研究者データベース

隅田 学スミダ マナブ

所属部署名教育学部 理科教育
職名教授
Last Updated :2019/04/11

研究者基本情報

基本情報

氏名

  • 氏名

    隅田 学
  • 氏名(カナ)

    スミダ マナブ

所属

所属・職名

  • 部署

    教育学部
  • 職名

    教授

学歴等

学位

  • 博士(教育学)

その他基本情報

所属学協会

  • 日本科学教育学会
  • 日本理科教育学会
  • ASE
  • NARST
  • 日本教科教育学会
  • 科学技術社会論学会
  • 日本エネルギー環境教育学会
  • National Association for Gifted Children
  • Asia-Pacific Federation of World Council for Gifted and Talented Children

委員歴

  • 20150400, 99990000, 文部科学省, 科学技術・学術審議会委員
  • 20140700, 99990000, 日本科学教育学会, 代議員
  • 20140400, 99990000, (独)科学技術振興機構, 「グローバルサイエンスキャンパス」推進委員会委員
  • 20140100, 99990000, International Council of Associations for Science Education, アジア代表理事
  • 20130500, 99990000, Science Education Association, 名誉会員
  • 20130500, 99990000, 愛媛県教育委員会, スーパーサイエンスハイスクール(松山南高等学校)運営指導委員会委員
  • 20130500, 99990000, 愛媛県教育委員会, スーパーサイエンスハイスクール(宇和島東高等学校)運営指導委員会
  • 20130400, 99990000, 岡山県教育委員会, スーパーサイエンスハイスクール(岡山理科大学附属高等学校)運営指導委員会委員
  • 20120700, 99990000, 日本科学教育学会, 国際交流委員長
  • 20120500, 99990000, 岡山県教育委員会, スーパーサイエンスハイスクール(玉島高等学校)運営指導委員会委員
  • 20120400, 99990000, (独)科学技術振興機構, 「次世代科学者育成プログラム」推進委員会委員
  • 20111000, 99990000, 読売新聞社, 日本学生科学賞愛媛県審査委員会委員
  • 20090400, 99990000, 日本理科教育学会, 四国支部評議員
  • 20101200, 20160300, (独)科学技術振興機構, 「科学の甲子園」推進委員会委員
  • 20110800, 20151200, East-Asian Association for Science Education, 日本代表理事
  • 20130400, 20150300, (独)大学入試センター, 教科科目第一委員会委員
  • 20100400, 20150300, 日本理科教育学会, 教育課程委員会委員
  • 20120700, 20140600, 日本科学教育学会, 編集委員会委員
  • 20100700, 20140600, 日本科学教育学会, 理事, 日本科学教育学会
  • 20130800, 20140300, OECD, OECD PISA International Expert Reviewer (Science items) 
  • 20120600, 20120700, (独)科学技術振興機構, 「平成24年度中日青少年サイエンスキャンプ」参加校審査会委員
  • 20080400, 20120300, (独)科学技術振興機構, 「未来の科学者養成講座」支援事業推進委員会委員
  • 20080000, 99990000, Asia-Pacific Federation of World Council for Gifted and Talented Children, 日本代表理事, Asia-Pacific Federation of World Council for Gifted and Talented Children
  • 20070000, 20100000, 日本理科教育学会, 国際交流委員会委員, 日本理科教育学会
  • 20090000, 日本理科教育学会, 支部評議員, 日本理科教育学会
  • 20060000, 20080000, 日本科学教育学会, 科学教育課程検討ワーキンググループ委員, 日本科学教育学会
  • 20060000, 20080000, 日本科学教育学会, 国際交流委員会, 日本科学教育学会
  • 20000000, 20060000, 日本科学教育学会, 評議員, 日本科学教育学会
  • 20010000, 20040000, 日本科学教育学会, 広報委員会, 日本科学教育学会
  • 20000000, 20040000, 日本科学教育学会, 編集委員, 日本科学教育学会
  • 19990000, 20010000, 日本理科教育学会, 支部評議員, 日本理科教育学会
  • 20080000, 20100000

研究活動情報

研究分野等

研究分野

  • 科学教育・教育工学, 科学教育

研究キーワード

  • 児童生徒の自然認識と科学カリキュラム
  • 科学才能教育
  • 科学教育の文化研究

著書・発表論文等

論文

  • 次代を担う理工系教員の養成・研修プログラムの開発-教育委員会と連携した養成と研修の連接に関する研究-, 向平和、吉村直道、大西義浩、隅田学、中本剛、大橋敦史、熊谷隆至、日詰雅博、中村依子, 日本教育大学協会研究年報, 35, 241, 248, 20170300
  • 科学教育事業への参加が理工系学生の学習意欲に及ぼす影響に関する調査, 大橋敦史、隅田学、中原真也、林秀則, 大学教育実践ジャーナル, 15, 9, 13, 20170300
  • 理科観察・実験の指導力育成に向けた取り組み, 向 平和,隅田 学,中本 剛,大橋 淳史,熊谷 隆至,日詰 雅博,中村 依子,佐野 栄, 大学教育実践ジャーナル, 14, 43, 46, 20160300
  • Instructional Model of Japanese Science Teachers for the Gifted, Yamaoka, T., Matsumoto, S., & Sumida, M., American Jornal of Educational Research, 3, 7, 944, 948, 20150700
  • 愛媛大学附属高等学校との連携による英国特別科学研修プログラムの試行, 隅田学,河野極,彦田順也,黒崎良一,高橋寛明,大橋淳史,林秀則,向平和, 大学教育実践ジャーナル, 13, 53, 59, 20150300
  • Comparative Study of Trends and Patterns in the questions between Lower Secondary School Science Textbooks and Ehime Prefecture's Upper Secondary School Entrance Examinations, Takekuni YAMAOKA・Manabu SUMIDA・Hayashi NAKAYAMA・Shinji MATSUMOTO, 理科教育学研究, 55, 4, 415, 423, 20150300, 10.11639/sjst.14034
  • 中学校理科授業における生徒の誤答に対する教師の対応発問と生徒の期待-発話プロトコルを手がかりに-, 山岡武邦,松本信示,隅田学, 日本教科教育学会誌, 38, 3, 20151200
  • ルイジアナ大学モンロー校と愛媛大学の相互国際交流を通した教員養成の実践, 富田英司, 白松賢, 池野修, 隅田学, 向平和, 鴛原進, 大学教育実践ジャーナル, 12, 41, 46, 20140300
  • 愛媛大学における海外教育実習プログラムの開発と実践(3)-フィリピン教育実習に対する保護者の反応-, 隅田学,深田昭三,菅谷成子,池野修,鴛原進,熊谷隆至,富田英司,藤田昌子,向平和,吉村直道,アグカウィリ・ザリナ・バラキエル, 大学教育実践ジャーナル, 12, 33, 39, 20140300
  • Exploring Factors Determining Motivation to Participate in Study Abroad Programs for Teacher Education Students in the U.S.A. and Japan, Thillainatarajan Sivakumaran, Eiji Tomida, Holly Kathleen Hall, Manabu Sumida, International Journal of Business and Social Science, 4, 6, 20130000
  • International education policy in an age of globalization and risk, SUMIDA Manabu, Journal of Education for Teaching: International Research and Pedagogy, 39, 4, 467, 469, 20130000
  • Emerging Trends in Japan in Education of the Gifted, SUMIDA Manabu, Journal for the Education of the Gifted, 36, 3, 277, 289, 20130900, 10.1177/0162353213493534

