • 2016年04月 - 2018年03月, 愛媛大学 法文学部人文社会学科 講師
  • 2015年04月 - 2017年03月, 愛媛大学法文学部附属四国遍路・世界の巡礼研究センター 協力研究員
  • 2015年04月 - 2016年03月, 愛媛大学 法文学部人文学科 講師
  • 2014年04月 - 2015年03月, 京都大学 大学院文学研究科 教務補佐員
  • 2013年04月 - 2015年03月, 京都大学 文学部 非常勤講師

研究活動情報

研究分野等

研究分野

  • 人文・社会, 日本史, 近現代史、思想史、地域史、メディア史

研究キーワード

  • 対外認識
  • 日本史
  • 地域史
  • アジア認識
  • 国粋主義
  • 思想史
  • 対外観
  • メディア史
  • ナショナリズム
  • 日本近代史

著書・発表論文等

論文

書籍等出版物

講演・口頭発表等

  • 思想の後背地としての「地域」:久野洋氏による拙稿書評へのリプライに代えて, 中川未来, 科研(基盤研究B)「巨大塩田地主野﨑家史料の総合的研究」第1回野﨑家史料研究会, 2019年12月
  • 明治期の瀬戸内塩業とアジア, 中川未来, 西条市市民大学「歴史講座」, 2019年12月
  • 「脱籍無産之輩」統制と四国遍路:1860〜80年代における関係法令の整理と展望, 中川未来, 部落問題研究所歴史研究会・日本史研究会近現代史部会, 2019年11月
  • 日本近代史研究と新聞史料:無署名論説の筆者同定をめぐって, 中川未来, 愛媛大学「資料学」研究会 公開講演会, 2019年11月
  • コメント 近現代の景観, 中川未来, 愛媛大学四国遍路・世界の巡礼研究センター公開シンポジウム, 2019年10月
  • 塩が結んだ瀬戸内とアジア:明治時代の食塩製産と海外輸出, 中川未来, 愛媛県第42回現代教養講座(放送県民大学), 2019年10月
  • 高橋健三の国際法思想:国粋主義と人道、そして皇道, 中川未来, 国際日本文化研究センター共同研究「中国近代革命の思想的起源」第5回研究会, 2019年03月
  • 「国粋」と「アジア」:戊戌変法・義和団事変期の中国情報流通と東邦協会, 中川未来, 国際日本文化研究センター共同研究「中国近代革命の思想的起源」第4回研究会, 2018年12月
  • 日清戦前の朝鮮経験と対外観形成:在朝日本人・居留地メディア・地域社会, 中川未来, アジア民衆史研究会2018年度第2回大会, 2018年12月
  • 食塩がむすぶ近代の瀬戸内海とアジア, 中川未来, 近代史文庫11月例会, 2018年11月
  • 瀬戸内塩業者の直輸出構想とアジア, 中川未来, 伊予史談会第1239回例会, 2018年08月, 招待有り
  • 広津和郎「散文精神について」(1936年)を読む, 中川未来, 第16回12・8不戦のつどい, 2017年12月, 招待有り
  • 地方文書からみる瀬戸内塩業者の直輸出構想とアジア主義:1870〜90年代を中心に, 中川未来, 愛媛大学「資料学」研究会2017年度公開講演会, 2017年10月, 招待有り
  • 海を渡った四国霊場:植民地台湾の四国八十八ヶ所写し霊場, 中川未来, 公開シンポジウム「巡礼と聖地 その伝統と現代」, 2017年07月, 招待有り, 舞鶴工業高等専門学校「巡礼まなびのプログラム」, 京都府舞鶴市西市民プラザ
  • 近代日本のナショナリズムとメディア, 中川未来, 平成29年度坂の上の雲ミュージアム連続講座「近代国家とは何か」, 2017年05月, 招待有り
