研究者データベース

高橋 弘臣タカハシ ヒロオミ

所属部署名法文学部 人文社会学科(人文学)
職名教授
Last Updated :2019/11/22

研究者基本情報

基本情報

氏名

  • 氏名

    高橋 弘臣
  • 氏名(カナ)

    タカハシ ヒロオミ

所属

所属・職名

  • 部署

    法文学部 人文学科
  • 職名

    教授

学歴等

学歴

  • 1992年, 筑波大学, 歴史・人類学研究科, 東洋史
  • 1985年, 筑波大学, 第一学群, 東洋史
  • 1992年
  • 1985年

学位

  • 博士(文学)
  • 文学修士

その他基本情報

所属学協会

  • 史学会
  • 東洋史研究会
  • 社会経済史学会
  • 社会文化史学会
  • 歴史人類学会
  • 中国四国歴史学地理学協会

委員歴

  • 2003年 - 2007年, 社会文化史学会, 評議員, 社会文化史学会
  • 2006年 - 2008年, 中国四国歴史学地理学協会, 評議員, 中国四国歴史学地理学協会

研究活動情報

研究分野等

研究キーワード

  • 中国
  • 宋代
  • 元代
  • 貨幣
  • 軍事
  • 財政
  • 都市
  • 臨安

著書・発表論文等

論文

書籍等出版物

作品

MISC

  • 中国・泰山巡礼, 高橋 弘臣, 先達情報誌『へんろ』, 1, 1, 2018年04月
  • 明清の都 北京, 高橋 弘臣, 『平成24年度愛媛大学公開講座 世界の都市(10)―その歴史と文化―最終回』, 24, 28, 2012年12月
  • 2004年の歴史学界―回顧と展望― 五代・宋・元, 『史学雑誌』, 114, 5, 221, 229, 2005年
  • 中国の水の都 蘇州, 『平成18年度愛媛大学公開講座 世界の都市(4)―その歴史と文化―報告集』, 15, 18, 2006年
  • 日本の宋代都市研究と史料, 『資料学の方法を探る』, 3, 82, 89, 2004年
  • 金代における中国文化と女真文化, 『多文化社会研究会研究報告』, 2, 14, 16, 2003年
  • 南宋の都 臨安, 『平成15年度愛媛大学公開講座 世界の都市―その歴史と文化―報告集』, 33, 35, 2003年
  • 北宋の都 開封, 『平成16年度愛媛大学公開講座 世界の都市(2)―その歴史と文化―報告集』, 27, 29, 2004年
  • 紙幣の大規模行使, 『月刊しにか』特集モンゴルの衝撃, 2001年-11, 22, 27, 2001年
  • 中国近世の巡礼―成尋『参天台五臺山記』をめぐって, 『平成13年度愛媛大学公開講座プロシィーディング 四国遍路と世界の巡礼』, 34, 37, 2001年
  • 書評 久保田和男著『宋代開封の研究』, 人文学会『人文学論叢』, 9, 1, 9, 2007年
  • 中国中世の都 洛陽, 『平成19年度愛媛大学公開講座 世界の都市(5)―その歴史と文化―報告集』, 17, 20, 2007年
  • 唐の都 長安, 『平成20年度愛媛大学公開講座 世界の都市(6)―その歴史と文化―報告集』, 22, 25, 2008年
  • 中国の古都 南京, 『平成22年度愛媛大学公開講座 世界の都市(8)―その歴史と文化―報告集』, 23, 26, 2010年
  • 15, 37, 77, 2003年

その他研究情報

競争的資金

愛媛大学教員活動実績

教育活動(B)

担当授業科目(B01)

  • 2019年, 前期, 学部, 歴史学入門
  • 2019年, 前期, 学部, アジア史
  • 2019年, 前期, 学部, アジア史基礎演習Ⅱ
  • 2019年, 前期, 学部, アジア史専門演習Ⅱ
  • 2019年, 前期, 学部, アジア史概論Ⅱ
  • 2019年, 前期, 学部, アジア史概論
  • 2019年, 前期, 学部, アジア史基礎演習Ⅱ
  • 2019年, 前期, 学部, アジア史専門演習Ⅱ


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