書籍等出版物

講演・口頭発表等

  • The Japanese View of Nature and Its Implications for the Early Science Education, 隅田 学, The Korean Association for Science Education International Conference, 20160100, 招待有り
  • 英国特別科学研修プログラムを通した生徒と教員の成長, 小澤優樹,隅田学,高橋寛明,河野極, 日本理科教育学会四国支部大会, 20151212
  • 幼少期における特別科学教育の家庭への影響, 高橋綾子,隅田学, 日本理科教育学会四国支部大会, 20151212
  • 幼児を対象としたインフォーマルな科学教育の実態―通信型のプログラムを中心として―, 珠山信昭,隅田学,向平和, 20151212
  • ICT活用による酵素反応の定量化を目指した教材開発, 橋本愛,向平和,隅田学,日詰雅博, 日本理科教育学会四国支部大会, 20151212
  • 遺伝教材として用いるファストプランツについての基礎的研究, 風呂圭祐,向平和,隅田学,日詰雅博, 日本理科教育学会四国支部大会, 20151212
  • 21世紀型科学研究スタイルと女性の科学才能, 隅田 学, お茶の水女子大学理系女性教育開発共同機構キックオフシンポジウム(シンポジスト), 20150829, 招待有り
  • 「社会に変革をもたらす」科学教育, 隅田 学, 日本科学教育学会第39回年会(シンポジスト), 20150822
  • へき地の小学生を対象とした通信型科学教育プログラムの開発と実践, 珠山信昭,隅田学,向平和, 日本理科教育学会第65回全国大会, 20150802
  • 「21世紀型探究・発見学習」による子どもの学習とその指導(5)―幼稚園での「磁石の探究」の学習とその指導―, 進藤公夫,隈部敦子,石田靖弘,隅田学, 日本理科教育学会第65回全国大会, 20150801
  • 「21世紀型探究・発見学習」による子どもの学習とその指導(4)―幼稚園での「生物のライフサイクル」の学習とその指導―, 隈部敦子,石田靖弘,隅田学, 日本理科教育学会第65回全国大会, 20150801
  • 「21世紀型探究・発見学習」による子どもの学習とその指導(3)―自律的で個性豊かな学びを実現する小学5年「ものの溶け方」実践―, 和田敬行,隅田学,坂本定生,今林義勝,石田靖弘,大橋淳史, 日本理科教育学会第65回全国大会, 20150801
  • 21世紀型理科授業を考える―コンピテンス・STEM・探究・ジェンダー―, 隅田 学, 日本理科教育学会第65回全国大会, 20150801
  • 準正課活動による観察・実験の指導力向上の試み, 向 平和、隅田 学、中本 剛、熊谷 隆至、大橋 淳史、日詰 雅博、中村 依子、佐野 栄, 20150800
  • The Japanese and Western Views of Nature-Beyond Cultural Incommensurability-, 隅田 学, 20150523, 招待有り
  • The Japanese and Western Views of Nature-Beyond Cultural Incommensurability-, 隅田 学, 2015 Early Childhood Conferences on Science and Arts, 20150522, 招待有り
  • The Japanese and Western Views of Nature-Beyond Cultural Incommensurability-, 隅田 学, 20150521, 招待有り
  • 中学生を対象にした科学者育成プログラムの開発と評価, 大橋 淳史、隅田 学, 日本化学会第96回春季年会, 20160300
  • 21世紀型探究・発見学習」による理科授業の開発(Ⅰ)-小学5年「ものの溶け方」での試行-, 隅田学・和田敬行・坂本定生・今林義勝・石田靖弘・大橋淳史, 平成26年度日本科学教育学会研究会, 20150509
  • 科学イノベーション挑戦講座による自立的な学び, 大橋 淳史、隅田 学、林 秀則、縄村俊邦, 日本科学教育学会第6回研究会, 20150500
  • 理科に高い意欲才能を持つ生徒への科学教育とその評価, 大橋 淳史、隅田 学、林 秀則、縄村俊邦, 日本科学回第95回春季年会, 20150300
  • 才能ある児童生徒をグローバルに育む科学教育を目指して, 隅田 学, 日本科学教育学会第38回年会, 20140915
  • 産業界からの科学技術開発イノベーション, 隅田 学, 日本科学教育学会第37回年会(シンポジスト), 20140914
  • 凝固の過程に着目した状態変化の指導法Ⅱ, 津田謙太郎,向平和,隅田学,熊谷隆至, 日本理科教育学会第64回全国大会, 20140824
  • 農業活動の教育効果に関する研究(2)-高校農業科での 栽培活動に利用可能な観察・評価シートの開発, 別府和則・隅田学, 日本理科教育学会第64回全国大会, 20140823
  • 「文化継承・活用モデル」による授業実践(II)-「幼年期科学教育」における1つの試み-, 隅田学・隈部敦子・進藤公夫, 日本理科教育学会第64回全国大会, 20140823
  • 「文化継承・活用モデル」による授業実践(I)-その「基本的構え」ないしは「基本仮説」-, 隅田学,石田靖弘,進藤公夫, 日本理科教育学会第64回全国大会, 20140823
  • 安価に製作できる金属結晶モデルの改良と実践, 大橋 淳史、隅田 学, 日本理科教育学会全国大会, 20140800
  • 「科学イノベーション挑戦講座」の成果発表I愛媛県産かんきつ類のビタミンC量の定量, 大橋 淳史、隅田 学、林 秀則、縄村俊邦, 日本理科教育学会全国大会, 20140800
  • 「科学イノベーション挑戦講座」の成果発表II 松山市内の二酸化窒素濃度の測定, 大橋 淳史、隅田 学、林 秀則、縄村俊邦, 日本理科教育学会全国大会, 20140800
  • 世界基準でサイエンスを共に学ぶ高校生・教員リーダーの育成(1)-愛媛大学教育学部と附属高等学校の理科及び英語教育の連携-, 隅田学・河野極・彦田順也・黒崎良一・高橋寛明・大橋淳史・林秀則・向平和, 日本理科教育学会第64回全国大会, 20140800
  • The Japanese and Western Views of Nature, 隅田 学, The 2nd International Conference of Science Educators and Teachers, 20140700, 招待有り
  • 幼年児によるインターバルカメラを用いた発芽の継続観察, 隅田学・ヒワティグ エイプリル, 日本科学教育学会研究会, 20140510
  • 科学技術振興機構次世代科学者育成プログラムメニューB採択事業「科学イノベーション挑戦講座」の実践と評価, 大橋 淳史、隅田 学、林 秀則、縄村俊邦, 日本科学教育学会四国支部大会, 20140500
  • Emerging Trends in Japan in Education for the Gifted in Science and Technology, 隅田 学, The 1st International Conference on Research in Education and Curriculum Planning for Gifted Mind, 20140200, 招待有り
  • 特別な理科授業における生徒の学習効果に関する研究-愛媛大学科学イノベーション挑戦講座に関する分析-, 小林一貴・隅田学・大橋淳史・向平和, 日本理科教育学会四国支部大会, 20131207
  • 農業活動の教育効果に関する研究-高校農業科での授業実践を通して-, 別府和則・隅田学, 日本理科教育学会四国支部大会, 20131207
  • 中学校理科授業における生徒の誤答に焦点化した教師の発問に関する研究-発話プロトコルを手がかりにして-, 山岡武邦, 松本信示, 隅田学, 日本教科教育学会第39回全国大会, 20131100
  • Moving beyond Children as 'Treasures': Changes in the Concept of Early Childhood in Japan from 1950 to 2010, 隅田 学, EECERA, 20130929
  • 自然科学分野における才能教育の動向と可能性, 隅田 学, 日本科学教育学会第37回年会, 20130907
  • Development of a Web-Based Collaborative Lesson Study System for the Professional Development of Science Educators, 隅田 学, ESERA, 20130904
  • 幼年期の新世紀型科学教育世界基準の創成へ向けて, 隅田 学, 日本理科教育学会第63回全国大会, 20130810
  • 理科教育の深化と拡充, 隅田 学, 日本理科教育学会第63回全国大会(シンポジスト), 20130810
  • 中学校理科授業における発話プロトコルを手がかりにした教師の発問に関する研究, 山岡武邦, 松本信示, 隅田学, 日本理科教育学会第63回全国大会, 20130800
  • Analysis on HPS/NOS in Primary Science Textbooks in Post-World War II Japan, 隅田 学, The 3rd Conference of EASE, 20130705
  • Instructional Model of Japanese Science Teachers for the Gifted, EASE 2013, 20130704
  • Cross-subject Analysis on Questions in Elementary Science Textbooks and Japanese Language Textbooks in Japan, 隅田 学, NARST, 20130407
  • Talent Development in STEM from the Early Child hood Years, 隅田 学, NSTA, 20130400