  • 中野目報告へのコメント, 中川未来, 第17回親鸞仏教センター研究交流サロン, 2017年05月, 招待有り
  • 条約改正と「日本主義」:『愛媛教育雑誌』などの反応を事例として, 中川未来, 近代史文庫2月例会, 2017年02月
  • 明治初期における遍路統制の政策的文脈と運用, 中川未来, 愛媛大学「資料学」研究会, 2017年02月
  • 明治期の新聞史料にみる遍路のすがた:愛媛県『海南新聞』を事例に, 中川未来, 西条市市民大学「歴史講座」, 2016年12月, 招待有り
  • 日清戦争期『香川新報』の甲午農民戦争報道, 中川未来, 国際シンポジウム 日清戦争期の東アジア, 2016年10月, 招待有り, 京都大学人文科学研究所「近代天皇制と社会」班
  • 1890年代の海外情報流通と地域社会, 中川未来, 史錬会2015年度例会, 2016年03月, 史錬会, 愛媛県松山市民会館
  • 1890年代の愛媛と朝鮮, 中川未来, 第14回3・1独立運動記念講演会, 2016年03月, 招待有り, 日本コリア協会愛媛, 愛媛県コムズ
  • 「南洋」経験と「アジア主義」の形成, 中川未来, 京都大学CIAS共同研究・合同研究会, 2016年02月, CIAS共同研究 複合ユニット「宗教実践の時空間と地域」(第2回)・個別ユニット「仏教をめぐる日本と東南アジア地域-断絶と連鎖の総合的研究」(第4回)合同研究会, 京都府京都大学地域研究統合情報センター
  • 1890年代の朝鮮情報流通と青山好恵, 中川未来, 近代史文庫12月例会, 2015年12月, 近代史文庫, 愛媛県生活文化センター
  • 東学農民戦争報道と青山好恵:井上報告・朴報告へのコメントに代えて, 中川未来, 京都大学人文科学研究所国際シンポジウム「日清戦争と東学農民戦争」, 2015年12月, 京都大学人文科学研究所, 京都府京都大学
  • 植民地台湾の四国八十八ヶ所写し霊場, 中川未来, 四国遍路と世界の巡礼講座, 2015年12月, 招待有り, 愛媛県文化振興財団, 愛媛県民文化会館
  • 『治安維持法小史』をどのように読むか, 中川未来, 2015年11月, 招待有り, 治安維持法勉強会, 愛媛県松山市民会館
  • 明治時代の海外報道と伊予の言論人, 中川未来, 気軽に文化講座 in 内子, 2015年11月
  • 『朝鮮新報』主筆青山好恵と1890年代の朝鮮情報流通, 中川未来, 「近代天皇制と社会」班第33回研究会, 2015年10月, 京都大学人文科学研究所「近代天皇制と社会」班, 京都府京都大学
  • 植民地台湾の四国八十八ヶ所写し霊場, 中川未来, 2015年度第2回研究集会「近現代の四国遍路」, 2015年10月, 招待有り, 愛媛大学法文学部附属四国遍路・世界の巡礼研究センター
  • 明治中期の「国粋主義」と仏教:アジア主義におけるインド要因, 中川未来, 日本思想史学会2014年度大会, 2014年10月, 日本思想史学会, 愛知県愛知学院大学
  • 高橋健三の政治思想と対外論:国粋主義・条約改正・〈東亜同盟〉, 中川未来, 日本思想史学会2012年度大会, 2012年12月, 日本思想史学会, 愛媛県愛媛大学
  • 植民地統治初期の台湾と新聞:『台湾新報」と『台湾日報』について, 中川未来, メディア史研究会第213回月例研究会, 2011年12月, メディア史研究会, 東京都日本大学
  • 内藤虎次郎の台湾統治論:植民地領有と国粋主義, 中川未来, 日本思想史学会2011年度大会, 2011年10月, 日本思想史学会, 東京都学習院大学