作品

MISC

  • 組み理科観察・実験の指導力育成に向けた取り組み, 向 平和,隅田 学,中本 剛,大橋 淳史,熊谷 隆至,日詰 雅博,中村 依子,佐野 栄, 大学教育実践ジャーナル, 14, 43, 46, 20160300
  • Kids science academy: Talent development in stem from the early childhood years, Manabu Sumida, Science Education in East Asia: Pedagogical Innovations and Research-informed Practices, 269, 295, 20150903, 10.1007/978-3-319-16390-1_10, http://www.scopus.com/inward/record.url?partnerID=HzOxMe3b&scp=84955626535&origin=inward
  • 地域の自然をフィールドとした自然体験活動教材の開発 2, 佐伯友美, 向平和, 隅田学, 日詰雅博, 生物教育, 55, 3/4, 200, 20150710, 0287-119X, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201502219623615750
  • 大学院生によるセントラルドグマに関する教材開発とその実践, 神森貴文, 橋本愛, 風呂圭祐, 和田敬行, 向平和, 隅田学, 中本剛, 大橋淳史, 熊谷隆至, 日詰雅博, 中村依子, 佐野栄, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 33, 21, 33, 20150701, 1347-3999, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201502214178392271
  • 伝統の継承プログラムを通したグローカルマインドの育成の成果報告 II, 大橋淳史, 和田敬行, 隅田学, 藤田昌子, 石塚真子, 千代田憲子, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 33, 1, 20, 20150701, 1347-3999, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201502202358792571
  • 「21世紀型探究・発見学習」による理科授業の開発(Ⅰ)-小学5年「ものの溶け方」での試行-, 和田敬行,坂本定生,今林義勝,石田靖弘,大橋淳史, 日本科学教育学会研究会研究報告, 29, 6, 19, 22, 20150500
  • 科学イノベーション挑戦講座における自立的な学び, 大橋淳史,縄村俊邦,林秀則, 日本科学教育学会研究会研究報告, 29, 6, 15, 18, 20150500
  • 自然=ヒト=科学-人生の始まりこそ力強い理科教育を-, 隅田 学, 理科の教育, 64, 21, 24, 20150400
  • 理科に高い意欲才能を持つ生徒への科学教育とその評価, 大橋淳史, 隅田学, 林秀則, 縄村俊邦, 和田敬行, 日本化学会講演予稿集, 95th, 2, 180, 20150311, 0285-7626, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201502291111884548
  • 地域の自然をフィールドとした自然体験活動教材の開発, 佐伯友美, 向平和, 隅田学, 日詰雅博, 生物教育, 54, 3/4, 157, 20140808, 0287-119X, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201402213998431331
  • 大学院生による「理科観察実験プログラム」における実践事例 2―ペルチェ素子を用いた霧箱に関する教材研究―, 佐伯友美, 関谷圭右, 竹本翔太, 津田謙太郎, 向平和, 隅田学, 中本剛, 大橋淳史, 熊谷隆至, 日詰雅博, 中村依子, 佐野栄, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 32, 41, 49, 20140716, 1347-3999, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201402236790193151
  • 伝統の継承プログラムを通したグローカルマインドの育成の成果報告, 大橋淳史,段王里菜,隅田学,藤田昌子,石塚真子,千代田憲子, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 32, 25, 39, 20140700
  • Emerging trends in Japan in education of the gifted: A focus on science education, Manabu Sumida, Journal for the Education of the Gifted, 36, 277, 289, 20130901, 01623532, 10.1177/0162353213493534, http://www.scopus.com/inward/record.url?partnerID=HzOxMe3b&scp=84888998600&origin=inward, Japan has no formal educational system for gifted children. However, in 2005, Japan's Cabinet approved and established the third Science and Technology Basic Plan (2006-10), which includes "nurturing the individuality and ability of gifted (sainou in Japanese) children." Enforcement of this plan is exemplified in programs such as "Super Science High Schools," "Next-Generation Scientists Programs," "Science Camps," and "Japan Science Tournaments." The number of Japanese participants in the Science Olympiad has increased threefold within 5 years. The characteristics of gifted (sainou) education in Japan are domain-specific, however, and emphasis is placed on science and technology and research and development rather than on education. On the other hand, Japanese people put great faith in the thought that giftedness can be taught. This paper describes trends in educational policy on the gifted in Japan, and the characteristic of Japanese education for the gifted is discussed from both historical and cultural viewpoints. © The Author(s) 2013.
  • 観察・実験を指導できる教員の養成と現職教員への支援―第4回 理科教育シンポジウムの報告を中心に―, 向平和, 隅田学, 福山隆雄, 大橋淳史, 熊谷隆至, 日詰雅博, 家山博史, 佐野栄, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 31, 57, 64, 20130716, 1347-3999, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201302257482886405
  • 外来種の教材化に関する実践的研究, 岡下祥子, 日詰雅博, 隅田学, 向平和, 生物教育, 53, 4, 216, 20130430, 0287-119X, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201302269054669651
  • 幼年期から子どもの個性を伸ばし可能性を拡げる科学カリキュラム幼年期から子どもの個性を伸ばし可能性を拡げる科学カリキュラム, 隅田 学, 理科の教育, 62, 34, 35, 20130000
  • 11M-301 中学校理科授業における教師の「発問」に関する研究(授業研究・学習指導,一般研究発表(口頭発表)), 山岡 武邦, 隅田 学, 小倉 康, 日本理科教育学会全国大会要項, 日本理科教育学会, 日本理科教育学会全国大会要項, 62, 20120811, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009570892
  • 大学院生による「理科観察実験体験プログラム」における実践事例―小学校理科のエネルギー分野における「光電池」と「風力発電」を題材として―, 杉原慶一, 岡下祥子, 清家稔, HIWATIG April Daphne, 向平和, 隅田学, 福山隆雄, 大橋淳史, 日詰雅博, 佐野栄, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 30, 13, 20, 20120731, 1347-3999, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201202291554907565
  • 特集:「科学才能教育-児童生徒の多様なニーズに応じる科学教育の新展開-」, 隅田 学, 科学教育研究, 一般社団法人日本科学教育学会, 科学教育研究, 36, 2, 20120610, 03864553, http://ci.nii.ac.jp/naid/110009477009
  • 外来種の教材化に関する研究―ニワゼキショウ・ヒメツルソバの生育条件を中心に―, 岡下祥子, 日詰雅博, 隅田学, 向平和, 生物教育, 52, 4, 246, 20120531, 0287-119X, http://jglobal.jst.go.jp/detail.php?from=API&JGLOBAL_ID=201202242946854558
  • 愛媛大学における海外教育実習プログラムの開発と実践(2)小学校理科グループにおける実践過程の分析, 上舘 美緒里, 隅田 学, 富田 英司, 大学教育実践ジャーナル = Journal of faculty and staff development in higher education, 愛媛大学大学教育総合センター, 大学教育実践ジャーナル = Journal of faculty and staff development in higher education, 0, 10, 15, 21, 20120000, http://ci.nii.ac.jp/naid/40019330502
  • 3A1-D2 科学的才能を秘めた子どもたちが人生の早期から世界基準で科学に出会う(科学才能教育-児童生徒の多様なニーズに応じる科学教育の新展開-,課題研究,次世代の科学力を育てる : 社会とのグラウンディングを実現するために), 隅田 学, 年会論文集, 一般社団法人日本科学教育学会, 年会論文集, 35, 163, 166, 20110823, http://ci.nii.ac.jp/naid/110008756565
  • 3A1-D1 科学才能教育 : 児童生徒の多様なニーズに応じる科学教育の新展開(科学才能教育-児童生徒の多様なニーズに応じる科学教育の新展開-,課題研究,次世代の科学力を育てる : 社会とのグラウンディングを実現するために), 隅田 学, 年会論文集, 一般社団法人日本科学教育学会, 年会論文集, 35, 161, 162, 20110823, http://ci.nii.ac.jp/naid/110008756564
  • 2S1-A6 「想定外」を生き抜く力を育成する科学教育(非常時を乗り越える科学教育 : いま東日本大震災から考える,シンポジウム,次世代の科学力を育てる : 社会とのグラウンディングを実現するために), 隅田 学, 年会論文集, 一般社団法人日本科学教育学会, 年会論文集, 35, 11, 12, 20110823, http://ci.nii.ac.jp/naid/110008756508
  • 1A-03 愛媛大学における海外教育実習プログラムの開発と実践(2) : 小学校理科における実践・評価(教員養成,一般研究発表(口頭発表)), 上舘 美緒里, 隅田 学, 日本理科教育学会全国大会要項, 日本理科教育学会, 日本理科教育学会全国大会要項, 61, 20110819, http://ci.nii.ac.jp/naid/110008908533
  • 課02-02 幼年期から子どもの個性を伸ばし可能性を拡げる理科教育(理科教育の深化と拡充-我々は,どのような理科教育を指向すべきか-,課題研究発表), 隅田 学, 日本理科教育学会全国大会要項, 日本理科教育学会, 日本理科教育学会全国大会要項, 61, 20110819, http://ci.nii.ac.jp/naid/110008908497
  • 科学オリンピックと科学教育国力, 隅田 学, 東洋館出版社理科の教育, 理科の教育 = Science education monthly, 60, 5, 11, 13, 20110515, http://ci.nii.ac.jp/naid/10028291983
  • 個性・才能を伸ばす科学教育カリキュラム, 教育と医学, 59, 6, 88, 95, 20110000
  • Sharing a Culture of Excellence in Teaching across Boarders: An Evaluation of Ehime University Students Teachers Practice Teaching in the Philippines, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 29, 印刷中, 20110000
  • 愛媛大学における海外教育実習プログラムの開発と実践, 隅田 学, 深田 昭三, 菅谷 成子, 大学教育実践ジャーナル, 愛媛大学大学教育総合センター, 大学教育実践ジャーナル = Journal of faculty and staff development in higher education, 9, 9, 65, 73, 20110000, http://ci.nii.ac.jp/naid/40019199675
  • 愛媛大学における海外教育実習プログラムの開発と実践(1) : 参加学生の意識・能力評定の変化, 上舘 美緒里, 隅田 学, 向 平和, 日本理科教育学会四国支部会報, 日本理科教育学会, 日本理科教育学会四国支部会報, 29, 26, 27, 20101211, 09152768, http://ci.nii.ac.jp/naid/110008461741
  • アジアで教える, アジアの子どもから学ぶ : 愛媛大学海外教育実習プログラム, 隅田 学, 理科の教育 = Science education monthly, 理科の教育 = Science education monthly, 59, 11, 762, 764, 20101115, http://ci.nii.ac.jp/naid/10027589316
  • Identifying Twice-Exceptional Children and Three Gifted Styles in the Japanese Primary Science Classroom, Manabu Sumida, International Journal of Science Education, 32, 15, 2097, 2111, 20100928, 09500693, 10.1080/09500690903402018, http://www.scopus.com/inward/record.url?partnerID=HzOxMe3b&scp=77956959166&origin=inward, Children with mild developmental disorders sometimes show giftedness. In this study, an original checklist was developed to identify gifted characteristics specific to science learning among twice-exceptional primary school children in Japan. The checklist consisted of 60 items on Attitudes, Thinking, Skills, and Knowledge/Understanding. A total of 86 children from eight primary schools in an urban area in Japan, 50% of whom had Learning Disabilities (LD), Attention Deficit/Hyperactivity Disorder (ADHD), and/or High-functioning Autism (HA), were observed using the checklist. Factor analysis revealed three factors. A cluster analysis with the subscale points of each factor identified three "gifted styles" in science. These were: (1) Spontaneous Style; (2) Expert Style; and (3) Solid Style. LD/ADHD/HA children characteristically displayed a Spontaneous Style while the non- LD/ ADHD/HA children were characterized by the Solid Style. In both subject groups, the number of Expert Style children was the lowest with no significant difference in their numbers. Based on the results of this research, this paper discusses the implications of the findings for teaching science to twice-exceptional children and argues the benefits of inclusive science education for children with and without mild developmental disorders. © 2010 Taylor & Francis.
  • 1G2-I1 才能ある子どもの個性・能力を伸長する理科教員の養成プログラム開発(1) : 理科研究入賞児童生徒を指導する教員の思考・行動特性(科学教育人材養成,一般研究発表,次世代の科学力を育てる-社会とのグラウンディングを求めて-), 隅田 学, 白旗 あすみ, 加藤 智威, 年会論文集, 一般社団法人日本科学教育学会, 年会論文集, 34, 355, 356, 20100910, http://ci.nii.ac.jp/naid/110008083482
  • 2F-05 幼年期の豊かな科学的探究をはぐくむ実践モデルの開発(1) : 空気や水を科学的に身体化する活動の導入(一般研究発表(口頭発表)), 隅田 学, 日本理科教育学会全国大会要項, 日本理科教育学会, 日本理科教育学会全国大会要項, 60, 20100731, http://ci.nii.ac.jp/naid/110008462415
  • 幼稚園におけるダンボールピースを用いた構成遊び, 愛媛大学教育学部紀要, 57, 45, 52, 20100000
  • Developing a Program for Students with High Ability in Mathematics and Science: Balancing the Socio-Emotional and Intellectual Needs in a Philippine Setting, 愛媛大学教育学部紀要, 57, 139, 146, 20100000
  • Parallel Curriculum for the Development of Problem-Solving Skills of Gifted Children in Grade III Science, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 28, 51, 65, 20100000
  • Promoting Cultural Understanding: The Second Phase of Ehime University Student Teaching Experience in the Philippines, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 28, 35, 49, 20100000
  • 理科において才能を示す児童生徒及びその才能を伸長させるための支援, 加藤 智威, 隅田 学, 日本理科教育学会四国支部会報, 日本理科教育学会, 日本理科教育学会四国支部会報, 27, 3, 4, 20091219, 09152768, http://ci.nii.ac.jp/naid/110008461710
  • アメリカの才能ある児童生徒の理科カリキュラムと授業, 隅田 学, 日本理科教育学会理科の教育, 理科の教育 = Science education monthly, 58, 2, 15, 17, 20090215, http://ci.nii.ac.jp/naid/10026343433
  • Development of a lesson model in chemistry through "Special Emphasis on Imagination leading to Creation" (SEIC), The Chemical Education Journal, 13, 1, 1, 6, 20090000
  • Giftedness of Science in the Public, Proceedings of the 1st International Conference of East Asian Association for Science Education, 81, 92, 20090000
  • Preparing for Future Teaching:The Japanese Student Teachers' Practice Teaching Experience in the Philippines, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 27, 95, 107, 20090000
  • Using the local language for teaching science in Kindergaten in the Philippines, Asia-Pacific Journal of Research in Early Childhood Education, 3, 1, 101, 122, 20090000
  • 教員養成と教員研修をリンクした協同的な学びによる授業改善2 -理科教育の授業改善の成果と今後の展望-, 渡邉 重義, 佐野 栄, 隅田 学, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 愛媛大学教育学部附属教育実践総合センター, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 27, 79, 93, 20090000, 13473999, http://ci.nii.ac.jp/naid/40016783111
  • 1H-05 Development of a Program for Students with High Ability in Science : Balancing the Socio-emotional and Intellectual needs in a Philippine Setting, ベラルド フルランテ, 隅田 学, 日本理科教育学会全国大会要項, 日本理科教育学会, 日本理科教育学会全国大会要項, 58, 20080914, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007009388
  • 課09-6 作って,はかって,表現して楽しむ : 生活科での乾燥リンゴ作りの実践(課題9 幼年期の豊かな科学的探究を育む保育・授業実践,課題研究発表,日本理科教育学会第58回全国大会), 隅田 学, 出山 利昭, 日本理科教育学会全国大会要項, 日本理科教育学会, 日本理科教育学会全国大会要項, 58, 20080914, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007009293
  • 課09-2 自由遊びと実験を組み合わせる : 幼稚園での紙トンボの実践(課題9 幼年期の豊かな科学的探究を育む保育・授業実践,課題研究発表,日本理科教育学会第58回全国大会), 深田 昭三, 桝鏡 大, 隅田 学, 坂田 知津江, 日本理科教育学会全国大会要項, 日本理科教育学会, 日本理科教育学会全国大会要項, 58, 20080914, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007009289
  • 課09-1 幼年期の豊かな科学的探究を育む保育・授業実践 : 課題研究設定趣旨(課題9 幼年期の豊かな科学的探究を育む保育・授業実践,課題研究発表,日本理科教育学会第58回全国大会), 深田 昭三, 隅田 学, 日本理科教育学会全国大会要項, 日本理科教育学会, 日本理科教育学会全国大会要項, 58, 20080914, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007009288
  • 課08-6 世界の理科カリキュラムと授業 : アメリカの科学才能教育の事例(課題8 世界の理科カリキュラムと授業,課題研究発表,日本理科教育学会第58回全国大会), 隅田 学, 日本理科教育学会全国大会要項, 日本理科教育学会, 日本理科教育学会全国大会要項, 58, 20080914, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007009287
  • 1G1-D4 教員養成と教員研修をリンクした協同的な学びによる授業改善1 : 理科授業を理科教育研修会に結び付ける試み(科学教育人材養成(1),一般研究発表,転換期の科学教育:これからの科学的リテラシー), 渡邉 重義, 佐野 栄, 隅田 学, 熊谷 隆至, 家山 博史, 金子 省子, 日詰 雅博, 年会論文集, 一般社団法人日本科学教育学会, 年会論文集, 32, 81, 82, 20080808, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007456026
  • 1G1-B5 理科授業で学習困難や才能を示す児童生徒への特別支援の方策に関する研究(3) : 理科2E傾向のある児童の理科学習や学習全般の状況(教育実践・科学授業開発(1),一般研究発表,転換期の科学教育:これからの科学的リテラシー), 隅田 学, 三木 淳史, 年会論文集, 一般社団法人日本科学教育学会, 年会論文集, 32, 63, 64, 20080808, http://ci.nii.ac.jp/naid/110007456017
  • 才能ある児童生徒の個性・能力を伸長する理科教育, 隅田 学, 理科の教育, 理科の教育 = Science education monthly, 57, 3, 38, 41, 20080315, http://ci.nii.ac.jp/naid/10026788171
  • 小学校理科教科書における疑問文の特徴, 隅田 学, 中央教育研究所中研紀要, 中央教育研究所, 教科書フォーラム, 4, 6, 2, 11, 20080300, http://ci.nii.ac.jp/naid/40015971711