MISC

  • 千島艦事件再考:地域史と政治史、思想史をつないで, 中川未来, 子規博だより, 松山市立子規記念博物館, 子規博だより, 39, 1, 4, 7, 2020年06月
  • 多民族社会と植民地の記憶, 中川未来, 世界の都市と地域, 世界の都市と地域, 7, 3, 6, 2020年03月
  • 日本近代史研究と新聞資料:無署名論説の筆者同定をめぐって, 中川未来, 資料学の方法を探る, 資料学の方法を探る, 19, 8, 16, 2020年03月
  • 四国遍路が歩いた近代の道路, 中川未来, 四国遍路と世界の巡礼, 四国遍路と世界の巡礼, 5, 19, 21, 2020年03月
  • 旧立間村役場文書の歴史的意義, 中川未来, 資料学の方法を探る, 資料学の方法を探る, 18, 46, 53, 2019年03月
  • 明治初期の遍路統制:法的根拠の変化, 中川未来, へんろ, へんろ, 420, 5, 5, 2019年03月
  • (史料紹介)雑誌『国光』の創刊と吉井友実, 中川未来, 愛媛大学法文学部論集人文学編, 愛媛大学法文学部論集人文学編, 46, 67, 79, 2019年02月
  • 近代日本のナショナリズムを考える:「明治の青年」を事例にして, 中野目徹, 中川未来, 現代と親鸞, 現代と親鸞, 39, 168, 204, 2018年12月
  • 食塩がむすぶ近代の瀬戸内海とアジア:地域振興と経済進出, 中川未来, 文庫通信, 文庫通信, 452, 2, 2, 2018年12月
  • (書評)長尾宗典『〈憧憬〉の明治精神史ー高山樗牛・姉崎嘲風の時代』」, 中川未来, メディア史研究, メディア史研究, 44, 172, 183, 2018年11月
  • 瀬戸内塩業者の直輸出構想とアジア, 中川未来, 伊予史談, 伊予史談, 391, 50, 51, 2018年10月
  • 海を渡った四国霊場:植民地台湾の四国八十八ヶ所写し霊場, 中川未来, へんろ, へんろ, 408, 5, 5, 2018年03月
  • 条約改正と〈日本主義〉:19世紀末のグローバル化とナショナリズム, 中川未来, 文庫通信, 文庫通信, 431, 2017年03月
  • 「外へ向けての」アジア主義から「緩やかな」アジア意識へ, 中川未来, 図書新聞, 図書新聞, 3280, 2016年11月
  • 末広鉄腸の思想水脈とアジアへのまなざし:門田正経と青山好恵をめぐって, 中川未来, 小日本, 小日本, 27, 19, 22, 2016年09月
  • 宇和島出身の『朝鮮新報』主筆・青山好恵について, 中川未来, 愛媛資料ネット会報, 愛媛資料ネット会報, 28, 1, 3, 2016年06月
  • 中川未来『明治日本の国粋主義思想とアジア』を語る, 中川未来, 東京大学日本・アジアに関する教育研究ネットワークASNETメールマガジン, 東京大学日本・アジアに関する教育研究ネットワークASNETメールマガジン, 586, 2016年04月, https://www.asnet.u-tokyo.ac.jp/node/7466
  • 水害を記憶する地域と資料館の取り組み : 枚方宿鍵屋資料館・淀川資料館合同企画展「明治18年の淀川洪水」によせて(十字路), 中川 未来, 交通史研究, 交通史学会, 交通史研究, 85, 45, 49, 2015年02月, 0913-7300, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009966456
  • 書評 中野目徹著『明治の青年とナショナリズム : 政教社・日本新聞社の群像』, 中川 未来, 日本史研究, 日本史研究会, 日本史研究, 628, 74, 81, 2014年12月, 0386-8850, http://ci.nii.ac.jp/naid/40020306711
  • 国際派仏教者、宇津木二秀とその時代, 吉永 進一, 中川 未来, 大澤 広嗣, 舞鶴工業高等専門学校紀要, 舞鶴工業高等専門学校, 舞鶴工業高等専門学校紀要, 46, 81, 95, 2011年03月, 0286-3839, http://ci.nii.ac.jp/naid/40018884964