  • A Language-Culture Origin Understanding of Science in Japan: Japanese Prospective Science Teacher's View of Science, Proceedings of the 13th IOSTE Symposium, 689, 695, 20080000
  • 教員養成と教員研修をリンクした協同的な学びによる授業改善1‐理科授業を理科教育研修会に結び付ける試み-, 渡邉 重義, 佐野 栄, 隅田 学, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 愛媛大学教育学部附属教育実践総合センター, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 26, 9, 21, 20080000, 13473999, http://ci.nii.ac.jp/naid/40016159989
  • 3G3-C5 TIMSS理科の論述形式課題に対する回答に見る日本の児童・生徒の特徴(9) : 「理科」の記述および「科学」の推論という観点からの回答分析(教育実践・科学授業開発V,一般研究発表,転換期の科学教育), 猿田 祐嗣, 三宅 征夫, 中山 迅, 隅田 学, 隈元 修一, 日高 俊一郎, 年会論文集, 一般社団法人日本科学教育学会, 年会論文集, 31, 449, 450, 20070817, 09134476, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006481603
  • 2P1-O2 授業ビデオを活用した優れた小中学校理科指導に関する教師教育用教材(インタラクティブセッション,転換期の科学教育), 小倉 康, 熊野 善介, 猿田 祐嗣, 清水 誠, 隅田 学, 中山 迅, 鳩貝 太郎, 人見 久城, 益子 典文, 松原 靜郎, 松原 道男, 吉田 淳, 年会論文集, 一般社団法人日本科学教育学会, 年会論文集, 31, 339, 340, 20070817, 09134476, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006481564
  • 2G2-E5 理科授業で学習困難や才能を示す児童生徒への特別支援の方策に関する研究(2) : 困難児における理科の才能特徴(科学的学力,一般研究発表,転換期の科学教育), 隅田 学, 松村 暢隆, 年会論文集, 一般社団法人日本科学教育学会, 年会論文集, 31, 305, 306, 20070817, 09134476, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006481547
  • 授業ビデオを活用した優れた小中学校理科指導の分析と教師教育用教材の開発(P3,ポスター発表,日本理科教育学会第57回全国大会), 小倉 康, 熊野 善介, 猿田 祐嗣, 清水 誠, 隅田 学, 中山 迅, 鳩貝 太郎, 人見 久城, 益子 典文, 松原 靜郎, 松原 道男, 吉田 淳, 日本理科教育学会全国大会要項, 日本理科教育学会, 日本理科教育学会全国大会要項, 57, 20070804, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006476645
  • 1A-09 教員養成と教員研修をリンクした協同的な学びによる理科教育実践力育成の試み(教員養成,一般研究発表(口頭発表),日本理科教育学会第57回全国大会), 渡邉 重義, 隅田 学, 佐野 栄, 熊谷 隆至, 日詰 雅博, 日本理科教育学会全国大会要項, 日本理科教育学会, 日本理科教育学会全国大会要項, 57, 20070804, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006476378
  • 理科教育実践力を問う―理科教育シンポジウムと理科教育研修会の取り組み―, 渡邉重義, 隅田学, 佐野栄, 熊谷隆至, 日詰雅博, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 25, 1, 14, 20070701, 1347-3999, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902290780724358
  • STSアプローチに基づいたモジュール教材に関する開発的・実践的研究―中和反応を事例として―, 山岡武邦, 隅田学, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 25, 15, 24, 20070701, 1347-3999, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902287684662227
  • 夢のこん虫づくり : 小学校第3学年A区分 : 昆虫のつくりとはたらき, 隅田 学, 村上 圭司, 理科の教育 = Science education monthly, 理科の教育 = Science education monthly, 56, 6, 384, 387, 20070615, http://ci.nii.ac.jp/naid/10027588188
  • 科学についての基本概念を核として展開する理科授業や学習のあり方-カリキュラム論的な視点から-, 隅田 学, 東洋館出版社理科の教育, 東洋館出版社, 理科の教育 = Science education monthly, 56, 5, 8, 11, 20070515, http://ci.nii.ac.jp/naid/10027588098
  • 理科授業で学習困難や才能を示す児童生徒への特別支援の方策に関する研究 (1) : 米国における理科で優れた行動特徴チェックリスト(日本理科教育学会四国支部大会), 隅田 学, 松村 暢隆, 日本理科教育学会四国支部会報, 日本理科教育学会, 日本理科教育学会四国支部会報, 25, 49, 50, 20070113, 09152768, http://ci.nii.ac.jp/naid/110006292825
  • 夢のこん虫づくり-小学校第3学年A区分:こん虫のつくりとはたらき―, 理科の教育, 56, 6, 24, 27, 20070000
  • Developing an Indigenous Science Curriculum for Kindergarten in the Philippines, Asia-Pacific Journal of Research in Early Childhood Education, 1, 1, 139, 162, 20070000
  • Developing Young Children's Scientific, Technological, and Social Competency through "Pendulum" Play Activities at Japandese Kindergarten, Asia-Pacific Journal of Research in Early Childhood Education, 1, 1, 81, 98, 20070000
  • 幼年児の科学学習コンピテンスの再評価とその教育適時性に関する理論的・実証的研究, A01班研究成果最終報告書:教育内容と学習の適時性に関する研究, 19, 56, 20070000
  • CRT(Criterion Referenced Test)分析に基づく理科授業の開発と実践, 松山市教育研究所紀要, 452, 1, 35, 20070000
  • 理科教育実践力を問う-理科教育シンポジウムと理科教育研修会の取り組み-, 渡邉 重義, 隅田 学, 佐野 栄, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 愛媛大学教育学部附属教育実践総合センター, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 25, 1, 14, 20070000, 13473999, http://ci.nii.ac.jp/naid/40015590811
  • STSアプローチに基づいたモジュール教材に関する開発的・実践的研究-中和反応を事例として-, 山岡 武邦, 隅田 学, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 愛媛大学教育学部附属教育実践総合センター, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 25, 15, 24, 20070000, 13473999, http://ci.nii.ac.jp/naid/40015590812
  • 1G2-D2 TIMSS1999理科授業ビデオ研究の結果(国際比較・国際貢献(国際支援)(1),一般研究発表(口頭発表),日本科学教育学会 第30回年会論文集), 小倉 康, 松原 静郎, 猿田 祐嗣, 鳩貝 太郎, 三宅 征夫, 吉田 淳, 熊野 善介, 人見 久城, 隅田 学, 中山 迅, 益子 典文, 年会論文集, 一般社団法人日本科学教育学会, 年会論文集, 30, 203, 204, 20060810, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004874886
  • TIMSS1999理科授業ビデオ研究の結果, 小倉 康, 松原 静郎, 猿田 祐嗣, 鳩貝 太郎, 三宅 征夫, 吉田 淳, 熊野 善介, 人見 久城, 隅田 学, 中山 迅, 益子 典文, 年会論文集;日本科学教育学会, 年会論文集;日本科学教育学会, 30, 20060810, 09134476, http://ci.nii.ac.jp/naid/10022072921
  • 理科の内容の適時性及び系統性について, 隅田 学, 東洋館出版社理科の教育, 理科の教育 = Science education monthly, 55, 4, 11, 13, 20060415, http://ci.nii.ac.jp/naid/10027587384
  • 理科授業観察に使用される観点から授業を再考する, 隅田 学, 日本科学教育学会研究報告, 一般社団法人日本科学教育学会, 日本科学教育学会研究会研究報告, 20, 5, 27, 32, 20060211, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004781733
  • CRT (Criterion Referenced Test)分析-松山市立A小学校の実践を例として-, 松山市教育研究所紀要, 446, 1, 21, 20060000
  • 日本の小・中学校の理科の現状-平成15年度教育課程実施状況調査結果から-, 平成17年度科学技術振興調整費「科学技術リテラシー構築のための調査研究」(代表:北原和夫), 268, 287, 20060000
  • TIMSS記述式問題に対する小中学生の回答の特徴, 平成15-17年度科学研究費補助金(基盤研究B)「理科における論理的表現力に関する経年変化研究」研究成果報告書(代表:猿田祐嗣), 49, 56, 20060000
  • A comparative analysis of the kindergarten curricula of Japan and Philippines., 愛媛大学教育学部附属教育実践総合センター愛媛大学教育実践総合センター紀要, 24, 27, 42, 20060000
  • 協働的に取り組む理科の授業の場 : 愛媛大学教育学部附属中学校における実践例, 小池 達士, 隅田 学, 理科の教育 = Science education monthly, 理科の教育 = Science education monthly, 54, 10, 666, 668, 20051015, http://ci.nii.ac.jp/naid/10027586959
  • 米国の小中学校における才能科学教育 : ジョージア州の事例を中心として(才能のある児童・生徒を喚起し、伸ばす理数教育プログラム-米国における取り組みを中心として-), 隅田 学, 年会論文集, 一般社団法人日本科学教育学会, 年会論文集, 29, 241, 244, 20050831, 09134476, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004562258
  • 科学の社会への事例化を促進する科学教育研究 : 科学の「意味づけ論」(社会に提案し社会と協働する科学教育研究:何を提案し誰と協働するのか), 隅田 学, 年会論文集, 一般社団法人日本科学教育学会, 年会論文集, 29, 9, 10, 20050831, 09134476, http://ci.nii.ac.jp/naid/110004562187
  • 1B-10 幼年児の科学コンピテンスを伸長する教育実践・開発 : 科学を通した統合的な学び(授業研究・学習指導,一般研究,日本理科教育学会第55回全国大会), 隅田 学, 深田 昭三, 桝鏡 大, 坂田 知津江, 日本理科教育学会全国大会要項, 日本理科教育学会, 日本理科教育学会全国大会要項, 55, 20050804, http://ci.nii.ac.jp/naid/110005853968
  • 幼い子どもの科学コンピテンスの再評価とその教育適時性に関する一考察(<特集>新世紀型理数科系教育の展望研究), 隅田 学, 深田 昭三, 科学教育研究, 一般社団法人日本科学教育学会, 科学教育研究, 29, 2, 99, 109, 20050610, 03864553, 10.14935/jssej.29.99, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002705992
  • 幼い子どもの科学コンピテンスの再評価とその教育適時性に関する一考察, 隅田学, 深田昭三, 科学教育研究, 29, 2, 99, 109, 20050610, 0386-4553, 10.14935/jssej.29.99, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902261603681835
  • TIMSS記述形式問題における小中学生の解答の特徴, 隅田 学, 平田 真麻, 日本科学教育学会研究会研究報告, 一般社団法人日本科学教育学会, 日本科学教育学会研究会研究報告, 19, 6, 67, 70, 20050514, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002695421
  • The public understanding of pendulum motion: From 5 to 88 years old, Manabu Sumida, The Pendulum: Scientific, Historical, Philosophical and Educational Perspectives, 465, 484, 20050101, 10.1007/1-4020-3526-8_29, http://www.scopus.com/inward/record.url?partnerID=HzOxMe3b&scp=84892133497&origin=inward, This paper describes life-span development of understanding about pendulum motion and effects of school science. The subjects were 2,766 people ranging from kindergartners up to 88 years senior citizens. The conflict and consensus between children and their parent's understanding of pendulum motion were also analyzed. The kindergartner's understanding, mostly non-scientific, made a marked developmental change to another type of non-scientific understanding by the time they reach G 4. Parents with scientific understanding do not presumably nurture scientifically minded children, even though about half of them can apply scientific conceptions that shorter pendulums swing faster, and the amplitude and speed of pendulum motion do not depend on its weight. There seems to be another type of developmental change from scientific understanding to non-scientific understanding around their fifties. It is suggested that the scientific understanding in the public about pendulum motion become predominant due to the educational intervention through school science. © 2005 Springer.
  • 協働的に取り組む理科の授業の場, 理科の教育, 54, 10, 18, 20, 20050000
  • Teaching the Pendulum in Japanese Primary Schools, University of New South WalesProceedings of the Second International Pendulum Conference, 279, 287, 20050000
  • TIMSS記述式問題における小中学生の回答の特徴, 日本科学教育学会研究報告, 19, 6, 67, 70, 20050000
  • 日本における米国の理科教育に関する先行研究のレビュー, 日米理数教育比較研究会第3年次報告書, 19, 41, 20050000
  • 才能豊かな児童・生徒を見出すための標準化テスト, 日米理数教育比較研究会第3年次報告書, 281, 340, 20050000
  • 米国の理科教育における特別な必要性をもった児童生徒に対する方策に関する研究動向, 日米理数教育比較研究会第3年次研究報告書, 163, 183, 20050000
  • A comparative study of the elementary science curriculum of Philippines and Japan, 愛媛大学教育学部紀要, 52, 1, 167, 180, 20050000
  • Developing a science-based curriculum for kindergarten:A vision for United Methodist schools in the Philippines, International Journal of Equity and Innovation in Early Childhood, 3, 2, 118, 126, 20050000
  • Using indigenous knowledge as a foundation for developing a science curriculum for community kindergarten schools in northern Philippines, International Journal of Early Childhood Education, 11, 2, 31, 50, 20050000
  • 教職科目「小学校理科教育法」の授業評価Ⅱ-小学校教員養成における理科教育の課題-, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 23, 33, 42, 20050000
  • Learning about water in a Japanese kindergarten (Yochien): Two approaches to teaching science., International Journal of Early Childhood Education, 11, 2, 65, 80, 20050000
  • 幼い子どもの科学コンピテンスの再評価とその教育適時性に関する一考察, 科学教育研究, 29, 2, 99, 109, 20050000, 10.14935/jssej.29.99
  • 教職科目「小学校理科教育法」の授業評価(2)小学校教員養成における理科教育の課題, 渡邉 重義, 隅田 学, 山崎 哲司, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 愛媛大学教育学部附属教育実践総合センター, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 23, 33, 42, 20050000, 13473999, http://ci.nii.ac.jp/naid/40007081352
  • The reproduction of scientific understanding about pendulum motion in the public, Manabu Sumida, Science & Education, 13, 473, 492, 20041201, 09267220, http://www.scopus.com/inward/record.url?partnerID=HzOxMe3b&scp=55449101044&origin=inward, This paper describes life-span development of understanding about pendulum motion and effects of school science. The subjects were 2,766 people ranging from kindergartners up to 88 years senior citizens. The conflict and consensus between children and their parent's understanding of pendulum motion were also analyzed. The kindergartner's understanding, mostly non-scientific, made a marked developmental change to another type of non-scientific understanding by the time they reach G 4. Parents with scientific understanding do not presumably nurture scientifically minded children, even though about half of them can apply scientific conceptions that shorter pendulums swing faster, and the amplitude and speed of pendulum motion do not depend on its weight. There seems to be another type of developmental change from scientific understanding to non-scientific understanding around their fifties. It is suggested that the scientific understanding in the public about pendulum motion become predominant due to the educational intervention through school science. © 2004 Kluwer Academic Publishers.
  • 7G5-11 幼年児の科学学習コンピテンスの再評価とその教育適時性(新世紀型理数科系教育の展開をめざして : 教育内容と学習の適時性及び論理的思考力・創造力育成に関する研究), 深田 昭三, 隅田 学, 年会論文集, 一般社団法人日本科学教育学会, 年会論文集, 28, 123, 126, 20040730, 09134476, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002949894
  • 米国の理科教育における特別な必要性をもった児童生徒に対する方策に関する現状と課題, 日米理数教育比較研究会第2年次報告書, 103, 125, 20040000
  • Three Necessary Conditions for Good Science Lesson in Japan-A Case Study on Secondary Science Lesson in Physics-, Proceedings of the Asia Pacific Economic Cooperation Seminar on Best Practices in Science & Mathematics at the Secondary School Level, 209, 222, 20040000
  • 教育の樹林 対象に依存して知識を構成していく子どもたち, 隅田 学, 初等教育資料, 東洋館出版社, 初等教育資料, 774, 68, 71, 20031100, 04465318, http://ci.nii.ac.jp/naid/40006004517
  • 中国と日本の中学生における理科に対する意識, 隅田 学, 熊谷 隆至, 菊地 博明, 高橋 進, 小池 達士, 愛媛大学教育学部紀要, 愛媛大学, 愛媛大学教育学部紀要. 第I部, 教育科学, 50, 1, 109, 118, 20030930, 03898539, http://ci.nii.ac.jp/naid/110000968614
  • 中国と日本の中学生における環境問題に対する意識, 隅田 学, 熊谷 隆至, 菊地 博明, 高橋 進, 小池 達士, 愛媛大学教育学部紀要, 愛媛大学, 愛媛大学教育学部紀要. 第I部, 教育科学, 50, 1, 101, 108, 20030930, 03898539, http://ci.nii.ac.jp/naid/110000968613
  • 中国と日本の中学生の理科の成績と理解の特徴, 隅田 学, 熊谷 隆至, 菊地 博明, 高橋 進, 小池 達士, 愛媛大学教育学部紀要. 第I部, 教育科学, 愛媛大学, 愛媛大学教育学部紀要. 第I部, 教育科学, 50, 1, 93, 100, 20030930, 03898539, http://ci.nii.ac.jp/naid/110000968612
  • 生活における水道水の役割の変化 (I)―水道水とミネラルウォーターに対する高校生の意識―, 隅田学, 山岡武邦, 永野美幸, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 21, 39, 48, 20030630, 1347-3999, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902272114357814
  • 教育実習生による理科授業ビデオ・リソースを活用した授業観の国際比較, 隅田 学, 日本科学教育学会研究会研究報告, 一般社団法人日本科学教育学会, 日本科学教育学会研究会研究報告, 17, 5, 69, 72, 20030301, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002664679
  • 米国の理数教育における特別な必要性をもった児童生徒に対する方策に関する現状と課題, 日米理数教育比較研究会第1年次報告書, 173, 205, 20030000
  • 中国と日本の中学生における成績と理解の特徴, 愛媛大学教育学部紀要, 50, 1, 93, 100, 20030000
  • 生活における水道水の役割の変化(1)水道水とミネラルウォーターに対する高校生の意識, 隅田 学, 山岡 武邦, 永野 美幸, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 愛媛大学教育学部附属教育実践総合センター, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 21, 39, 48, 20030000, 13473999, http://ci.nii.ac.jp/naid/80016094766