その他研究情報

競争的資金

  • 日本学術振興会, 科学研究費助成事業 基盤研究(B), 巨大塩田地主野﨑家史料の総合的研究, 飯塚 一幸, 落合 功, 久野 洋, 東野 将伸, 伊藤 昭弘, 町 泉寿郎, 中川 未来, 久保田 裕次
  • 日本学術振興会, 科学研究費助成事業 基盤研究(B), 地域資料調査に基づく四国遍路の総合的研究, 胡 光, 長谷川 賢二, 守田 逸人, 西 耕生, 小幡 尚, 寺内 浩, モートン 常慈, 松永 友和, 大石 雅章, 竹川 郁雄, 町田 哲, 中川 未来, 川岡 勉, 1)4月14日、愛媛大学で公開講演会を行い、「四国遍路の世界発信」について、モートン常慈(徳島大学)・胡光(愛媛大学)の報告を行った。7月29 日、公開研究会を行い、寺内浩(愛媛大学)・町田哲(鳴門教育大学)が空海や民衆の実像について報告した。仙龍寺への現地研修は台風のため中止した。 2)10月27・28日、愛媛大学にて講演会・シンポジウム等を行い、研究の進展と市民への成果公開を図った。今年度の特集テーマを「巡礼の諸相―四国遍路への影響と展開」とし、小嶋博巳(ノートルダム清心女子大学)の基調講演を軸に、胡光・山口由等(愛媛大学)・田井静明(瀬戸内海歴史民俗資料館)も登壇し、議論を深め、西耕生ほかの個別報告も行った。 その成果は『四国遍路と世界の巡礼』4号に掲載した。 3)夏季休業・春期休業期間を中心に「霊場」の学際的総合調査を集中的に行った。今年度は、75番善通寺(香川県善通寺市)、浄明院(愛媛県松山市)、大洲八幡神社(愛媛県大洲市)、金胎廃寺・三崎八幡神社(愛媛県伊方町)等の調査を実施し、札所とそれ以外の霊場についての比較研究により、札所成立過程解明への端緒を開いた。次年度の調査に向けて、地蔵寺(徳島県小松島市)の予備調査も行った。 4)四国の「霊場」以外にも、四国遍路道の景観や宿の現状調査、知多半島や小豆島の移し霊場調査、俵札やアンケートによる遍路の実態調査などを実施した。西日本豪雨で遍路統制文書を含む旧立間村文書(宇和島市)が被災したため、救出活動を行い、修復と内容調査を実施した。 5)愛媛大学ミュージアムにおいて、8月1日から1月8日まで「明治維新150年・明治時代の四国遍路展」を企画し、金胎廃寺で発見した愛媛県最古の遍路日記など最新の研究成果を展示公開した。愛媛県歴史文化博物館でも4月8日まで、特別展「研究最前線四国遍路と愛媛の霊場」で合同研究の成果が公開された。
  • 日本学術振興会, 科学研究費助成事業, 近代日本の海洋進出とナショナリズム形成に関する思想史的・地域史的研究, 中川未来
  • 公益財団法人稲盛財団, 稲盛財団研究助成, 近代日本の地域振興と「草の根」のナショナリズム形成に関する思想史的研究, 中川未来
  • 日本学術振興会, 科学研究費助成事業 基盤研究(B), 四国遍路の学際的総合研究-地域資料によるその実態解明と国際比較-, 寺内 浩, 河合 眞澄, 長谷川 賢二, 大稔 哲也, 西 耕生, 小幡 尚, 弘末 雅士, モートン 常慈, 松永 友和, 大石 雅章, 胡 光, 石川 重雄, 小嶋 博巳, 関 哲行, 竹川 郁雄, 矢澤 知行, 町田 哲, 稲田 道彦, 川岡 勉, 浅川 泰宏, 高橋 弘臣, 菅谷 成子, 吉田 正広, 加藤 好文, 神楽岡 幼子, 青木 亮人, 中川 未来, 内田 九州男, 山川 廣司, 今村 賢司, 井上 淳, 上野 進, 松岡 明子, 三好 賢子, 御厨 義道, 岡本 桂典, 51番札所石手寺、52番札所太山寺などで資料調査を行い、多くの未発見の文書等を整理し、報告書にまとめた。衛門三郎伝説は本来的には石手寺における熊野信仰の由来譚であり、弘法大師信仰にもとづくものではなかったことなど、多くの新しい事実を明らかにした。また、国内外の他の巡礼との比較研究を行い、四国遍路は権力や教団の関与がなく、一般人が主体の巡礼であることを解明した。
  • 日本学術振興会, 科学研究費助成事業, 近代日本のアジア主義形成に関する思想史的・地域史的研究, 中川未来
  • 京都大学文学研究科, 平成27年度京都大学総長裁量経費による「卓越した課程博士論文の出版助成事業」, 明治日本の国粋主義思想とアジア, 中川未来
  • 京都大学教育研究振興財団, 中期派遣助成, 植民地期台湾における『台湾日報』主筆・内藤湖南の活動に関する研究, 中川未来

愛媛大学教員活動実績

教育活動(B)

担当授業科目(B01)

  • 2019年, 前期, 学部, 日本史演習B
  • 2019年, 前期, 学部, 日本史基礎演習Ⅲ
  • 2019年, 前期, 学部, 日本史専門演習Ⅲ
  • 2019年, 前期, 学部, 日本史特講Ⅲ
  • 2019年, 前期, 学部, 日本歴史概論Ⅲ
  • 2019年, 前期, 学部, 日本歴史概論
  • 2019年, 前期, 学部, 日本史基礎演習Ⅲ
  • 2019年, 前期, 学部, 日本史専門演習Ⅲ
  • 2019年, 前期, 学部, 日本史特講Ⅲ
  • 2019年, 前期, 修士, 日本歴史交流論特論


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