  • 教育実習生による理科授業を事例とした大学生の授業観の比・日比較, 隅田 学, 大野 信子, 藤田 正人, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 愛媛大学教育学部附属教育実践総合センター, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 21, 21, 25, 37, 20030000, 13473999, http://ci.nii.ac.jp/naid/40005910277
  • 教育実習生の反省的理科授業実践能力の向上を図るビデオ・リソースの開発, 隅田 学, 大野 誠司, 木下 則子, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 愛媛大学教育学部附属教育実践総合センター, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 21, 17, 24, 20030000, 13473999, http://ci.nii.ac.jp/naid/40005910276
  • 1PA-23 学習者の常識知の発達から見た科学教材配列・学年配当の再構築(I) : ポスト・ピアジェパラダイムから見た我が国の教育課程の問題点, 隅田 学, 年会論文集, 一般社団法人日本科学教育学会, 年会論文集, 26, 189, 190, 20020912, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002952636
  • 科学教育における「日本型学び」再考, 隅田 学, 日本科学教育学会研究会研究報告, 一般社団法人日本科学教育学会, 日本科学教育学会研究会研究報告, 17, 1, 1, 4, 20020808, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002664630
  • 教職科目「小学校理科教育法」の授業評価, 渡邉 重義, 隅田 学, 菅家 惇, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 愛媛大学教育学部附属教育実践総合センター, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 20, 59, 71, 20020000, 13473999, http://ci.nii.ac.jp/naid/40005600344
  • 大学生の授業実践能力を高めるための「科学フェスティバル活動」授業の試み, 隅田 学, 隈本 幸一, 中山 迅, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 愛媛大学教育学部附属教育実践総合センター, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 20, 51, 57, 20020000, 13473999, http://ci.nii.ac.jp/naid/40005600343
  • 学部教育と教育実習による大学生の理科授業観の変化 : 単語連想法を用いた評価, 中山 迅, 隅田 学, 阪元 聡, 岩切 宏樹, 国生 尚, 隈元 修一, 岡田 能直, 宮崎大学教育文化学部紀要. 教育科学, 宮崎大学, 宮崎大学教育文化学部紀要. 教育科学, 5, 1, 10, 20010930, 13454048, http://ci.nii.ac.jp/naid/110000085790, 宮崎大学教育文化学部の理科教育担当教員と附属小・中学校の理科担当教諭が協力して開発した理科授業観察用ワークシートを、 学部と附属学校の双方で使用した。 そして、学部と附属で一貫した理科の教員養成を行うための試みを実施した。### この効果を評価するため、 学部の3年生の4月、 9月、 そして10月に、 単語連想法による調査を実施した。 これは、 理科教育の教職科目の受講が始まった当初、 その半期が終了し教育実習が始まる直前、 そして教育実習直後に相当する。 これによって、 学生に以下のような変化が認められた。### (1) 学部の授業によって「良い理科の授業」のイメージは形成されるが、一面的になりやすい。### (2) 「良い理科の授業」 は、教育実習によって、具体的な手立てを伴った総合的なものに変わる。### (3) 学部の授業と教育実習を通して、授業を、生徒とのかかわりの過程と見なすようになる。### (4) 生徒の素朴概念や概念的な変化についての注目は改善されにくい。### (5) 教育実習を通して、教師自身の科学的な理解や予備実験などの、授業前の事柄の重要性を認識するようになる。
  • アジアの子ども達におけるサイエンス・イメージ(5) : インドネシアの子ども達のサイエンス・イメージ, 宮田 好恵, 隅田 学, SISWOYO, 中村 重太, 日本科学教育学会研究会研究報告, 一般社団法人日本科学教育学会, 日本科学教育学会研究会研究報告, 16, 1, 21, 24, 20010923, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002686479
  • アジアの子ども達におけるサイエンス・イメージ(4) : 中国の子ども達のサイエンス・イメージ, 戸高 和美, 隅田 学, 張 鉄道, 稲垣 成哲, 中山 迅, 日本科学教育学会研究会研究報告, 一般社団法人日本科学教育学会, 日本科学教育学会研究会研究報告, 16, 1, 17, 20, 20010923, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002686478
  • アジアの子ども達におけるサイエンス・イメージ(3) : フィリピンの子ども達のサイエンス・イメージ, 杉本 ひとみ, 隅田 学, V マンザーノ, 稲垣 成哲, 中山 迅, 日本科学教育学会研究会研究報告, 一般社団法人日本科学教育学会, 日本科学教育学会研究会研究報告, 16, 1, 13, 16, 20010923, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002686477
  • アジアの子ども達におけるサイエンス・イメージ(2) : 韓国の子ども達のサイエンス・イメージ, 隈元 可奈子, 隅田 学, 金 範基, 鄭 貴香, 中村 重太, 日本科学教育学会研究会研究報告, 一般社団法人日本科学教育学会, 日本科学教育学会研究会研究報告, 16, 1, 9, 12, 20010923, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002686476
  • アジアの子ども達におけるサイエンス・イメージ(1) : 日本の子ども達のサイエンス・イメージ, 隅田 学, 稲垣 成哲, 中山 迅, 日本科学教育学会研究会研究報告, 一般社団法人日本科学教育学会, 日本科学教育学会研究会研究報告, 16, 1, 5, 8, 20010923, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002686475
  • 「溶液の均一性」概念の獲得における常識知の役割, 隅田 学, 日置 洋平, 中山 迅, 愛媛大学教育学部紀要. 第I部, 教育科学, 愛媛大学, 愛媛大学教育学部紀要. 第I部, 教育科学, 48, 1, 47, 56, 20010900, 03898539, http://ci.nii.ac.jp/naid/110000582292
  • IV-1 南アフリカ共和国の理数科教育に関わる問題点 (2), 赤川 泉, 隅田 学, 年会論文集, 一般社団法人日本科学教育学会, 年会論文集, 25, 479, 482, 20010729, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002920242
  • IR-3 理科教育による概念変化における存在論的推論の役割 (3), 日置 洋平, 隅田 学, 中山 迅, 年会論文集, 一般社団法人日本科学教育学会, 年会論文集, 25, 445, 448, 20010729, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002920228
  • IO-2 教育実習を経験することによって大学生の理科授業観は変化するか?, 坂本 延代, 隅田 学, 中山 迅, 年会論文集, 一般社団法人日本科学教育学会, 年会論文集, 25, 407, 410, 20010729, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002920216
  • KL-2 子どものサイエンス・イメージが語る科学教育文化, 隅田 学, 年会論文集, 一般社団法人日本科学教育学会, 年会論文集, 25, 213, 214, 20010729, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002920145
  • S-4 「プロトタイプの科学教育研究」から「ネオタイプの科学教育研究」へ向けて, 隅田 学, 年会論文集, 一般社団法人日本科学教育学会, 年会論文集, 25, 9, 10, 20010729, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002920085
  • 「ものの溶け方」に関する大学生と小学校教師の理科授業観, 隅田学, 坂本延代, 中山迅, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 19, 33, 40, 20010701, 1347-3999, http://jglobal.jst.go.jp/public/200902140880045570
  • 南アフリカ共和国の教育改革における理数科教育開発と国際協力, 赤川 泉, 隅田 学, 国際教育協力論集, 広島大学教育開発国際協力研究センター, 国際教育協力論集, 4, 1, 65, 76, 20010600, 13442996, http://ci.nii.ac.jp/naid/120005245219
  • 教育実習生の理科授業観察能力向上を図るワークシート利用に関する事例的研究, 阪元 聡, 岩切 宏樹, 隈元 修一, 国生 尚, 岡田 能直, 中山 迅, 隅田 学, 宮崎大学教育文化学部附属教育実践研究指導センター研究紀要, 宮崎大学, 宮崎大学教育文化学部附属教育実践研究指導センター研究紀要, 8, 7, 16, 20010300, 13454803, http://ci.nii.ac.jp/naid/110000094176, 小・中学校の教育実習生用に開発済みの理科授業観察用ワークシートを活用した授業研究を,宮崎大学の附属小・中学校において試みた。その結果,教育実習生に次のような傾向が認められた。###(1) 小学校においては,単元全体の学習についての見通しを持つことが困難であった。###(2) 小学校においては,児童についての記述が単なる実態の記録だけでなく,予想される児童の様子の記述ができるようになった。###(3) 小学校において,理科特有の科学的思考や,観察・実験の安全について具体的な記述が見られるようになった。###(4) 中学校においては,教師自身の科学的理解の不十分さに気づき,その重要性をいっそう認識するようになった。###(5) 中学校の授業の組み立てにおいて,生徒を強く意識するようになった。###(6) 中学校の指導法において,板書への取り組みのきっかけとなった。
  • 「ものの溶け方」に関する大学生と小学校教師の理科授業観, 隅田 学, 坂本 延代, 中山 迅, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 愛媛大学教育学部附属教育実践総合センター, 愛媛大学教育実践総合センター紀要, 19, 33, 40, 20010000, 13473999, http://ci.nii.ac.jp/naid/40005400953
  • 学習論研究の成果に基づいた理科教材配列の視点, 隅田 学, 理科の教育 = Science education monthly, 理科の教育 = Science education monthly, 49, 12, 16, 19, 20001215, http://ci.nii.ac.jp/naid/10007961850
  • 理科教育による概念変化における存在論的推論の役割(2), 日置 洋平, 隅田 学, 中山 迅, 日本科学教育学会研究会研究報告, 一般社団法人日本科学教育学会, 日本科学教育学会研究会研究報告, 15, 3, 55, 60, 20001209, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002686438
  • 29D-6 発展途上国の理数科教育開発に関する研究 (3) : 南アフリカ共和国の理数科教育に関わる問題点, 赤川 泉, 隅田 学, 年会論文集, 一般社団法人日本科学教育学会, 年会論文集, 24, 193, 194, 20000729, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002920009
  • 29C-2 イギリスCASEプログラムに見られる理科授業の教科横断効果 : 理科を学ぶと数学や国語の成績も良くなる?, 隅田 学, 年会論文集, 一般社団法人日本科学教育学会, 年会論文集, 24, 141, 142, 20000729, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002919983
  • 発展途上国の理数科教育開発に関する基礎的研究--アジア諸国の理数科達成と学校のクオリティに関わる問題点を中心に, 隅田 学, 赤川 泉, 長尾 眞文, 国際教育協力論集, 広島大学教育開発国際協力研究センター, 国際教育協力論集, 3, 1, 41, 52, 20000500, 13442996, http://ci.nii.ac.jp/naid/120005245201, The purpose of this study is to consider what kind of factor affects on the science and mathematics achievement in developing countries, especially in Asia. All Asia countries are not necessary to be getting economic growth. There are three main educational factors that relate to economic state. (1) The quality of school, (2) Gender, and (3) Textbooks. The effects of these factors on the science and mathematics achievement are different between advanced countries (e.g. Japan) and developing countries (e.g. India.)Asia countries have their own historical, religional, social, and cultural background in education. It is required for effective international cooperation in education to be consistent with the worldview of developing countries, not that of advanced countries. Also it is needed to make detail investigation about concrete and practical problems of science and mathematics education in developing countries. East Asia countries, which experienced rapid economic growth with science and technology development, are useful example for international cooperation in education, especially in science and mathematics education.Lastly, it is suggested that science and mathematics education should be major domain in international cooperation in education and have many interdisciplinary issues for educational development.
  • 教育実習生の理科授業観察能力向上を図るワークシートの開発, 中山 迅, 隅田 学, 阪元 聡, 宮本 伸二郎, 山根 研一, 国生 尚, 隈元 修一, 宮崎大学教育文化学部附属教育実践研究指導センター研究紀要, 宮崎大学, 宮崎大学教育文化学部附属教育実践研究指導センター研究紀要, 7, 91, 101, 20000300, 13454803, http://ci.nii.ac.jp/naid/110000094173, 本研究では,教育実習生の理科授業観察能力向上を図るために,小学校,中学校共通の授業観察ワークシートを開発した。そして,教育実習期間における実習生のワークシートを分析し,その利用可能性を検討した。その結果,次のことが明らかになった。###(1) 開発した理科授業観察シートを利用することによって,実習生が「児童・生徒の学習」へ着目するようになる。###(2) 実習期間を通じて理科授業観察シートを利用することにより,授業観察における記述が増加する。###(3) 実習生は「評価」に関わる項目についての授業観察能力が低い。###(4)理科固有の項目(観察・実験を効果的に行う工夫,予備実験,観察・実験の準備,安全管理,実験器具の取り扱い,薬品等の管理,教育機器の利用)について実習生の観察能力が低い。###こうした結果より,開発された理科授業観察シート利用の有効性が示されると同時に,今後の研究への示唆が行われた。
  • 発展途上国の理数科教育開発に関する研究(1), 隅田 学, 赤川 泉, 日本科学教育学会研究会研究報告, 一般社団法人日本科学教育学会, 日本科学教育学会研究会研究報告, 14, 3, 5, 10, 19991211, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002686325
  • 熱と温度に関する学習者の理解の実態 : コミットメントに注目して, 元村 義信, 小牧 啓介, 佐藤 哲也, 隅田 学, 森藤 義孝, 日本科学教育学会研究会研究報告, 一般社団法人日本科学教育学会, 日本科学教育学会研究会研究報告, 14, 3, 11, 16, 19991211, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002686326
  • 理科における日常生活との関連を重視した問題解決, 隅田 学, 理科の教育 = Science education monthly, 理科の教育 = Science education monthly, 48, 8, 516, 519, 19990815, http://ci.nii.ac.jp/naid/10004330385
  • 1E04 児童・生徒の溶解に対する認識の実態 : コミットメントに注目して, 佐藤 哲也, 森藤 義孝, 隅田 学, 小牧 啓介, 元村 義信, 日本理科教育学会全国大会要項, 日本理科教育学会, 日本理科教育学会全国大会要項, 48, 19980803, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002985246
  • 1E02 光に関する学習者の理解の実態 : コミットメントに着目して, 小牧 啓介, 元村 義信, 佐藤 哲也, 隅田 学, 森藤 義孝, 日本理科教育学会全国大会要項, 日本理科教育学会, 日本理科教育学会全国大会要項, 48, 19980803, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002985244
  • 1E01 熱と温度に関する学習者の理解の実態 : コミットメントに着目して, 元村 義信, 小牧 啓介, 佐藤 哲也, 隅田 学, 森藤 義孝, 日本理科教育学会全国大会要項, 日本理科教育学会, 日本理科教育学会全国大会要項, 48, 19980803, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002985243
  • 子どもの科学観・自然観・理科授業の実態に関する研究(その2), 吉田 淳, 村瀬 純哉, 武村 重和, 隅田 学, 中山 迅, 稲垣 成哲, 小倉 康, 松原 道男, 世波 敏嗣, 片平 克弘, マンザーノ V.U., 日本理科教育学会全国大会要項, 日本理科教育学会, 日本理科教育学会全国大会要項, 47, 19970801, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002985885
  • 自然認識における知の表現と評価法(2) : 「振り子の運動」に関する保護者の認知の実態と保護者・子どもの相互関連性, 隅田 学, 日本理科教育学会全国大会要項, 日本理科教育学会, 日本理科教育学会全国大会要項, 47, 19970801, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002985827
  • 「科学者の研究」についての児童・生徒のイメージ(3) : 日本とオーストラリアの中学生を対象として, 稲垣 成哲, 中山 迅, 藤並 直子, ホワイト R.T., 隅田 学, マンザーノ V.U., 吉田 淳, 日本理科教育学会全国大会要項, 日本理科教育学会, 日本理科教育学会全国大会要項, 47, 19970801, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002985804
  • 「科学者の研究」についての児童・生徒のイメージ(4) : 中国の児童における科学者像, 隅田 学, 稲垣 成哲, 中山 迅, 張 鉄道, マンザーノ バヒリオ, 吉田 淳, 日本理科教育学会全国大会要項, 日本理科教育学会, 日本理科教育学会全国大会要項, 47, 19970801, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002985802
  • 幼稚園児から高齢者における振り子の運動に関する認知の実態と学校理科学習の効果, 隅田 学, 年会論文集, 一般社団法人日本科学教育学会, 年会論文集, 21, 263, 264, 19970729, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002917453
  • 子どもから成人における科学概念の獲得と変化に関する研究(II) : 子ども・学校・社会における振り子の運動に関する認知の発達的変容, 隅田 学, 日本科学教育学会研究会研究報告, 一般社団法人日本科学教育学会, 日本科学教育学会研究会研究報告, 11, 1, 47, 52, 19961026, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002686115
  • E2-04 大学生の科学観・自然観, 吉田 淳, 隅田 学, 中山 迅, 稲垣 成哲, 小倉 康, 松原 道男, 世波 敏嗣, 片平 克弘, マンザーノ V.U., 武村 重和, 日本理科教育学会全国大会要項, 日本理科教育学会, 日本理科教育学会全国大会要項, 46, 19960803, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002987320
  • P2-02 「科学者の研究」についての児童・生徒のイメージ(2), 中山 迅, 稲垣 成哲, 松田 美穂, 隅田 学, 日本理科教育学会全国大会要項, 日本理科教育学会, 日本理科教育学会全国大会要項, 46, 19960803, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002987141
  • P2-01 「科学者の研究」についての児童・生徒のイメージ(1), 稲垣 成哲, 中山 迅, 藤並 直子, 隅田 学, 日本理科教育学会全国大会要項, 日本理科教育学会, 日本理科教育学会全国大会要項, 46, 19960803, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002987140
  • 小学生と中学生の自然観についての基礎的研究, 中山 迅, 里岡 亜紀, 隅田 学, 稲垣 成哲, 吉田 淳, 武村 重和, 年会論文集, 一般社団法人日本科学教育学会, 年会論文集, 20, 247, 248, 19960728, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002948430
  • 「振り子の運動」に関する学習者の認知の発達的変化における地域性 (教科教育学部門), 隅田 学, 教育学研究紀要, 中国四国教育学会, 教育学研究紀要, 42, 2, 305, 310, 19960000, 02871114, http://ci.nii.ac.jp/naid/40000692834
  • C1-05 自然認識における知の表現法と評価法 : 子どもの科学性について, 隅田 学, 日本理科教育学会全国大会要項, 日本理科教育学会, 日本理科教育学会全国大会要項, 45, 19950807, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002986746
  • 自然認識における知の表現法と評価法 : 電磁気学習におけるアナロジーの効果について, 隅田 学, 小倉 康, 年会論文集, 一般社団法人日本科学教育学会, 年会論文集, 19, 87, 88, 19950731, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002918345
  • 「振り子の運動」に関する学習者の認知の発達的変容と学校理科学習の効果, 隅田 学, 日本理科教育学会研究紀要, 日本理科教育学会研究紀要, 36, 1, 17, 28, 19950731, 03899039, http://ci.nii.ac.jp/naid/10002023074
  • 「振り子の運動」の実験・観察に関する認知的考察, 隅田 学, 科学教育研究, 一般社団法人日本科学教育学会, 科学教育研究, 19, 2, 111, 120, 19950610, 03864553, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002704641
  • A2-15 「振り子の運動」に関する学習者のコンセプションの発達的変容と理科学習の効果 : もしも理科がなかったら?, 隅田 学, 日本理科教育学会全国大会要項, 日本理科教育学会, 日本理科教育学会全国大会要項, 44, 19940801, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002986614
  • A-110 「日常知」と「学校知」の親和性について : エネルギー概念を例として, 進藤 公夫, 隅田 学, 日本理科教育学会全国大会要項, 日本理科教育学会, 日本理科教育学会全国大会要項, 43, 19930802, http://ci.nii.ac.jp/naid/110002985920
  • 20110000
  • 57, 45, 52, 20100000
  • 57, 139, 146, 20100000
  • 28, 51, 65, 20100000
  • 28, 35, 49, 20100000
  • 13, 1, 1, 6, 20090000
  • 81, 92, 20090000
  • 27, 95, 107, 20090000
  • 3, 1, 101, 122, 20090000
  • 689, 695, 20080000
  • 26, 9, 21, 20080000
  • 1, 1, 139, 162, 20070000
  • 1, 1, 81, 98, 20070000
  • 24, 27, 42, 20060000
  • 279, 287, 20050000
  • 52, 1, 167, 180, 20050000
  • 3, 2, 118, 126, 20050000
  • 11, 2, 31, 50, 20050000
  • 11, 2, 65, 80, 20050000

その他研究情報

受賞

競争的資金

その他



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